【オンラインイベント】アフリカ・タンザニアの活動地域をバーチャルツアーで楽しむ60分!

タンザニア駐在スタッフが、皆さまをムキンガ活動地域へご案内します!

ワールド・ビジョン・ジャパンの活動国のひとつ、タンザニアは、アフリカ大陸の東部に位置し、ケニア、ウガンダなど8カ国と国境を接しています。同国のムキンガ活動地域では2009年に活動開始し、生計向上、保健衛生等の課題解決に向けて、活動をしています。

このたび、タンザニアに駐在するワールド・ビジョン・ジャパンのスタッフとオンラインでつなぎ、ムキンガ活動地域へのバーチャルツアーを実施いたします。 ムキンガ地域の子どもたちが通う学校や授業の様子、地域の人々が暮らす住宅等、スタッフの解説とともにご案内いたします。
また、タンザニアで新たに活動を始めるルテンデ活動地域についての最新情報をお伝えします。


日本から遠く離れたタンザニアの支援地域の子どもたちに会いに、夜のひと時、タンザニアツアーをご一緒にいかがですか?

多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

イベント概要

日時:
1)2021年11月4日(木)19:00~20:00
2)2021年11月18日(木)19:00~20:00

内容:
タンザニア・ムキンガ活動地域のご紹介
※駐在スタッフがバーチャルツアー形式で皆さまをご案内します。皆さまからのQAタイムも予定しています


場所:Zoomによるオンライン開催
参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
定員:500名

参加申込み:両日同一内容)
1)【11月4日(木)19:00~20:00】参加申込みはこちら
2)【11月18日(木)19:00~20:00】参加申込みはこちら

【重要】今回のオンライン報告会は、Zoomを使って行います。お申し込み手続き完了後、ご参加いただく Zoom ウェビナーのURLをメールでご案内します。PC、スマホ、タブレットなどからご参加可能です。

Zoomの使い方
▼Zoomヘルプセンター
▼Zoomテストミーティング。マイクやチャットの操作練習ができます

登壇者

スピーカー 大沢 歩 支援事業部プログラム・コーディネーター
2006年国際基督教大学卒業後、電子部品メーカーに勤務。国際協力機構(JICA)青年海外協力隊員としてウガンダへ派遣され陸稲(ネリカ米)普及を中心とした農村開発活動を行う。ブランダイス大学ヘラー校での開発学修士を取得、Heifer International Nepalにて修士論文の研究のためインターンシップを経て、2013年9月にワールド・ビジョン・ジャパン入団。プログラムオフィサーとして助成金事業を担当している。2016年3月からから2019年3月までエチオピア駐在。2020年1月からタンザニア駐在。

司会 松尾 朋美 ワールド・ビジョン・ジャパン事務局

大沢歩スタッフ