プレスルーム

ワールド・ビジョンでは、スタッフインタビューや現地取材のコーディネートに対応しております。
また、途上国の子どもたちのようすを伝える写真や映像、世界各地の支援現場から伝わる豊富な情報を有しており、
報道関係者の方々に随時提供しております。

クリックすると掲載事例をご覧いただけます。

以上に関するお問い合わせは、広報担当までご連絡ください。
TEL:03-3367-7253/FAX:03-3367-7652/携帯:090-6567-9711 Eメール:info@worldvision.or.jp

2011年度は、国内メディアで304件、海外メディアで140件のご紹介をいただきました。
掲載事例
避難所で、衛生キットを受け取った子ども

東日本大震災の緊急復興支援や、チャイルド・スポンサーシップ、その他海外での支援事業について、新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、インターネットなど多くのメディアでご紹介いただいています。


最新掲載状況(一部)
  • 新聞 SANKEI EXPRESSで、ミャンマーでのチャイルド・スポンサーシップの活動が特集されました 2011.11.10
  • 新聞 河北新報で、南三陸町漁協への小型船支援について報じられました 2011.11.6
  • 機関紙 「自治体国際化フォーラム Vol.265」で“教科書にのっていないアフリカ”についての記事が掲載されました
  • 新聞 SANKEI EXPRESSで、ワールド・ビジョンの東アフリカの食糧危機に対する活動が特集されました 2011.10.10
  • 新聞 朝日新聞(新潟版)と山形新聞で、浪江町児童・生徒交流ツアーについて報じられました 2011.10.5,6
  • 雑誌 アルク「大学留学事典2012」の特集、“グローバル企業の人事戦略”で國吉スタッフのインタビューが掲載されました



途上国での支援活動について

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子どもたちの健やかな成長を目指し、ワールド・ビジョン・ジャパンは世界各地で支援活動を行っています(2009年度は35カ国で131事業)。日本では50,000人以上が参加するチャイルド・スポンサーシップや、自然災害・紛争が発生した際の緊急人道支援について、多くのメディアで紹介していただいています。

「読売新聞」2010年1月24日
「読売新聞」2010年1月24日
2010年1月12日にハイチ大地震が発生した際、現地で緊急人道支援活動を行う国際NGOとして、 ワールド・ビジョン・ジャパンが紹介されました。
この記事は、読売新聞社の許諾を得て転載しています

大地震が発生したハイチの子どもたちと、駐在中の加藤スタッフ
「読売新聞」2010年1月24日
2010年1月12日にハイチ大地震が発生した際、現地で緊急人道支援活動を行う国際NGOとして、 ワールド・ビジョン・ジャパンが紹介されました

スタッフインタビュー

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現在、ワールド・ビジョン・ジャパンのスタッフ数はおよそ65名。
一般企業や、青年海外協力隊、国連機関での経験を経て入団したスタッフや、 大学卒業後そのまま入団したスタッフなど、年齢、専門分野、バックグランドは様々ですが、「途上国の子どもたちのために」という共通の思いを持ちながら、ともに働いています。

ベトナムの子どもたちと池内スタッフ
ベトナムの子どもたちと池内スタッフ

国内での活動について

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日本に住む1人でも多くの方に、途上国の子どもたちに目を向けていただくため、ワールド・ビジョン・ジャパンは国内でも様々な活動を行っています。「ラブケーキプロジェクト」や「教科書にのっていないアフリカ」等のイベント、企業・団体の皆さまとともに実施している特別プロジェクト・タイアップ企画のほか、日本社会で成長するNGOとして、ワールド・ビジョン・ジャパンをご紹介くださるメディアも増えています。

2009年の第1回ラブケーキプロジェクトで販売されたラブケーキ
2009年の第1回ラブケーキプロジェクトで
販売されたラブケーキ
「教科書にのっていないアフリカ」スクール版
「教科書にのっていないアフリカ」
スクール版

写真、映像等の提供/現地取材

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約100カ国におよぶワールド・ビジョンの支援現場から日々届けられる、途上国の子どもたちの現状を伝える豊富な写真や映像、情報を、報道関係者の方々に随時提供しています。

紛争
紛争

ウガンダの子どもたち
ウガンダの子どもたち

エルサルバドルの子どもたち
エルサルバドルの子どもたち

ハイチ大地震

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また、支援現場取材のコーディネートにも対応しております。ご希望の方は、ご取材日の1カ月前までに、広報担当にお問い合わせください(現地の状況によってはご取材いただけない場合もございますので、あらかじめご了承ください)。

アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)に係る情報

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ワールド・ビジョン・ジャパンは、世界が子どもにとって安全で平和な場所になることを目指して、アドボカシーを行っています。パートナー団体とともに、様々な機会に「子どもの権利」に関する啓発活動や、貧困についての理解を呼びかけています。
また、子どもたちを守ることが国際政治のなかでも優先事項となるよう、国連ミレニアム開発目標が達成期限を迎える2015年に向けて、「Child Health Now ? アクション!救えるはずの命のために」(以下CHN)を実施しています。

「Child Health Now ? アクション!救えるはずの命のために」紹介ビデオ
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六本木ヒルズイベント写真
CHNの一貫として、2010年4月23日~25日には六本木ヒルズでアートイベントを開催。のべ2,737人の方々が参加してくださいました