数字で見るWVJ

2019年度活動概要

ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、開発援助(チャイルド・スポンサーシップ等)、緊急人道支援アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を活動の3本柱として、世界で活動しています。WVJの2019年度の活動概要を、数字でご紹介します。

WVJに寄せられる資金の51.5%は、チャイルド・スポンサーシップによるものです。
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WVJの活動国・事業数

資金の集め方

WVJに寄せられる資金の51.5%は、チャイルド・スポンサーシップによるものです。
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資金の集め方

資金の使い方

WVJは、資金の83.9%を現地事業活動のために使っています。
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資金の使い方

ワールド・ビジョン・ジャパンの活動を表す数字

  • チャイルド・スポンサー数: 48,426人
  • チャイルド数: 57,575人
  • チャイルドからスポンサーへの手紙: 約40,000通
  • チャイルド・スポンサー以外の募金者数: 15,685人
  • 連携企業・団体数: 2,901社・団体
  • イベント開催回数: 全国で25回
  • 職員数: 82人(嘱託・アルバイト3人含む)
  • 海外派遣・駐在スタッフ数: 9
  • ボランティアスタッフ数: 334人

お母さんに抱っこされて笑顔の子ども(バングラデシュ)

ワールド・ビジョン・ジャパンについて