応援メッセージ

私たちも応援しています  (50音順)

 

岩下志麻さん(女優)
1人でも多くの方に、ラブケーキプロジェクトの輪に参加してほしいと思います。

うえやまとちさん(漫画家)
意外と近いところに、世界中に届けられる小さな愛がありましたバイ。
甘く優しいラブケーキをどうぞ!!

小川英治さん(一橋大学教授)
ハッピー・クリスマスとクリスマスケーキの1ピースをケニアの子供達とシェア!私も応援しています。

要潤さん(俳優)

川嶋あいさん(ミュージシャン)
心の中の1つの“カケラ”が、遠い国の子供たちへの小さな“愛”につながる。愛にあふれたこのプロジェクトを応援しています!!


小西由稀さん(フードライター)
そこにない1ピースに、思いを馳せるクリスマスというのも良いものです。愛も思いやりも、まずは想像力から。

西原理恵子さん(漫画家)
人は何もしないで物をもらってはいけません。『フード・フォー・ワーク』を応援します。

酒井美紀さん(女優/ワールド・ビジョン・ジャパン親善大使)
ぜひ、大切な人と一緒にラブケーキを囲んで、欠けた1ピースを皆さんの温かい想いで埋めてくださいね。

さくらまやさん(演歌歌手)
皆の心が一つになって、ケニアに運ばれていきます。ケニアの人の笑顔が見えるようで、私の心は幸せ色に染まっていきます。

ジュディ・オングさん(女優・歌手・木版画家/ワールド・ビジョン・ジャパン親善大使)
とっても気軽に、自分も途上国の子どもたちもハッピーにできるラブケーキプロジェクト。応援しています。

谷昇さん(フランス料理店 オーナーシェフ)
食べるということの意味やそのありがたさ。
私たちが当たり前に過ごしてしまっていることを、このプロジェクトは少し考え直すきっかけを提供してくれると思います。

堤未果さん(ジャーナリスト)
ケーキを食べるといつもしあわせな気持ちになります。世界中の人が笑顔になりますように。

中嶋常幸さん(プロゴルファー)
ケーキを買うことで途上国の子どもたちの役に立てるなんて、嬉しいですよね。ぜひ、応援してください。

服部幸應さん(学校法人服部学園 服部栄養専門学校 理事長・校長/医学博士/健康大使)
日本のクリスマスは「1ピース足りないホールケーキ」で祝うのが当たり前、になってほしいと思います。
小さな1切れのケーキも、数集まれば途上国への大きな支援につながるパティシエ達の愛のプロジェクト。
さらに多くの人達に支援の輪が広がることを祈ります。

藤野真紀子さん(料理研究家)
たった1人の、たった1切れ分でも、苦しむ子ども達に笑顔を取り戻せるのなら今年もラブケーキを家族で囲みたい。
足りない1ピースは、ケニアの地にささやかな幸福を分かち合う幼い友がいることを、私達に思いおこさせてくれる。

山岡義典さん(法政大学教授/日本NPOセンター代表理事)
楽しみながら喜んでもらえる粋なギビング、ちょっとした心遣いで「世界は一つ」を実感、いいですね。

山崎ひな子さん(NPO スイートスマイル代表)
おいしいものって、誰かと一緒に食べるとより幸せに感じられるから不思議ですよね!
食べる前から”幸せ”いっぱいラブケーキ、大好きです☆

山本美憂さん(スポーツキャスター)
甘くて優しい愛がいっぱいつまったLove Cake Project。こんなプロジェクトを待ってました。

 

「洋菓子店コアンドル」さん(映画)

「洋菓子店コアンドル」はラブケーキプロジェクトを応援しています

 

 

 


吉田大八さん(映画監督・CMディレクター)
食べたもの、ではなく、食べなかったものがどこへ行くのか想像したことはなかった。もっと想像するべきだと思った。

あなたもホームページやブログにバナーを貼って、一緒にラブケーキプロジェクトを応援しませんか?

 

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ラブケーキプロジェクト担当電話:03-3367-7253 Fax:03-3367-7652Email:ngo@worldvision.or.jp
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