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ワールド・ビジョンとは 支援・参加方法

希望を、贈ろう。ワールド・ビジョン クリスマスキャンペーン2025

今年のクリスマスは、子どもたちに「希望」という贈り物を。

希望を、贈ろう。

終わらない紛争。
​猛威を振るう自然災害。
​明日の見えない貧困。
今この瞬間も、たくさんの子どもたちが
​過酷な環境の中で生きています。​

私たちは、諦めたくありません。
一歩先の明日も、何十年先の未来も、
それを変える力は私たちの中にあるのだから。

今年のクリスマスは、
​子どもたちに「希望」という贈り物を。

一夜にして世界を変えることはできないけれど、
​一人の子どもの未来を変えることはできます。​

子どもたちの未来に、希望を。

11月1日から12月25日まで
「クリスマスキャンペーン」を実施します。

子どもたちの命を救い、未来を変えていくためのアクションをご紹介します。

問題の根本に
アプローチする継続支援

1000GRLS クリスマスまでに、1000人の少女に希望を。

この子の未来を、諦めない。
1日あたり150円の支援で、子どもたちの未来が変わります。

チャイルド・スポンサーになる

早すぎる結婚、性的搾取、暴力。途上国の中でも、女の子は特に弱い立場に置かれています。
クリスマスまでに、1000人の少女に希望を贈りたい。あなたもチャイルド・スポンサーになってください。

詳しく見る

目の前の命を救う1回の寄付

クリスマス募金(水・食料支援)

世界には明日の食事がない子どもがいます。

水・食糧支援に協力する

「食」は、命を守り、未来を創る力です。紛争や気候変動による干ばつ等で、アフリカや西アジアでは食糧危機が深刻で、飢餓が拡大しています。ワールド・ビジョンは、子どもたちのお腹を満たし、命と未来を守る支援を届けます。

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親善大使/セレブリティ・サポーターからの応援メッセージ

チャイルド・スポンサーとしてご支援くださっている著名人の方の想いをご紹介します。​

ジュディ・オングさん 歌手・俳優・木版画家

ジュディ・オングさん

ワールド・ビジョン・ジャパン親善大使

一人でも多くの子どもたちに「希望」というかけがえのない贈り物を

クリスマスまであとわずか。大切な誰かに、あるいは自分自身に贈り物を考える季節ですね。 そのほんの一部を誰かと分かち合いませんか。わたくしたちにとっての一部が、支援となり世界の子どもたちの幸せに変わります。一人でも多くの子どもたちが「希望」というかけがえのない贈り物を受け、未来をあきらめず可能性を開いていけるよう、皆さまの温かい愛の心をお待ちしております。

酒井美紀さん 俳優

酒井美紀さん

ワールド・ビジョン・ジャパン親善大使

その一歩で、今この瞬間を必死に生きる子どもたちの未来を変えることができる

世界には児童婚などで苦しむ女の子たちがまだたくさんいます。彼女たちが少しでも辛い思いをしなくて済む世界を目指し、力になりたいと考えています。チャイルド・スポンサーを始めて20年近くになりますが、支援している子どもたちが少しずつ成長していく姿を見ることが、何よりの喜びです。これからも一緒に、子どもたちの未来を応援していきましょう。

宮崎京さん 俳優・2003ミス・ユニバース日本代表

宮崎京さん

「女の子の尊厳と権利は守られるべき」。その声を伝えていく

日本で生まれ育った私は自分の好きなように生き、進みたい道を歩むことができました。でも世界には、幼い年齢で結婚を強いられ、夢を奪われてしまう女の子や、暴力に怯えて生きなければいけない女の子たちがいることを知りました。「女の子の尊厳と権利は守られるべき」。その声を伝えていくことが自分の役割だと感じています。

未来リナさん ライフスタイルクリエイター・モデル

未来リナさん

あなたは自由。だからそのままの自分を信じて、未来は可能性に満ちている

女の子であるというだけで学校に通えず、結婚を強いられてしまうという途上国の女の子たちの現状は、同じ女の子として胸が痛みます。彼女たちに心から伝えたい言葉は”You are free. You can do anything. You are so powerful.” あなたは自由。だからそのまま自分を信じて、未来は可能性に満ちているよって伝えたいです。

ご支援者の皆さまの声

子どもたちに希望を届けるため、6万人以上の方が私たちと一緒に歩んでくださっています。
ご支援者の皆さまからいただいた温かいお声をご紹介します。

  • 子どもたちの願いを叶えるお手伝いがしたい

    娘が大きくなり手を離れたため、今まで娘にかけていた分をこれからの未来を背負う子どもたちのために、投資できないかという思いから今回参加をさせていただきました。少しでもその子の願いを叶えるお手伝いができればと思っております。よろしくお願いします。

    40代 女性
  • 働くモチベーションが湧いてきます

    自分の子どもが学校に通い、家族で楽しく過ごせる一方で、それが当たり前でない子どもたちが世界には多くいると知りました。気持ちが沈むだけでなく、何か行動をと思い、無理のない範囲で寄付を始めました。誰かのためになると思うと働く励みにもなります。

    50代 男性
  • できることから始めていこう

    昨年末のクリスマスキャンペーンをきっかけにチャイルド・スポンサーを始めました。以前から関心があり、新しい年を迎えるタイミングで、できることから行動しようと思い登録しました。これからチャイルドと共に成長していけたらと思います。

    20代 女性
  • 私自身も小さいとき、誰か助けてくれないかと願った

    今生きている世界で傍観者ではなく当事者として何かできないかと考え、小さな命の力になりたいと思いました。私自身も幼い頃に助けを願った経験があり、上司に学ぶ機会を与えられて今があります。少額ですが、誰かの役に立てれば幸いです。

    50代 男性
  • ATEEZキム・ホンジュンさんの活動に感銘を受けて

    ATEEZのキム・ホンジュンさんの活動に感銘を受け、今回寄付をしました。飲み水を得るために6km歩く子どもたちの存在を彼のおかげで知り、これからも忘れず心に留めたいと思います。今後も自分にできる範囲で寄付を続けていきたいです。

    30代 女性
  • 我が子はこんなにしっかりと育っているのに

    チラシに付いていた子どもの飢餓度を測る腕輪を、自分の子ども(3歳・1歳)にも試しました。3歳は計測できず、1歳がぎりぎりでした。我が子は元気に育っているのに、赤色ゾーンのように細い子どもたちがいると思うと、何かしなければと強く感じました。

    30代 女性
  • 世の中にお返しをしたい

    自分が幸せに生きてこられていることに感謝の気持ちを抱くことが多く、何か少しでも世の中にお返しをできないかと調べた末、ワールド・ビジョンにたどり着きました。ネパールの4歳の男の子を紹介いただきました。かわいくて、息子の小さい頃を思い出します。

    50代 男性
  • 世界の現状に心が痛みます

    街頭での支援活動に心を動かされ、数年前から毎月寄付を続けています。恵まれた自分の環境を思うと、悲惨な状況にある人々のことが胸に刺さります。争いの絶えない世界で翻弄される人々、特に幼い子どもたちを思うと、何とか力になりたいと感じます。

    70代 男性
  • 家族が増えたようで喜んでいます

    夫婦でエクアドルの10歳の男の子と8歳の女の子のスポンサーを始めました。わが家も含め男の子3人、女の子1人と家族が増えたようで夫婦で喜んでいます。もし自分が逆の立場だったらという思いから参加し、地理や気候が日本と対照的な点にも惹かれました。

    50代 ご夫婦
  • 困難な子どもたちへのクリスマスプレゼントとして

    毎月の寄付をしています。世界各地の悲惨な状況を目にして、僕にもできることがあればと寄付させていただきました。今回はクリスマス募金ということで、困難な子どもたちへのクリスマスプレゼントとして贈ろうと考えました。そのためのクリスマスですからね。

    50代 男性

ワールド・ビジョンとは?

貧困や紛争、自然災害等により困難な状況に置かれた子どもたちのために活動する、世界最大級の子ども支援専門の国際NGOです。
貧困に苦しむ地域の自立を目指す開発援助、いざという時に命を守る緊急人道支援、市民社会や政府に働きかけるアドボカシーを行っています。​

約100カ国で活動

約100カ国で活動

70年以上にわたり、日本を含む世界中で子どもたちを支援

国連・政府等と協働

国連・政府等と協働

UNICEF、WFP、JICAなど国際機関や政府関連団体とも連携して活動

メディア掲載

メディア掲載

NHK、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞、下野新聞、東京新聞、The JAPAN Times、日経デザイン、Forbes JAPAN、Yahoo!ニュースなど

もっと!世界のことを知る

世界の子どもたちを取り巻く問題と、その解決を目指す私たちの活動をSNSで発信しています。
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