タンザニア・ンゲレンゲレ地域開発プログラム(ADP)の支援地域に住む子どもたちや人々が、2009年をふり返り、チャイルド・スポンサーシップを通じてもたらされた「変化」について語ってくれました。画像をクリックすると映像が再生できます。ぜひご覧ください!

※ADPによって、支援内容は異なります。
※「この1年間、あなたに起こった変化は何ですか?」と質問していますが、1年以上の内容を話している場合もあります。あらかじめご了承ください。

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 ワールド・ビジョン・ジャパンスタッフ

ンゲレンゲレADPは、支援開始から10年が経ち、支援地域の人々や現地政府と連携して社会的に弱い立場に置かれた子どもたちや人々に目を向けながら、農業、保健衛生、指導者育成、教育、アドボカシーなど、さまざまな活動を進めることができるようになり、子どもたちの健康や教育などの面で大きな成果が表れ始めています。支援終了後も人々が活動を継続し、子どもたちが健やかに成長できる環境をつくっていくことができるように、引き続き活動していきます。