数字で見るWVJ

2017年度活動概要

ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、開発援助(チャイルド・スポンサーシップ等)、緊急人道支援アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を活動の3本柱として、世界で活動しています。WVJの2017年度の活動概要を、数字でご紹介します。

どうやって資金を集めているの?

WVJに寄せられる資金の65.1%は、チャイルド・スポンサーシップによるものです。
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2017年度の形状収益47億5,5559万円

どんなことに資金を使っているの?

WVJは、資金の82.7%を途上国等での支援活動のために使っています。

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ワールド・ビジョン・ジャパンの活動を表す数字

  • 総事業数: 30カ国で123事業
  • 開発援助事業数: 23カ国で85事業
    うち、チャイルド・スポンサーシップ事業数: 21カ国で46事業
  • 緊急人道支援事業数: 11カ国で38事業



  • チャイルド・スポンサー数: 49,233人
  • チャイルド数: 56,812人
  • チャイルドからスポンサーへの手紙: 約47,000通
  • チャイルド・スポンサー以外の募金者数: 10,776人
  • 連携企業・団体数: 2,457社・団体
  • イベント開催回数: 全国で17回
  • 職員数: 84人(嘱託・アルバイト5人含む)
  • 海外派遣・駐在スタッフ数: 8人
  • ボランティアスタッフ数: 285人

南スーダンの子どもたち

ワールド・ビジョン・ジャパンについて