KABA.ちゃんさんからメッセージが届きました!
2010.04.01
年間880万人の子どもたちが、5歳の誕生日を迎えることなく命を落としています。
しかしその要因の大半は、予防・治療が可能なもの。
シンプルで比較的安価な対策により、救えるはずの命なのです。
この状況を少しでも改善していくためには、1人でも多くの方が
「救えるはずの命を助けたい」という意志を持ち、
実際の行動を起こしていくことが必要です。
その第一歩としてワールド・ビジョン・ジャパンでは、
5月5日「子どもの日」までに、“子どもたちを救いたい!”という意志のこもった
「手の写真」と「メッセージ」を20,000件募集しています!
KABA.ちゃんさん
そして、タレント・振付師として活躍中のKABA.ちゃんさんからも、写真とメッセージが寄せられました!KABA.ちゃんさんは2009年7月より、チャイルド・スポンサーとしてご支援くださっています。
「小さな命が大きくなるのって改めて簡単じゃないんだなと実感したんです。せっかく命を授かっても、丸五年も生きられない子どもたちがいるんですよね。少しでもその手助けができたら嬉しいし、賛同してくれる人たちがいれば嬉しい。みんながハッピーになれるんじゃないかなって・・・ 自分にできること、小さくてもあるといいかなって思ってます」
多くの人が「手の写真」と「メッセージ」を投稿してくださることが、5歳未満で命を落としている子どもたちを救うことにつながります。
パソコンや携帯から、あなたもぜひ投稿してください!

