数字で見るWVJ

2015年度活動概要

ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、開発援助(チャイルド・スポンサーシップ等)、緊急人道支援、アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を活動の3本柱として、世界で活動しています。WVJの2015年度の活動概要を、数字でご紹介します。

どうやって資金を集めているの?

WVJに寄せられる資金の66.0%は、チャイルド・スポンサーシップによるものです。

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経常収益 内訳
資金の集め方
行進する子どもたち

どんなことに資金を使っているの?

WVJは、資金の82.4%を途上国等での支援活動のために使っています。

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経常費用 内訳
活動分野の割合
活動地域の割合

ワールド・ビジョン・ジャパンの活動を表す10の数字

  • 総事業数: 31カ国で121事業
  • 開発援助事業数: 23カ国で88事業
    うち、チャイルド・スポンサーシップ事業数: 22カ国で56事業
  • 緊急人道支援 事業数: 12カ国で33事業
  • チャイルド数: 61,954人
  • チャイルドからスポンサーへの手紙: 54,000通以上
  • 連携企業・団体数: 2,653社・団体
  • 交流イベント開催回数: 全国で25回
  • 職員数: 80人(嘱託・アルバイト6人含む)
  • ボランティアスタッフ数: 420人
写真協力:前康輔

ワールド・ビジョン・ジャパンについて