
〜何かが変わる。 そんな希望を世界の子どもたちに。〜
あなたの支援を必要としている、幼い 命 があります。
今、世界では約7,200万人の子どもが学校に通うことができずにいます。
防げる病気で亡くなる5歳以下の子どもは年間約810万人、
親をエイズで失った子どもは、世界で約1,500万人にも及びます。
写真(右)は、スワジランドに暮らすセベネレちゃん(2歳)。父親を病気で亡くしました。
お母さん1人が家族11人を養わなければなりませんが、それは簡単ではありません。
ひどい干ばつにより、ただでさえ食べ物や水の確保が難しい状況なのです。
セベネレちゃんは、おなかがすいても泣くしかありません。
この地域でチャイルド・スポンサーシップの支援が始まってから、
セベネレちゃんの家族は食糧支援を受けられるようになりました。
お母さんは今後、農業技術の指導や保健衛生のプログラムを受けていきます。

計算ができるようになった
貧困に苦しむ子どもたちに
“何もかも”はできなくとも、“何か”はきっとできる。
お申し込み・資料請求はこちらから↓
子どもたちが健やかに成長し、やがては地域が自立できるよう地域に根ざした開発援助を行います。
チャイルド・スポンサーになっていただくと、1人の子ども“チャイルド”を紹介します。
チャイルドと地域の成長を通して支援の成果を実感できます。
チャイルド・スポンサーシップは月々4,500円の継続支援、ご支援期間は自由です。
個人の方だけでなく、グループや法人で支援することも可能です。
ご支援金は寄付金控除の対象となります。
世界には、今この瞬間も十分な食事、安全な飲み水、教育の機会など基本的な必要さえ満たされない大勢の子どもたちがいます。
スワジランド
マチェウェくん (5歳)
スワジランドは、干ばつや食糧危機、HIV/エイズの蔓延などの深刻な問題を抱えています。 安全な水と食糧の確保、教育、保健衛生、住居の分野で支援活動を行います。
ラオス
ファウアンマライちゃん(6歳)
貧富の格差が拡大しており、大きな問題となっています。保健衛生、教育、生計向上、学校へのアクセス、HIV/エイズの分野で支援活動を行っています。
モンゴル
ガネルデネちゃん (2歳)
貧困によって家庭が崩壊した多くの子どもたちがストリートチルドレンとなり、5〜14歳の子どもたちのうち約35%が何らかの労働に就いています。 この地区では、およそ5人に1人が、政府の定める貧困ライン以下の生活をしています。
ルワンダ (8歳)
ディヴァインちゃん
支援地域は、1994年のジェノサイド(大量虐殺)で最も深刻な打撃を受けた地区の1つで、地域の融合と再建が急務です。教育、保健衛生、HIV/エイズ、平和再構築、食料確保などの活動を行います。
〜遠い国でも繋がっているのだと気づきました〜
夢だったチャイルドとの対面は一生忘れられない時間になりました。私にとっても貴重な4,500円というお金を、より価値のある大きなものに変えられると思い、スポンサーを始めました。様々な支援活動の成果を目の当たりにし、歌や踊りで喜びを表現してくれた地域の人々、子ども達のキラキラした目に、本当に感動で胸がいっぱいになりました。遠い国で出会った人たちをとても身近に感じ、私たちの生活は繋がっているのだと気づきました。
インドのチャイルドを訪問したスポンサー 山下久仁子さん(京都府在住)
チャイルド・スポンサーになっていただくと、子どもたちと支援地域の成長をさまざまな方法で実感することができます。
チャイルドスポンサーにご興味をもたれた方は、以下の方法で問い合わせすることが出来ます。
フリーダイヤル : 0120-465-009 (受付時間 月〜金 AM 9:00 - PM 7:00)
もう少し知りたいという方、すぐにチャイルド・スポンサーになってくださる方も、申し込みフォームからどうぞ。
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ご支援金は、チャイルド一人につき、月々4,500円の継続支援です。送金方法は3種類あります。
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