ワールド・ビジョン・ジャパンは世界21カ国でチャイルド・スポンサーシップによる支援活動を実施しています。

国旗(カンボジア) カンボジア王国:支援地域に暮らす子どもたちの写真と動画

カンボジアのボレイ・チュルサール地域の子どもたちからのビデオメッセージ(2018年度)

支援を受けてどんな成果がでているのか、地域の人々の声でご紹介します。

ポニャー・ルウ地域の子どもたちからのビデオメッセージ(2018年度)

支援を受けてどんな成果がでているのか、地域の人々の声でご紹介します。

ポニャー・ルウ地域から地域から届いた動画(2017.11.10)

「子どもクラブ」に集まった子どもたちが、ゲームをして楽しそうに遊んでいる様子がご覧いただけます。毎日放課後に行われているこの活動は、安全な広場でみんなと一緒に遊んだり学んだりできる大切な時間となっています

2017年度

「子どもクラブ」で、子どもたちがクメール人の伝統的な踊りを練習しています。とても上手に踊っています
【トモ・プオ地域】(2017年度)
「子どもクラブ」に集まった子どもたちが、カンボジア語のアルファベットを大きな声で勉強しています
【ボレイ・チュルサール地域】(2017年度)
地域の教会に子どもたちが集まって英語の勉強をしています。みんなで声を合わせて一生懸命練習しています
【ポニャー・ルウ地域】(2017年度)

2016年度

きれいな水が飲めるようになりました
学校に井戸ができ、きれいな水が飲めるようになったことを、生徒だちが喜んでいます。トイレ使用後に手洗いもできるようになり、清潔さが保たれ、健康も守られます
【ボレイ・チュルサール地域】(2016年度)
新しいトイレを喜んで使っている生徒たち
学校の衛生環境改善の一環として、新しいトイレを喜んで使っている生徒たち
【ポニャー・ルウ地域】(2016年度)
クメール語と英語が学べる課外授業
「自分の村でクメール語と英語が学べる課外授業に参加できて嬉しいです。課外授業のおかげで、ぼくも友だちもより多くの知識を身につけることができています。医師になるという夢を実現するために、もっと一生懸命勉強したいです」と話すオエリー・ホク君(12)
【トモ・プオ地域】(2016年度)
トイレの重要性を学びました
20人の子どもを含む56人の親・保護者がイベントに参加し、野外排泄がもたらす悪い影響や、家にトイレを設置して使用することの重要性を学びました。参加者のうち、36人が家族用にトイレを設置することを決めました
【トモ・プオ地域】(2016年度)
【ボレイ・チュルサール地域】(2016年度)

2015年度以前

【ポニャー・ルウ地域】(2015年度)
【ボレイ・チュルサール地域】(2015年度)
【トモ・プオ地域】(2015年度)

洪水や干ばつにより十分な農作物が収穫できず、副業の収入も不安定なため、貧困農民の半分は1年のうちの3~6カ月間、食べ物に困る生活をしています
(2014年度)

【トモ・プオ地域】(2014年度)

【トモ・プオ地域】(2014年度)
「道端にゴミを捨てないように」と行進する子どもたち
(2012年度)


手洗いについて学ぶ子どもたち
(2012年度)

チャイルド・スポンサーシップによる支援国

国名をクリックすると、各国の写真と動画がご覧いただけます。

アジア

インドインドネシアカンボジアスリランカタイネパールバングラデシュフィリピンベトナムミャンマーモンゴルラオス

アフリカ

ウガンダエチオピアケニアコンゴ民主共和国スワジランドタンザニアマラウイルワンダ

中南米

エクアドルエルサルバドル
チャイルド・スポンサーシップとは