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ワールドビジョンEnews
東京マラソン2020チャリティの「クラウドファンディング」が7月22日にスタートし、いよいよ9月13日(金)17:00に寄付受付が終了します。「クラウドファンディング」では、東京マラソン2020チャリティ公式ウェブサイトで期間内に最も多く寄付金を集めた上位300名のみがチャリティランナーに選出されます。

アフリカの子どもたちの命を救うきれいな水を届けたい!
との思いを込めて、ワールド・ビジョン・ジャパンの事務所ボランティアの久保田さん、李スタッフ、堂道スタッフの合計3名が「クラウドファンディング」に挑戦しています。

この3名がチャリティランナーとして参加できるよう、皆さまのご寄付でご支援ください!皆さまの応援が大きな力となります。

リンク東京マラソン2020チャリティについて詳しくはこちら

トピックス
事務所ボランティア 久保田さんの想い
李スタッフの想い
堂道スタッフの想い
事務所ボランティア 久保田さんの想い:耳が聞こえない私の挑戦で子どもたちに希望を届けたい!
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事務所ボランティアの久保田さん

「生まれつき耳が聞こえない私は、今まで多くの方々に助けてもらってきました。これからは恩返しをする時期だと思っています。このクラウドファンディングを通して、同じような障がいをもつ日本の子どもたちに"できるよ"というメッセージを伝え、アフリカの子どもたちに支援を届けたいと思っています」

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リンク 久保田さんのインタビュー記事

李スタッフの想い:東京から、世界の子どもたちへの想いを込めて。フルマラソンに初挑戦します!
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エチオピアを訪問した李スタッフと地域の子どもたち

「李 義真(い ういじん)です。マイノリティとして葛藤の中を歩んできましたが、どんな境遇の中でも"自分を想ってくれる誰か"がいることを伝えたいです。そのために、ぼくにできる"何か"があるなら挑戦したい。アフリカの子どもたちに、ぼくの"想い"を伝えるために、走ります!」

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リンク 李スタッフが想いを込めて書いたブログはこちら

堂道スタッフの想い:尊い命を救うために、走ります。寄付にご協力をお願いします!
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ウガンダのビディビディ難民居住地を訪問した堂道スタッフと現地の子どもたち

「"泣く者とともに泣き、喜ぶ者とともに喜べ" 好きな言葉のひとつです。水汲みのために永遠とはだしで歩く子どもたちをアフリカでたくさん見ました。走ることは嫌いです。だからこそ、挑戦します。ともに泣き、ともに喜びたい」

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リンク 堂道スタッフが想いを込めて書いたブログはこちら

ワールド・ビジョン・ジャパンは、東京マラソン2020チャリティ事業の寄付先団体です。
東京マラソン2020チャリティ公式ウェブサイト
https://www.marathon.tokyo/charity/
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