数字で見るWVJ

2016年度活動概要

ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、開発援助チャイルド・スポンサーシップ等)、緊急人道支援アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を活動の3本柱として、世界で活動しています。WVJの2016年度の活動概要を、数字でご紹介します。

どうやって資金を集めているの?

WVJに寄せられる資金の66.8%は、チャイルド・スポンサーシップによるものです。
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      資金の集め方

どんなことに資金を使っているの?

WVJは、資金の81.5%を途上国等での支援活動のために使っています。

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資金の集め方

ワールド・ビジョン・ジャパンの活動を表す11の数字

  • 総事業数: 30カ国で127事業
  • 開発援助事業数: 23カ国で84事業
    うち、チャイルド・スポンサーシップ事業数: 22カ国で51事業
  • 緊急人道支援 事業数: 11カ国で43事業
  • チャイルド数: 58,579人
  • チャイルドからスポンサーへの手紙: 50,000通以上
  • 連携企業・団体数: 2,607社・団体
  • 交流イベント開催回数: 全国で22回
  • 職員数: 77人(嘱託・アルバイト6人含む)
  • 海外派遣・駐在スタッフ数: 12人
  • ボランティアスタッフ数: 400人

写真協力:前康輔


ワールド・ビジョン・ジャパンについて