私もチャイルド・スポンサー

きっかけ&思い

トピックス写真 どんなきっかけでチャイルド・スポンサーになることを決心されましたか?
チャイルドの写真を初めて見た時、どんなことを感じられましたか?
チャイルドや途上国の子どもたちへの想いなどを聞かせてください!



※書込み内容によっては、管理者が通告無しに、その書き込みを削除する場合があります。予めご了承ください。


確定申告

投稿者名:ひろあき 投稿日:2012.02.09

No.527

WVから送られてきた領収書を持って初めて確定申告したら11300円還付されることになりました。結構戻るんですね。

間違っているでしょうか?

投稿者名:梶尾義博 投稿日:2012.02.03

No.526

僕がまだ高校生の時に父は肝硬変で2年入院しました。
当然、会社はクビになり僕は生活できなくなるはずでした。
ところが、いまは天国にいるおばあちゃんが少ない年金を節約して、お父さんの口座に内緒で生活費を入れていてくれました。
そうやって、今の僕がこうして生きています。
間違っているでしょうか?
血のつながりもない他人の子のために、生活費を削ってでも送金することが。
でも、僕はおばあちゃんの子だから、おばあちゃんが優しくしてくれたように、今の子にも優しくしています。
そうやって、僕を通して、おばあちゃんはまだ生きているのです!
「私を信じる者は、死んでも生きるのです。」
イエスキリストの言葉です。
死んだおばあちゃんの心が確かに生きてる証として、こうしてスポンサーを続けています。

村山様へ

投稿者名:WVJスタッフ 投稿日:2012.02.01

No.525

お返事が遅くなり、すみませんでした。
ワールド・ビジョンでは、貧困解決のために行っている地域支援を通して、教育事業や農業指導などと併せて、家族計画の指導、啓発を行っています。
家族計画の実践は、子ども一人ひとりのいのちを大切にし、お母さんの健康を守ることにもつながるからです。生活水準が向上すると、出生率が下がることが明らかになっている調査報告もあります。
ワールド・ビジョンでは、支援を通して、地域全体の生活水準が向上し、一人一人の子どもたち、女性の権利が向上するようこれからも努めて参ります。

これからを生きるために。

投稿者名:渡部敦絵 投稿日:2012.01.29

No.524

私は今高校生です。進路は大学に進学して国際政治を学び、将来は世界を舞台に活動したいと思っています。
そんな中、私は今受験生まっしぐらですがお恥ずかしい話、海外に行ったことがないので現地の実感が湧きません。そこで出会ったのがこの活動です。1人のチャイルドにかかりっきりで成長を見届ける。とても素敵な活動だと思いました。受験生なので海外にボランティアに赴けない私にとってこれ以上にないチャンスだと。毎月のお小遣いは支援金で空になりますが、このおかげで私の中で何かになって生まれてくれればと思います。チャイルドと共に頑張ります。

こどものこころの栄養にも

投稿者名:HIRAKO 投稿日:2012.01.27

No.523

 自分がこどもを授かってから、同年齢くらいのこどもが世界で厳しい状況に置かれていることに 自分も何かできないかと思うようになりました。
外食を1回我慢すれば手がとどく金額だったのと、もっと子どもが大きくなったときに、チャイルドと手紙を交わしたり、その頑張りから刺激を受けて、視野を広げてもらえれば・・と参加を決めました。
まだお互いに字は書けませんが、絵の交流が始まっています。

思うこと(楽しく良い気持ちで支援させて頂いています)

投稿者名:WAKAO 投稿日:2012.01.26

No.522

スタッフの方に明確なビジョンがなくても良い、私達の思いだったりビジョンのお手伝いをして頂いているって思い、いつも感謝しています。3回ツアーに参加しています、私達のお金は学校、病院、井戸、農業支援などに使われています、ありがとうと言われるために支援をしているわけではありませんが、ありがとうと思ってくれるのは親や大人だと思います。3人のチャイルドに逢いました、相手がどう思うかではなく、自分がどう思うかだと思います。子ども達の笑顔や夢や希望に、ほんの少しでも力になれたらと思い支援しています。エチオピアのでは私達の支援で建てられた学校を視察、その教室には17、18歳の子どもが40人位、その内女の子が10名位いて一生懸命勉強をしていました、一人の女の子に「夢は何ですか?」と質問したら、はにかみながら「看護婦さん」と答えてくれました。この学校がなければみんな学校に通えず、女の子の17、18歳は結婚出産という年齢だそうです。学校を建てるという支援が、女の子の夢を支援していて、もし看護婦さんになったら、人を助けるという支援につながっている、と感じ、いつも嬉しく思っています。ありがとうございます。

ビジョン(明確な目的)のために。

投稿者名:梶尾義博 投稿日:2012.01.25

No.521

ワールドビジョンスタッフには、明確なビジョンがないのに働いてる方がおられます。
マニュアル通りのビジョンの謳い文句は回答できますが、それだけでは、私たちにとっては、お金を寄付する行動には結びつきません。
誠心誠意やっていて下さる現地スタッフの代弁者として、受け答えできる教育が必要です。
「ありがとうございます」
それは何に感謝してるか?本当にお分かりですか?
それは、子供たちがそれぞれ感じて、ありがとうと言うべき問題であり、子供たちの代わりに、
「ありがとうございます」
と言ってるのです。
だから、受け答えする人にはそういった一定のスタンスが保たれていないと、ワールドビジョンの真意をお伝えすることができません。
私は、こう考えています。
「どこの子供であろうが、縁を感じたのなら続けたい、絆を感じたなら続けたい、そうして続けて言ったら、永遠の絆にやがては至る」
私たちはいつか死にます。
支援してるチャイルドもやがて死にます。
でもそこで結んだ絆は永遠に残るかも知れないから、切らないように続けています。

考え方について

投稿者名:村山隆律 投稿日:2012.01.21

No.520

子について支援はやむおえない面もあると思えますが、その前にやる事が有ると思いますが! 次々と生まれる子に支援ばかりに目を向けていますが、限が無いと思いませんか? 産児制限については何も触れていません。どう考えてもおかしい。無限に生まれてくる子に全て無限に援助。この点についてどうお考えですか!! 産児制限に取り組んでいるならその数値も。削除せず公開を。

その笑顔は我が娘と同じ。

投稿者名:岡村睦美 投稿日:2012.01.16

No.519

どんな子供にも、かなえられる夢を持ってもらいたい。
その笑顔が、悲しみや苦しみ、怒り、憎しみで消えないように、ほんのかすかでも、支えになりたい。

こころの中心

投稿者名:かお 投稿日:2012.01.12

No.518

空き巣に入られた後遺症で仕事以外の生活が楽しむことが出来なくなり、買い物も出来なくなりました。この心の穴が、誰かの為に生きることで埋まらないかと始めたのがスポンサーです。Bちゃんは私の中心です。自分自身をふりかえるとそこには空虚しかありません。でも可愛らしいにBちゃんに希望が持てます。
星が瞬いていると、Bちゃんの笑顔が浮かびます。 自分の誉めることができることが一つできました。まだ買い物が怖くて、仕事場と家との往復ですが、見えない繋がりは息抜きになるとおもいます。

チャイルドは、離れて暮らす甥っ子とおないどし

投稿者名:みうらゆかこ 投稿日:2012.01.12

No.517

 チャイルドスポンサーを始めたきっかけは、経済力も技術力も自信のない自分に何かできることはないか?っと思いつづけていたときに、偶然目にとまった雑誌の広告の1ページでした。
 自分の必要とされているチャイルドの支援が出来ればと思い、支援チャイルドはおまかせでおねがいしました。
そして、支援することになったチャイルドは自分の誕生日と3日ちがいの、静岡と宮城で離れてくらす甥っ子と同じ年でした。
 何かの縁を感じながら、スポンサーをはじめて5年目になるのですが、年に数回のチャイドの成長が感じられることにより自分のこれからもっとささえてあげたいという気持ちが、自分の日々の生活の意欲にもつながっています。
 これからの、チャイルドの成長とともに、自分の成長の変化がたのしみとなっています。

支援はいわば養育費

投稿者名:梶尾義博 投稿日:2012.01.10

No.516

僕は支援を寄付とは思っていません。
寄付は可哀想という気持ちから来ます。
それなら誰でも持ってます。
でも支援してるチャイルドを我が子として扱うことから、始めました。
結婚もせず、子供もなく、無職でありながら。
わずかばかりの障害年金から、わずかばかりの養育費をかけています。
ある時、支援が困難になり一度支援打ち切りをしました。
その時、手紙が来ました。
「私、自分で字が書けるようになりました!とても嬉しいです!」
先払いしていた支援費の数ヶ月悩んだ末、支援再開しました。
もはや、気紛れでなく、愛に変わりました。
我が子を愛するなら、自立するまで養うのが親の責任です。
現地まで行くツアーがありましたが、行きませんでした。
いや、行くお金などそもそもなかったのです。
それよりは、元気で自立するまでかかるお金を優先しました。
我が子と泣く泣く離れた親は多いと思います。
でも養育費は払うべきです。
愛してるから、こそです。
チャイルドには両親がいますが、僕は僕の意志で養うことに決めました。
きっと、あの手紙がなかったら、こんなに変わることはなかったと思います。

活動に感謝

投稿者名:ひろゆき 投稿日:2012.01.06

No.515

子供は苦労をしてはいけません。優しさや思い遣り、人との関わりなど人としての基礎を養う時期を生きています。そして、どのような状況下であろうとも笑顔を絶やしません。そこに本来の人の姿をみることができます。子供たちが健やかに育つことは全人類にとっての未来への贈り物だと感じています。
言うは易し、自己の非力を痛感していますが、こうして簡単に支援活動に参加させていただけることを本当に有難く思っております。活動に従事されている全スタッフの方々に心より感謝申し上げます。

言わば、親です。

投稿者名:かじお君 投稿日:2011.12.21

No.514

チャイルドとの手紙のやり取りがあまりにも増えて、難しい内容の話まで書いたり、学校でいろんなことを学んだせいか、だんだん生意気なことを書いてくるようになりました。
嬉しい反面、ここはケジメをしっかりつけようと思って、こんなことを書きました。
「僕は言わば君の親です。親は子供のことを気にすべきですが、子供はそんなことする必要ありません。だから、タバコをやめろとは言わないでください。」
とまぁ、こんな内容です。
成長の証と、絆の深まりを感じました。

想い

投稿者名:辻 伸弥 投稿日:2011.12.16

No.513

チャイルドスポンサーになりました。
私は現在大学院2年でこの24年間何不自由なく
両親に育てていただきました。
来年から就職します。
これからは両親に恩返しがしたい。
いろんな人の役に立ちたい。
1人の子供を支援するのは大変責任を感じますが、
きっと自分のためにもなると思います。
そしていつか子供達が大きくなった時、
誰かのために生きていけるそんな大人に
育ってくれればいいな。

世界のどこかにいる子に、愛を!

投稿者名:とろこ 投稿日:2011.12.15

No.512

そもそものキッカケは、母でした。
母は、バリバリのお仕事ウーマンで、自分の子どもほっといて、毎日忙しく働いてる人でした。
小さい頃の私ははそれが不満でキィキィ怒ったりしてました。笑

でも、ある日母が、世界の「恵まれない」とされる子供たちを援助する活動に参加してる事を知ったのです。
母は、とても優しくて、優しさを行動に変換できる、強い心を持った人だったのです。それは、とても尊敬できる事で、幼い私の心に響きました。

私も、大人になり、自立して生活出来るようになりました。仕事もバリバリやっています。

そして、いま、この活動に参加しました。

世界のどこかにいる、私と繋がったどこかの男の子か女の子が、この支援を通じて、将来に希望を持って大きくなってくれますように!
愛が、届きますように!

やっと一歩踏み出せました。

投稿者名:山口 貴子 投稿日:2011.12.15

No.511

チャイルドスポンサーに参加させて頂きました。
ずっといつか、いつかと思っていたのですが、CSTVでワールドビジョンを見たのがきっかけです。
ゴミの山で懸命に働く幼い女の子。胸が締め付けられました。私にも12才の娘がいます。娘と彼女の置かれている情況の違いに遣り切れない思いで一杯になりました。
もっと仕事を頑張って、支援出来る子供さんを増やしていけたらと思っています。

いつも、みかけると小銭全部募金してた。

投稿者名:sumikurakenei 投稿日:2011.12.14

No.510

募金をお願いします。子供達の為に、って必死だった、女の子がいました。

僕は、お嬢さん寒いやろ。っていって、募金しました。

その時、女の子は、泣きました。

で、きつくなったらさぁ。『空みようぜ』っていいました。

今、同じ、『今』を生きてるからって。

行動して良かった♪

投稿者名:もか 投稿日:2011.12.11

No.509

何年か前に新聞か何かに載っていて、興味はあったのですがなかなか勇気ときっかけがなく日が過ぎていきました。
でも、3年前のこの季節。何か私に出来る事。この年の最後にやり残した事はないか、と考え!

実際に現地に行くことは出来ないですが、少しですが役に立ててる事に幸せを感じています。

考えること、数か月!!

投稿者名:えいさん 投稿日:2011.12.04

No.508

初めまして、私に支援する資格があるんだろうか・・今、「認知」の母の介護と向き合っています。一人では生きていけないことを実感、考えさせられる時間ができ、何か残したい、気持ちを奮い立たせたい、そして、決断しました!!タバコやめて、その分支援!!健康でいなけりゃ??早く、私の子供の写真来ないかなぁ~~。ワクワク、ドキドキです、これから、解からないこと、教えてください、よろしくお願いします。

智久さんとmikuriさんへ

投稿者名:かじお君 投稿日:2011.12.03

No.507

僕はもういい年こいた中年で、無職の引きこもりです。
さいわい?障害者になったために、国から障害年金をもらって生活しています。
いまだに親の扶養家族で、実家から自立したことはありません。
ただ単に、年金を親がかけていてくれていたから、自分の小遣いがあるだけのつまらないオジサンです。
でも!その流した涙と思いはとても良く分かります。
僕はチャイルドと文通してますが、僕の出す手紙の数は、返ってくる手紙の倍以上です。なぜなら、現地から日本へ送る切手代がそんなに払えないからです。たった日本円で90円なのに。
僕は思います。葬式のように、誰かを励ますために参加することは、招待状がなくてもできることだ、と。
もし、学校で村八分にされてる仲間がいたら、その子の友達になってあげてください。きっと、そんなことから、友情とか信頼とか絆ができるはずです。それが世界を結ぶことにつながります。

12/1は世界エイズデー

投稿者名:石黒 芳樹 投稿日:2011.12.01

No.506

HIV/​エイズ、マラリア、その他の疾病の蔓延防止は、MDGsの​2015年までの目標の6に掲げられています。そして、​最新データ(WVのホームページ)では、75%まで達成​されています。あと3年で、目標が達成できるよう、頑張​って支援し続けたいと思っています。

FBに世界エイズデーの記事が上がったので、改めて、M​DGsについて考えてみました。

ケニアの女の子のバースデーキットが届きました。早速送​るべく、メッセージを書いています。彼女は来年1月に8​歳になります。あと十何年かすると、彼女も、彼女のコミ​ュニティで妊産婦のエイズ予防に取り組む日が来ることで​しょう。

彼女たちの世代に負の遺産を残さないように、MDGsを​達成しておく必要があると、思いました。

自分の存在価値を見出したくて。

投稿者名:ゆーら 投稿日:2011.12.01

No.505

今から7年前、大学4年生の時、就職活動がうまくゆかず、自分に自信がもてずただただ落ち込むだけの期間がありました。

そんな時、新聞でチャイルドスポンサーの事を知りました。なんだか、自分が求められているような気がして、自分が誰かの役に立てるかもしれないというささやかな期待が芽生えました。

自分のエゴで始めたスポンサーに、これでいいのかと疑問を持つ事もありましたが、今の自分にはこれしかできないと思い、続けてきました。

毎年、成長するチャイルドの写真を見ると、あぁ、私も繋がっているんだなって思います。

中学校の教科書で

投稿者名:mikuri 投稿日:2011.11.30

No.504


中3です。
国語の教科書に、コーンちゃんという、ノンチャンキャンプにいた女の子の話を読んで、
授業中に泣いてしまいました。

自立して、一人でも生活できるようになったら・・いや、今すぐにでも、支援をしたいです。

忘れられない思い。

投稿者名:智久 投稿日:2011.11.30

No.503


 本の中で コーンちゃんという女の子に
  出会いました。 

  それから、ボランティアを支援しようと思いました。 金額ではないのです。 支援しようという
重いが大切なのです。

こういう機会を与えて貰えてすごく嬉しいです!

投稿者名:北田夏己 投稿日:2011.11.28

No.502

以前から寄付とかボランティア等、何か自分にできることがあればしたいと思ってましたが、具体的に何をしたらいいのかとか分からず、結局時間ばかりが過ぎてました。今回たまたまこちらの案内を見させて頂きまして、これなら自分でも少ないながらも力になれる!と思い、すぐに参加させて頂きました!

きっかけは、

投稿者名:sawa 投稿日:2011.11.26

No.501

昔、自分が子どもだった頃、友達が『外国の弟』の話をしていました。
どんな事情があって、弟を外国にやってしまったのか心配して聞くと、(ワールドビジョンだったか他の団体か分かりませんが、)チャイルドスポンサーか、そののような事だったようです。
『自分が大人になって、金持ちになったら、自分の子に、外国の弟か妹を作ってあげたい』と、思っていました。
大人になって、働き始めて、数年経って、ふと気付いたら、貯金が100万円を超えていました。
『なんだ。私、金持ちじゃん』と、チャイルドスポンサーを始めました。

きっかけは・・・

投稿者名:ヒデ 投稿日:2011.11.25

No.500

チャイルド・スポンサーを知ったのはCSのCMでした。
募金よりもピンポイントで、現地主体ならいいシステムだと思いました。
誰しもこの問題に何かしらの思いを持ってると思いますから。
色々な方法の中で私はチャイルド・スポンサーになることを決心しました。

情けは人の為ならず・・・

投稿者名:たまお 投稿日:2011.11.24

No.499

8年前にミャンマーの女の子を支援していましたが、訳あって一時中断、半年のブランクの後、コンゴの男の子を支援する事となり現在に至っています。

他のNPOにも参加しているので、こちらでは一人の支援しか出来ていません。

誰かの役に立つ事は相手の為だけになるのではありません。半分は自分の為でもあるんです。

子供はその国の未来です。どんな子供であってもみんな平等に望まれて生まれ、元気に育つ権利があります。その権利を守るのは大人の役目です。

少しでも多くの方の支援で世界の子供達が希望が持てますように・・・。

役に立ててよかった

投稿者名:miho 投稿日:2011.11.24

No.498

毎日の生活の中で、満たされない感じというか物足りなさを感じていて、この支援のことを思い出し、「これなら、自分も役に立てるかもしれない!」と思って始めることにしました。

今、エチオピアのチャイルドには自分で英語の手紙を書いています。
英語の手紙を読んで書くことで、「喜んでもらえている」と感じています。

また、以前海外に住んでいた時の友だちとだんだん疎遠なってしまい
「ちゃんと連絡を取っておけばよかった。。。」と残念に思うことがあったのですが、
チャイルドと文通することで、海外とやり取りできている、という楽しさもあります。
それに、チャイルドから届いた手紙を見せたことで、興味を持ってスポンサーになってくれた友人もいるんです。

私にとってチャイルド・スポンサーシップは、自分が役に立っているという実感と、国際交流の楽しさを感じさせてくれています。
やってよかった!と思っています。

連続投稿すみません

投稿者名:かじお君 投稿日:2011.11.24

No.497

下の記事について、と書きましたけど、事務局の方が削除してくれたようで、ほっとしています。
ひどい中傷書きがありました…
人間、1人で生きてるわけではありません。
助け合い、励まし合い、一緒に泣いて、一緒に笑う動物です。
手紙は全部で20通を超えました。
チャイルドのために涙を流した分だけ、強く生きることができるような気がします!

下の記事について

投稿者名:かじお君 投稿日:2011.11.23

No.496

男性は働くばかりで、上司にどやされ、同僚にいじめられ、取引先ではペコペコ頭を下げます。その自分が何か失敗した時に、土下座までしてくれた親の気持ちが分かる人なら、こんな中傷はしないでしょう。子供を持つと、自分はもう1人ではありません。親になれば分かります。どんなにツラい目にあっても、命を捨てても、全財産を失っても、惜しくないのが親です。それをたかが月数千円の金で子供1人育てられるのは、どんなことかご存知ない。僕も途中で支援放棄しようとした人間ですから、偉そうなことは言いません。ただ、知ってることと知らないことは、大人と子供ほどの差があります。

鮎海さんへ

投稿者名:もんた 投稿日:2011.11.22

No.494

私はバイトみたいな感じで働いていて、特別な人間ではないですが、でも、自分より大変な環境で生きている人々のことを知って、それを見過ごすのが、やるせなくなって、1日1本の水を分けてあげるんだ、くらいな気持ちで支援をしています。
(実際には、それより大きな支援活動が届けられているようです★)

私は始めた時、特に家族には話さなかったのですが、そのあと話しても理解してもらえましたし、始める前に話しても、いいんじゃないっていってもらえるんじゃないかなぁ、と思います。(悪いことをする訳ではないですし)最近は、ボランティアとか、NGOとかも、新聞でも前より見るようになったと思います。

がんばってください~

どうしよう

投稿者名:鮎海 投稿日:2011.11.17

No.493

こんにちわ、私は今チャイルド・スポンサーになろうかを迷っています。私みたいものがなっていいのか悩んでいます。
資料などを読むと私も子供達を笑顔してあげたと思います。ただ、家族にどう理解してもうか悩んでいます。

クリスマス・プレゼント

投稿者名:Y.Hirono 投稿日:2011.11.17

No.492

僭越ながら3回目の投稿です。私はWVJの「クリスマスまでに・・・」のキャンペーンがきっかけで2007年にチャイルド・スポンサーにさせていただきました。今年のクリスマスはチャイルドはもちろん、震災に遭われた方々や、子供たちにもプレゼントを贈りたいです。そんな企画、あったらぜひ参加させてください。

一年経ちました

投稿者名:meg 投稿日:2011.11.16

No.491

26歳の誕生日を機に参加を決めました。そして27歳になります。

きっかけは些細なことです。20代後半になっても変わらない日常に疑問?焦り?とにかく何かを感じたのだと思います。我ながら呆れるくらい、勢いだけだった。

私の小さなお友達は、ナースになりたいそうです。
彼女に手紙を書くときは、辞書を片手に慣れない英文と格闘しています。日本語で書いてもいいんですが、「なるべく自分で伝えたい。とはいえ、ラオス語はなんだか難しい」ということで英文。

彼女は女の子だから、お花の絵が得意みたい。カラフルな絵も、今では恒例です。

言い訳ではないですが、仕事が忙しいこともあり、そんなに数多くのやりとりをしたわけではないんです。
まだまだ、形だけのつながりかも知れません。

でも、いつか会ってみたい。
私は今、この子が可愛くて可愛くて仕方ありません。

チャイルドからのお手紙について

投稿者名:ひろさまへ 投稿日:2011.11.14

No.490

6月からチャイルドの返事が届いていないとのこと。大変申し訳ございません。具体的にお調べさせていただきますので、以下のホームページから詳細をお知らせいただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。WVJスタッフ 柿沼https://www.worldvisionjapan.org/contact/contactmember.asp

手紙

投稿者名:ひろ 投稿日:2011.11.13

No.489

手紙が6月を最後に来なくなった。今までは2ヶ月ごとに来ていたけど。

恵まれた国

投稿者名:匿名希望 投稿日:2011.11.10

No.488

今年のはじめぐらいからタイの男の子を支援させて頂いています。
私は20代で、10年ちょっと引きこもって来ました。当然その事で後悔やらなんやらで、もがき苦しんでいます。
でもそれって、日本と言う恵まれた国だからなんですよね…。
学校も通えなかった、子供時代も孤独だった私にとっては異国の元気な男の子の写真や手紙が送られて来るのは正直とても辛いけれど…だからこそ、不幸な子供がこれ以上増えて欲しくない。
世界中の子供が笑顔になりますように。
いや、世界中の人々が笑顔になりますように。
願ってやみません。

いま、私は日本と言う超先進途上国で躁鬱病を患っていて生命を守るのに毎日精一杯です。
私も自分の命大事にしなきゃいけませんよね。
これからも無駄遣い減らしてお小遣いの中から支援させて頂きます。
長文&不幸自慢みたいになってしまいもうしわけ御座いません。



きっかけはあの人

投稿者名:いしい 投稿日:2011.11.10

No.487

一年ほど悩み続けながら、ワールドビジョンカフェに参加をしていました。そこで野口聡一さんとベトナムのチャイルドとの、楽しい交流を目の当たりにしてしまいました。
何度も死を望んでいた私に、喝を入れられたように感じました。私の娘はタンザニアで簡単に行ける距離ではありませんし、未就学なので地域の方々が手紙を代筆してくださっています。ある意味私の一方通行な手紙ですが、娘が地域の方々に愛され、また教育が必要であることがタンザニアに届いて欲しい、そう願って書いています。

始めたきっかけ

投稿者名:すぱ 投稿日:2011.11.10

No.486

毎月買っている洋服など 今すぐ必要でないものを少しやめれば誰かの役に立てると思い始めました。時々届く手紙がとても嬉しいです。

私の行動で…

投稿者名:uwa! 投稿日:2011.11.08

No.485

割合だけで考えたらとってもちっぽけなことかもしれない。
でも,私の行動でいくらかの子どもたちが笑顔になるなら…

とってもステキ!

届きました

投稿者名:誠 投稿日:2011.11.08

No.484

何気なくパソコンを閲覧していて ここにたどり着きました こういった支援は 結構なお金を寄付しないといけないんだろうなーと 思いこんでいましたが 毎月の贅沢品を少し我慢すれば ひとりの子供を救うことが出来るんだと知りました 迷わず資料請求も無しに申し込み 早速本日 スポンサーキッドが届きました 開けるとチャイルドの写真が とっても目がくりっとしていて 可愛らしい! エチオピアの女の子 まずは 日本語ですが お手紙を書きたいと思っています 人のことより まずは自分の心配をしなさいよって 思われるかも 言われるかも・・でも 参加したい って思ってそれを行動 形にすることが 大事なんだって 思えるんです! チャイルドの未来 そして 自分の未来に少し期待して・・

始めます!

感謝の気持ち

投稿者名:chinese 投稿日:2011.11.04

No.483

今日、チャイルド紹介カードが届きました。ルワンダの男の子です。中国から日本に来て、留学を終え、今は日本で勤めています。いつかはしたいと思いつつ、なかなか行動には移せませんでした。中国でも昔からたくさんの子供たちが日本人の方々からの支援を受けていることを知っています。本当に感謝に思っています。私が今スポンサーになれたことも、周りの人々に助けられているこそできることで、決して私一人の力でスポンサーになれたのではないと思います。この感謝の気持ちがきっかけです。

始めたきっかけは?

投稿者名:ユッピー 投稿日:2011.11.01

No.482

最初はmixiの広告を興味本位で覘いてみました。外国の子供の写真が印象的で、どんなのだろうかと思っていました。でも見ていくうちに分かってはいたけど、やっぱり自分と外国の子たちとの格差を思い知りました。生きたくても生きられない、満足に食べたくても食べれない等いろいろな違いが見えました。だから自分が出来る事は1つでもやりたいと思ったのです。その為チャイルド・スポンサーとなりました。正直あまりお金に余裕はありませんが、これからも頑張って続けていきたいです。

力をあわせれば

投稿者名:ゆっきー 投稿日:2011.10.25

No.481

私は、同じ学校の友人と3人でウガンダの女の子を支援しています。
学生の私には1人で支援はできないけれど同じ思いを持った友人とやれば支援できるので、支援できていてうれしいです。
初めての手紙も友人と相談して書きました。
私たちの支援によって、支援している子が学校へ行き、夢を持つことができるなら、という思いでやっています。
もともと、電車の中の広告や知り合いからの情報でワールドビジョンを知り、チャイルドスポンサーをやることにしたんです・・・。

世界がもし100人の村だったら

投稿者名:かじお君 投稿日:2011.10.20

No.480

テレビで放送されていた番組を見ました。それがきっかけです。フィリピンのマニラで、父を殺され、母は癌。小さな弟二人を抱えて、ゴミ山で空き缶を拾う12歳の少女が、テレビに映されました。「この子のために何かできないか?」とテレビ局にお金を送りましたが、なしのつぶて。お礼の手紙一つありませんでした。そこで、サイトの広告を知り、通っていた教会のポスターにもあったワールドビジョンに応募しました。姪が二人いますが、親の気持ちが分かりません。支援を積み重ねるごとに、徐々に親の気持ちを学びました。僕は結婚を諦めた精神障害者で、年金収入がありながら、生活費だけに消え行くお金の、ほんの一部を学びのために使うと決めました。イエス様が、全て小さい者・弱い者にすることは、私にすることと同じ、と言われたために、節約して余った分を残しても意味がないと思いました。いま収支は±0です。

子供の笑顔

投稿者名:にしこ 投稿日:2011.10.17

No.479

以前から車内広告で気にはなっていましたが、息子が生まれたことがきっかけです。
息子が美味しそうにご飯を食べ、笑顔で過ごし、すくすくと健康に成長する。
こんな当たり前だと思っている生活を送れない子供達がいる、そう思うと、息子の笑顔を見ながらなぜか涙が溢れました。
今は一人のチャイルドのスポンサーにしかなっていませんが、いつか余裕ができたら一人、二人と増やしていきたいです。

きっかけ

投稿者名:おふる 投稿日:2011.10.17

No.478

久しぶりに帰った日本で飲んでた時に、お店の子に聞いたのがきっかけです。

今、私はトルコに住んでます。
この国はそこまで貧しいわけではないです。
が、自分がこの国で生まれたいって思って生まれたわけやないのにそれだけで人生が決まるのは…と。
そんな時、自分と同じ気持ちを持ってる人がいてこのサイトを聞きました。

このきっかけを大切にしたいです。

きっかけは・・・

投稿者名:てるりん 投稿日:2011.10.16

No.477

子供が進学しシングルマザーだった私は初めての一人暮らしになりました。
仕事は忙しいのに子供がいなくなって自由になったことでタガが外れたようにパチンコ三昧の毎日・・・
これではいけないと思っていたときに活動を知って自分を変えるチャンスと思い申し込みました。
誰かの支えになっていると思うと自然と生活も変わってきました。私ひとりではできることは限られているけど私にもできることがあるというのが仕事への励みにもなっています。
スポンサーになってまだ数カ月ですがこれからのチャイルドの成長を楽しみにしています。

私自身が癒されます

投稿者名:ビビ 投稿日:2011.10.15

No.476

 今、ケニアとラオスの女の子を支援しています。
ラオスはまだ支援が始まったばかりの地区でしたから、届くお手紙には田植えが始まったことなど、日々の希望がつづられていて、支援していてよかったと本当に思いました。
 そしてケニアの女の子は支援を初めて2年以上となりましたが、手紙には毎回私と家族への感謝の言葉と、彼女が日々家族と過ごせる感謝の言葉がつづられています。彼女の手紙のおかげで、私も仕事を頑張ろうと思えますし、とても癒されています。これからも、自分のためにもこれからも支援を続けようと思います。

今、私にできること

投稿者名:りょうこ 投稿日:2011.10.06

No.475

数年前からコンゴのチャイルドを支援していますが、今日、もう一人の支援を申し込みました。

去年子供が産まれてから、貧しい国の子供たちを自分の子供と置き換えて考えてしまい、食べるものがないと想像するだけで涙が出てきてしまいます。

子供が小さい今はボランティアをする時間の確保が難しいので金銭面の支援をさせていただきたいと思い申し込みました。現地に行かれているスタッフの皆さまのご苦労はたいへんなことと思いますが子供たちの笑顔のために頑張ってください。

今日からチャイルドスポンサーになります。

投稿者名:有田匠佑 投稿日:2011.09.18

No.474

mixiの広告をみて、
自分を変える何かのキッカケにしたい
と思い参加しました。

いっそうがんばっていきます。

世界の子供達も、夢を諦めずがんばってほしい!

とにかく始めよう

投稿者名:まめ 投稿日:2011.09.03

No.473

以前から,誰かのために役立ちたいという思いがありました。しかし,はじめの一歩がなかなか踏み出せずにいました。ワールドビジョンに出会い,今回こそは!と思い,一歩踏み出しました。
『何もかもはできなくても,何かはできる』心に響いたことばでした。

思いやりと気持ち!

投稿者名:藤堂俊龍 投稿日:2011.08.29

No.472

僕は過去から今現在の活動してきました。いろんな思い出の僕にとって想い深いもので例えば、人や世のために役に立ちたいと思ってこのワールド・ビジョン・ジャパンに入っていろんな活動してきました。楽しかったし、良かったし、いろんな思い出がなりました。これからは世界中の国として地球環境問題点等の全ての解決策の取り組みの見直しの必要性を継続して国の政府や自治体等の協力し合って法律の見直しするべきです。僕も協力し合ってNGO活動を継続して地球環境問題点等の全てとして頑張ります。

少しずつ前へ

投稿者名:ゆきねこ 投稿日:2011.08.28

No.471

被災地に住むものです。幸いにも仕事を失わずにすみ、夏のボーナスもいただく事ができたので先程少しばかりですが追加の募金をしました。

家は床下浸水で被害は殆どありませんでしたが、心が落ち着くのに永い時間がかかりました。そしてまだ全快ではありません。

日本中の、世界中の、暖かい気持ちで私達は少しずつ歩いています。皆様に感謝します。

私も、もう一人

投稿者名:りんご 投稿日:2011.08.16

No.470

同じことをされていた方がおられたのでうれしくなりました。

ミャンマーの女の子を支援して8年になりますが、東日本大震災があり、ある夜ふと「亡くなったり、支援を続けられなくなったスポンサーの方がいるに違いない。同じ日本人としてチャイルドを支えたい」と思い、新しいチャイルドを紹介していただきました。バングラディシュの男の子です。まだ学校へ行っていない小さい子なので、手形が届きました。

主人が求職中で私は仕事に追われ、まだ手紙も書けていませんが、かわいいカードを買ったので近々送りますね!

継続していく事

投稿者名:k.ishii 投稿日:2011.08.16

No.469

ラオスの女の子のスポンサーとして2年が経った時、東日本大震災がありました。
チャイルド・スポンサーの中にも震災にあわれ、スポンサーを断念した方もいるのではと思い、代わりになればと支援追加をさせて頂きました。
自分勝手な思いですが、チャイルドへの願いは引継いでいきます。皆に少しでも笑顔が戻ります様に。

強い願いと思い

投稿者名:ひろみ 投稿日:2011.08.11

No.468

小学生の時だったか、アフリカの難民の存在を知りました。どうして遠い国ではご飯が食べられなかったり、死んでしまったりするのか疑問に思っていました。
大人になってから、何かできることはないのかとずっと考えていました。WVJを知り、微力ですが助けたい一心で参加しました。私の給料は少ないですが、自分が欲しいものを一つ我慢すれば、多くの人たちが笑顔になれます。いつか世界中が平等に、平和に、そして全ての人々が幸せで健康になることをずっと強く願っています。日本は他国に比べてボランティアや支援に対する意識がまだまだ低いですが、もっと多くの人が世界に目を向けて、助けたいと思ってくれる人が1人でも増えてくれれば嬉しいです。

読めなくても・・・

投稿者名:icycoko 投稿日:2011.07.08

No.467

チャイルドにお手紙を書くとき、最初は英語で、読みやすいようにと思いパソコンから印刷して、
サインとごく簡単な絵だけを手書きして、ルワンダの事務所に直接送っていました。
ある時、ふと、
「翻訳を利用しているスポンサーさんのチャイルドは、日本語の手紙も受け取るんだ」
と思い、いつものように英語で手紙を印刷してから、
自分でそれを和訳して手書きで書いて一緒に送りました。
まだ返事は来ていないけれど、
たぶん日本語の文字を見るのは初めてだと思うので喜んでくれるといいなと思います。語学が好きだと言ってくれたので・・・

楽しみ

投稿者名:りえ 投稿日:2011.06.24

No.466

高校生の時に映画『ホテルルワンダ』を見てから、ルワンダの方々の為に何かしたいといつも思っていました。しかし家が厳しくどうしても現地にいけない中でなかなか自分の貢献の仕方が分からない状態でした。そんな中でチャイルドスポンサーシップという仕組みを知り、就職と共にすぐにルワンダの子のスポンサーを始めさせて頂きました。
いつか、初めての現地訪問がチャイルドとの対面になるように、今から楽しみにしています。
そしていつもお手紙や情報発信をしてくださるスタッフの皆様、有り難うございます。

温かい声をお寄せいただき、ありがとうございます

投稿者名:WVJスタッフ 投稿日:2011.06.23

No.465

さとし様、チャイルドへのお手紙をお考えくださり、ありがとうございます。チャイルドへのお手紙は必ず書かなければならないものではありませんが、もしお送りいただけるようなら、遠い国から届く手紙は、チャイルドにとって大きな喜びです。
ご自身のこと、家族や趣味などお書きくださると、自分のスポンサーがどんな方かわかり、また写真をお送りいただくと、チャイルドも喜ぶことと思います。
HPに手紙のテンプレートや文例もございますのでご利用ください。<チャイルドに手紙が届くまで>の動画もご紹介しておりますので、機会がございましたらご覧ください。↓
http://www.worldvision.jp/shien/letter.html

ひろあき様、支援の輪を広げるためのご提案をありがとうございます。現時点では、団体の方針として物品等の販売によるご支援の募集は実施していないのです…。新しくスポンサーになってくださる方や、ご寄付が減っていることをご心配くださり、どうしたらよいかを共に考えてくださるひろあき様をはじめとする多くの皆さんに支えていただいていることを、心より感謝します。

ワールドビジョンのTシャツ

投稿者名:ひろあき 投稿日:2011.06.21

No.464

今後は復興財源や政局混乱など様々な要因で更に景気低迷による新規スポンサーや寄付金の減少が懸念されます。少しでも援助を増やすためにワールドビジョンのロゴ入りのTシャツを一枚千円程度で販売したらどうでしょう?原価も安いしスポンサーなら買いそう。着る事で連帯感と宣伝にもなるのでは?

モバゲーで

投稿者名:モバゲーのかほる 投稿日:2011.06.20

No.463

東日本大震災の被災地の子供たちが悪夢にうなされ余震に怯えていると言う奄キいて、下手くそながらも日記やクリエーターに詩を書いてます。被災地の子供たちや、世界の子供たちに見て欲しいけど、そのすべがありません。このコメントを見た貴方、こんなボクの思いを被災地の子供たちに伝えてください。

後悔したことはありません

投稿者名:suejapan 投稿日:2011.06.17

No.462

 チャイルドスポンサーになって一年以上がたちました。ずっと興味はあったのですが、きっかけは念願の就職が決まったので、感謝の気持ちを行動に移してみました。忙しいこともあり、チャイルドとの文通は必要最低限しか行っていません。でもお誕生日やクリスマスに封筒に入る限りの大きさでプレゼントを購入するのはとても楽しいです。もっと頻繁に手紙を交換できたらいいのですが、私の生活スタイルには今の状態があっています。ときどき送られてくるメールやニュースレターの郵便物は、時間があれば興味深く拝見しています。(郵便代を懸念されている方も多いようですが、PR的には投資に見合うだけのスポンサーや募金獲得につながるのだと思います。)
 さて今朝送られてきた夏季募金のパンフレットの赤ちゃんの顔がなぜか心にぐんときました。私自身が来月出産予定なので最近赤ちゃんの生活用品の買い物が多かったのですが、少しでもスムーズな子育てがしたいという気持ちから、高級な商品ばかりに目が行っていたことに気付いたからです。
 他のスポンサーの方の真摯なお気持ちに比べたら恥ずかしいくらいですが、これからもずっと支援を続けさせて頂きたいと思います。

子供達に伝えたい思い

投稿者名:さゆりん 投稿日:2011.06.16

No.461

まだ支援をしてちょっとなんですが、本当にやってよかったと思っています。wvjに参加する事は私の子供達にもよーく話して決めました。
今、自分達の生活がどれ程恵まれているか・・・
この広い世界の国で、生まれながらに過酷な状況の中でも生きていかなくてはならない小さな子供達・・・
自分の子供達には、この何気ない普通の生活が
当たり前でなく、もっと色んな事を感じてほしいと思い、スポンサーになる事を決めました。
恵まれた環境で暮らしている私達は、それだけでありがたい事。
自分の子供がもう少し大きくなって、大人になって
私がやっている意味を分ってほしいと思いました。
自分のチャイルドを救う事も大切ですが、
何不自由なく暮らしている子供達へ伝える事も
大切な事ではないでしょうか。
私はこの支援を出来るかぎり続けたいです。

はじめまして

投稿者名:さとし 投稿日:2011.06.11

No.460

子供からお手紙をいただいたのですが…文書がうまく書けない自分はどうしたら伝わるのでしょう…

はじめまして

投稿者名:るん 投稿日:2011.05.24

No.459

先日、チャイルドスポンサーに申し込み、私が微力ながら支援させて頂く事になった女の子を紹介して頂きました。彼女のこれからの人生の、少しでも役に立てたら嬉しく思います。
以前から、私にも子供たちの為に何か出来る事はないかと考えていましたが、なかなか行動に移す事が出来ませんでした。
近年は自身にもいろいろな事があり、今の私には出来る事は限られてしまいますが、子供たちの未来の為に何かお役に立てればと思いました。
まずは「はじめまして」のお手紙から始めて、少しずつ心の交流も出来たらと思います。
彼女や彼女の周りの方々の幸せと明るい未来を、遠い日本から願っています。

あたたかい(*´∇`*)

投稿者名:曇 投稿日:2011.05.17

No.458

スポンサーを始めてまだ半年なんですが手紙が二通来てとても温かい気持ちになりました(^-^)/
昔から誰かの為に何かという事が好き?だったのですごく自分にあってます!! いつか支援地のエチオピアのキッズにあいたいなぁって思ってます
キッズも会いたいって言ってくれてて嬉しいです
今生きれるのはこの子達が居るからだと僕は思ってます。
与えてるつもりが生きる意味を与えてもらってるそんな気がしていますー(^-^)bありがとうありがとう

きっかけ&おもい

投稿者名:wakamatsu yuichi 投稿日:2011.05.11

No.457

知り合いから、チャイルド・スポンサーのことを聞きこんな素晴らしい支援があることを知らずにいました。その日のうちに登録し参加させて頂きました。もうすぐ2年目に入ります。昨日岐阜でカフェに参加した事をきかけに、二人目の支援に踏み切りました。春日井のふれあいセンターに、先日入手した。パンフレットを置かさせて頂けることになり、スペースを頂きました。少しでも多くの方が、ビジョンに賛同し、支援者が増えると良いと思い裾野を広げられればいいと思います。ワールド・ビジョンを教えていただいた、友達に感謝したいと思います。ありがとうございます。

『チャイルド・フレンドリー・スペース』の重要性を再認識しました!

投稿者名:A.S 投稿日:2011.05.10

No.456

4日~7日まで、郡山へ避難所の炊き出しボランティアに行ってきました。
その中で、避難所に来てからお子さんが言葉が乱暴になったり、暴力的になった、という話を間接的ではありますが伺いました。
小さいからまだよく分からないだろう、と思われがちだけど、大人でも難しいのに、子どもは子どもなりに震災を受け止めなければいけないという現実は、彼らには負担が大きすぎることだと痛感し、『チャイルド・フレンドリー・スペース』の重要性を再認識しました!

被災した日本のお子さん達のために

投稿者名:Armengarde 投稿日:2011.05.02

No.455

World Visionを通し、これまで海外のお子さんの支援を行ってきましたが、ここ数年、自国の子供達の為に何かできることはないかと思っていた所でした。
東日本大震災において、被災状況に適切に応じた支援を行える団体を探す際に、やはりWorld visionを信頼して義援金を贈ることにしました。
どうか、一番困っていらっしゃる親御さん、物資やケアが必要なお子さんの元へ、支援者の思いを届けてください。どうぞ宜しくお願いいたします。
継続した支援を行う上で、今後の、貴団体のご活躍を応援しています。

PS:これまで書面でしかお名前や活動を存じ上げなかった、事務局長の片山さんの活動をHP上の動画で拝見し、形だけの団体でないことを再認識でき嬉しく思いました。

皆さま、ご協力、応援ありがとうございます

投稿者名:WVJスタッフ(TT) 投稿日:2011.04.28

No.454

東日本大震災の支援活動のために皆さまの熱い想い、ご意見を拝読してスタッフの私たちも励まされています。

現在の支援活動を進めるのと並行して、被災地のニーズが刻々と変化する状況下で今後どのような支援が必要になるか、中長期支援活動の計画をたてています。子どもたちの笑顔のため、被災者の方の平安な生活を取り戻すために尽力して参ります。

事務所には、被災地の子どもたちに応援メッセージを送りたい!とお問合せを多くいただいています。残念ながら、現在はご遠慮いただくようお願いしております。メッセージをはる場所の確保が難しいこと、被災地で確実にメッセージをお届けしたことのご報告やお返事が難しいためです。ご理解・ご協力に感謝いたします。

支援の必要な地域の広さ、なすべき支援の多さに心が弱くなりそうな瞬間もありますが、ご支援くださる皆さまの想いをしっかりと受け止め、「すべての人々に何もかもはできなくとも、誰かに何かはきっとできる」の精神で、これからも活動を続けて参ります。

ドイツから祈っています

投稿者名:井野 葉由美 投稿日:2011.04.23

No.453

ドイツの日本語教会で、日本のためにチャリティコンサートを行い、その時に来られた方々にメッセージを書いていただきました。それをここに貼り付けることができたら、と思いましたが、できませんでした。ワールドビジョンの事務所に送ろうと思います。集まった義捐金はドイツのワールドビジョンに送ったので、そこから日本に送金されることと思います。コンサートには、ドイツ人がたくさん来てくださり、一緒にお祈りしてくださいました。必要なところに必要な支援が届くように、被災され他方々に、それでも神から希望の光が届くように、ドイツからも、お祈りしています。

震災によせて

投稿者名:Y.Hirono 投稿日:2011.04.18

No.452

東北関東大震災への支援の輪が広がり、世界の国々からも救いの手が差しのべられていることに感謝です。
岩手に事務所が設置されるとの記事を読んで思ったのですが。もし、この震災で東京の被害がもっと大きかったら・・・と。東京には国際・国内NGOの事務所が多く、集中しているといってもいいかもしれません。WVJの支援展開も東京が無事であってのこと。できるなら、関西圏に、常設の第二の事務所ができたらいいのにな。と個人的には思っています。非常時にもきっと役立ちます。(コストの面はありますが)

震災に寄せて

投稿者名:はむてぃ 投稿日:2011.04.15

No.451

今、支える側の人たち同士が「頑張ろう」と声を掛け合っています。
東日本大震災で被害にあわれた方々、どうぞ肩の力を抜いて待っていてください!
世界中の人がいろいろな知恵・アイディアを出し合い、続々といろいろな支援を実現していきます。

震災孤児を支援する方法?

投稿者名:Junko Shimizu 投稿日:2011.04.10

No.450

今までワールド・ビジョンを通じて世界の途上国の子供たちのスポンサーをしてきましたが、このたびの震災で孤児になってしまった東北の子供たちのことも気になります。同じようなスポンサーシップの仕組みなどあればよいのではないかと思いました。

震災によせて

投稿者名:エアガイア 投稿日:2011.04.10

No.449

被災者の皆様お悔やみとお見舞い申し挙げます。今は
募金活動に参加しつつ、被災地の学校教育はどうするんだろうかと考えています。募金以外でなく、被災地での長期的支援活動のあり方について何かできればいいと思います。

支援について

投稿者名:shoko 投稿日:2011.04.09

No.448

福島県の海岸に住んでいます。今日、ようやくPCを見ることができました。被災地への支援を行っていてくださっていること、メールにて知りました。本当に必要なものを必要な時に届けられたこと、とても驚きました。簡単なようで一番難しいことですよね。ワールドビジョンさんの素晴らしさを実感しました。そこで、ぜひお願いしたいことがあります。震災孤児への支援をどうかどうかお願いします。個人での力では今は祈ることしかできません。私も協力していきますので、どうか子どもたちの支援お願いします。

お疲れさま。

投稿者名: 投稿日:2011.04.08

No.447

直接 手伝いはできませんが、被災者、現場で支援されてる方のために、祈ってます。主が共にあってくださるように!

温かいメッセージ、ご支援をありがとうございます

投稿者名:WVJスタッフ(HK) 投稿日:2011.04.06

No.446

このコミュニティで、またメールやお電話で、多くの温かい声、ご支援をお寄せいただいていることに、スタッフも大きな励ましをいただいています。本当に、ありがとうございます。

宮城県石巻市にお住まいのチャイルド・スポンサーの男性から、とても励まされるお電話をいただきました。今後のご支援について確認させていただいたところ、
「自分の家は床上浸水したくらいの被害で済み、命も守られましたので、チャイルド・スポンサーは続けます。
震災発生翌日からWVJが宮城県で支援活動をがんばってくださっていることを聞き、自分もがんばろうと思いました。一緒にがんばらせてください!」

ご自身が大変な状況の中にいらっしゃっても、遠い国のチャイルドのことを思ってくださるスポンサーの方の心に敬意をいだきます。まさにWVJが、'皆さんと一緒にがんばらせてください'と願いつつ、スタッフ一同、懸命に日々の業務に当たっています!

豪州より 震災の被災者の方々のために

投稿者名:KOKO 投稿日:2011.04.05

No.445

先週 勤め先のハイスクールと 娘の通う小学校では 日本の震災と津波の被災者の皆様のためのファンドレイズ(寄付金を集める活動)をしました。
豪州の子供たちも みんな遠い日本のことを心配してくれています。遠くの国でもみなさんの力になれることがあればと 思っています。
先ほど 少しですが 私個人からも 募金させていただきました。

被災地に住むご支援者の方へのご案内について

投稿者名:スタッフ(KK) 投稿日:2011.04.05

No.444

ひろあき様、ご意見をありがとうございます。またホームページへの掲載が遅れ、申し訳ございません。青森県、岩手県、宮城県、福島県の沿岸地域の支援者の皆さまには、4月分のご支援停止と今後のご相談についてお手紙にてご連絡させていただきました。また同時に電話にてお見舞いのご連絡をさせていただいています。一人でも多くの方とお話しできればと願っています。ホームページのご案内は、ただいま準備しています。今しばらくお待ちください。

被災したスポンサー

投稿者名:ひろあき 投稿日:2011.04.05

No.443

今回の大震災で亡くなったり行方不明や被災して支援が出来ないスポンサーもいると思いますがWVは、どのような対応を取るのでしょうか?また被災したスポンサーにスポンサー同士が助けあう事も出来ると思いますが。東北のスポンサーに関して何のコメントが無いのは疑問に思います。

今できることとして。

投稿者名:もっす 投稿日:2011.04.03

No.442

先ほどやっとスポンサー申し込みをしました。自分でも何か力になれるのだとまず一歩。。。笑顔で続けていきたいと思いますm(_ _)m

バトンさんへ

投稿者名:WVJスタッフ YY 投稿日:2011.03.28

No.441

コメントをありがとうございます!
6年生のみなさんにも、できることはたくさんあります。
今、学校で募金呼びかけの時に使ってもらえるようなパネルや募金箱ステッカーを用意しています。来週後半にはホームページからご案内できる予定です。ぜひ、バトンさんはじめ、たくさんの方々に募金呼びかけを広げていってほしいと願っています。(学校外での街頭募金はご遠慮いただいております)何かわからないことなどがありましたら、ホームページから質問を送ってくださいね。https://www.worldvisionjapan.org/contact/contactform.asp?link_id=head01コメントをありがとうございました!

ワールド・ビジョン・ジャパンからの郵便物について

投稿者名:スタッフ(KK) 投稿日:2011.03.28

No.440

ご意見をくださり、ありがとうございます。ご意見の通り、少しでも多くのご支援金を現地に届けることは、スタッフも同じ思いです。特に、送付物についてインターネットやメールを活用していくことは、まさにその通りだと考えています。貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。
すでに、お礼状や一部報告書などでは、メールか郵便のどちらかを選べるようになっており、メールでの受け取りにご協力いただいている方もおります。しかしながら、すべての送付物に対応するまでには、まだ時間がかかりそうです。ご理解をよろしくお願い申し上げます。
また現在できることとして、各企業様にご協力いただき、郵送代、印刷代などのコスト削減に取り組み、以前の1色や2色の郵送物の値段と変わらずにお届け出来ております。

世界中の困難な中にある人々の情報や、私どもの活動を、日本の皆さまに知っていただくことも大切な活動の1つであると考えております。さまざまな送付物を通して、関心を持たれている日本の多くの人々に、私どもの活動への理解を少しでも深めていただければ幸いです。

チャイルド・スポンサーのように

投稿者名:ゆき 投稿日:2011.03.28

No.439

エルサルバドルの女の子のチャイルド・スポンサーをしています。
今回の東日本大震災で両親を亡くした子ども達がたくさんいると思いますが、その子達が成人するまで、細く長く(太くでなくて悔しいです)学費、或いは生活費の一部を援助するようなプロジェクトがあれば、ぜひ参加したいです。子供達に、これからの日本を支えられるような、しっかりした教育を受けて欲しいです。

募金依頼の郵便の費用も、被災地に回してほしいです。

投稿者名:みつ 投稿日:2011.03.25

No.438

以前スポンサーをしていたものです。

今も定期的に案内をくださりありがとうございます。

東日本大震災の募金案内の郵便を受け取りました。

カラーで写真も入っており、募金の必要性を感じるには十分な内容と思いましたが、印刷代、郵送代にいくらかかっているんだろうかと気にもなりました。

案内を送れば募金額も増える、そういう仕組みもあるのだろうと思いますが、昨今のネットの普及状況から見ますと、インターネットやメールでの呼びかけでも十分な効果を得られるのではないでしょうか。

郵送代、印刷代も、被災地に回していただければなぁとふと思いました。

先進国に生まれて

投稿者名:なおみ 投稿日:2011.03.25

No.437

私はルワンダの少女のスポンサーをさせて頂いています。
私に何が出来るか…仕事もあり、家族もあり、暮らしがあり、国外へのボランティア等に参加出来るはずもなく、何かしたいという気持ちだけが私の中で空回りし続けていました。
そんな時たまたま他サイトを見ていて目にしたWVのバナー広告。
自分でも不思議な位に、考える間もなくすぐに登録していました。
私達はこの日本という先進国に生まれ、そして何不自由なく大人になりました。
医療も、教育も、環境も、何もかもが整ったこの先進国に生まれました。
でも、それはきっと当たり前な事など一つもなく、そしてこうして先進国に生まれ育った私達には、この世界で役割という物があると私は思っています。
それは、日々への感謝と世界に捧げる祈り、そして何より途上国への慈しみの心を持った自分なりの最大限の援助・ボランティア活動。
それを考える機会を下さったWVに感謝しています。
ありがとう。

がんばれ東日本

投稿者名:バトン 投稿日:2011.03.24

No.436

私は、6年生です。 
6年生だけど、何か役に立つ事がしたいです。 
募金活動が、したいんですがどうすればいいのでしょうか?

温かい、強い想いを持つ皆さんに支えていただいています

投稿者名:WVJスタッフ 投稿日:2011.03.24

No.435

昨日、あるチャイルド・スポンサーの方から、お電話をいただきました。

「津波で家はグチャグチャになってしましたが、感謝なことに建物は無事です。一時的に親戚の家にいますが、チャイルド・スポンサーとしての支援は継続します!これからしばらくの間、郵送物は親戚の住所にお願いします」

ご自身が大変な中にあってなお、貧困に苦しむ子どもたちに目を向け、支援を継続してくださることに、敬意と感謝の気持ちでいっぱいになりました。

こうした温かい・強い想いを持つ皆さまに活動を支えていただいていることを心に留め、日々の業務に携わっていきたいと強く思いました。

被災地宮城より

投稿者名:ゆきねこ 投稿日:2011.03.22

No.434

今回の大震災に関し、ワールドヴィジョン様のすばやい対応に感謝しております。災害にて寸断されたライフラインは徐々に復旧しております。水道の出ない間の毎日の水汲みは、想像以上に負担のひとつでした。
私は今一人エクアドルにチャイルドがいます。いつになるかわからないけれど生活が落ち着いたらもう一人、水の不自由な地域にチャイルドを増やしたいと思いました。
郵便が出せるようになったらチャイルドにもすぐに手紙を書こうと思います

勇気と希望との気持ち!

投稿者名:藤堂俊龍 投稿日:2011.03.15

No.433

僕は、日本国内では、昔、阪神大震災の救援活動のボランティアして行きました。僕は何か人々等の一人一人の為や世の為に役に立てる出来るだけお手伝いをお互いに協力していこうと思って、それから海外のボランティア活動がネパールから初めて行かせてもらってから2009年8月頃にタンザニアも行かせてもらってから勇気と希望との気持ちがわいてきたのでこのNGOワールド・ビジョン・ジャパン等のボランティア活動については本当に楽しかったです。僕にとって幸福です。

子供達のために

投稿者名:むここ 投稿日:2011.03.06

No.432

やっと一歩を踏み出せました。
独身の時から、気にかけていながらも支援するまでには至らず、結婚し子供が出来ると、その気持ちはあっても4500円がなかなかキツくて…
心の片隅でずっと気にかけていました。
一昨年、我が家では悲しい出来事がありました。
でも、その悲しみが、何かをしたい!そんな気持ちに変わった時、この支援を思い出しました。
1人でも多くの人々が幸せでいられるように、紹介されたチャイルドが大きくなるまで支援していきたいと思っています。

これなら出来る!

投稿者名:Haruna 投稿日:2011.03.06

No.431

先ほどもうしこみしました。
私は海外ボランティアをしたいと思うほど、以前から発展途上国の子供達を少しでも救いたいと思っていました。
いつ自分が海外に行けるかもわからないし、あまりに現実は厳しいと思っていたときにこのサイトを見つけ、"これだ"と思いました。
私も余裕があるわけではありません。
が、一人でも多くの未来ある子の役に立てたら幸せだなと思います。
今は早く支援したくてたまらないです!

誰にでも幸せになる権利はある

投稿者名:ダイキチ 投稿日:2011.03.03

No.430

ずっと前からスポンサーになろう!と思っていて今年から始めました。

TV等で見る貧困の国々、、食べていくのに犯罪まで犯さなければいけない国などを見ると私は日本の生まれて良かったな、、、と思います。私も日本の中では貧困層に属しますが、明日食べれない!という事は有りません。

満足に食事もできず教育も受けられない人々の為、自分には何か出来る事は有るだろうか??と考えた結果スポンサーになりました。

人間誰しもが幸せになる権利があります。。その手助けになれば私は幸いです。

人間は支えあって生きていくもの、、支援している国々の人が幸せになる事を願います。

これだ!

投稿者名:コルベット 投稿日:2011.02.26

No.429

何か支援したけど一度だけで終わりたくない・・・。支援している!という実感が欲しくて、何かないかと探していました。
HPで詳細を確認した時は「これだ!」と思いました。
チャイルドからの手紙が実感であり、うれしくなってます。

すばらしい

投稿者名:アキオ 投稿日:2011.02.24

No.428

皆さんのコメントを呼んでいて、日本も捨てたものではないなと感心いたしました。今日から5人目にチャレンジです。生きてるうちにたくさんの人たちを助けていきますよー!

行動が変われば未来が変わる

投稿者名:maico 投稿日:2011.02.23

No.427

つい先程、お申込みをしました。
今までぼんやりと考えていた支援のこと。
今日ようやく実現への第一歩が踏み出せたと思っています。
私が行動することで、私の行動が変わることで、これから出逢うチャイルドたちの未来が変われば…
いや、叶う。きっときっと明るい未来を創りだせる。
そう信じています。

決意

投稿者名:ゆ 投稿日:2011.02.22

No.426

たった今、チャイルドスポンサーに申し込みしました!
世界の子どもたちに支援したい。私に今何が出来るのか。ずっと考えていて、チャイルドスポンサーのことも1年前から知っていたのですが、上京してバイト代を稼ぎながらの生活で月4500円は大きな出費で、一歩踏み出せずにいました。けど、やっぱり何かしたい。私は日本という豊かな国に生まれたけど、生まれた場所が違うだけで、こんなにも生活が変わってしまうのはとても悲しい。
まだ申し込みをしたばかりで、実感がわきませんが、キットが届くのを楽しみにしています!今はお金という形でしか支援出来ないけれど、子どもたちへ愛を持って関わっていきたいです!頑張ります!

☆始めたきっかけ☆

投稿者名:aya 投稿日:2011.02.21

No.425

チャイルド・スポンサーシップに参加させていただく前、約3年前のことです。テレビでは、よく発展途上国のことを放送していました。両親を亡くした子ども、幼くして生活のために重労働をしなければいけない子どもなど、本当にひどい状況でした。不自由なく生活できている私が、何もしないわけにはいけないという思いに駆られて始めました。1年ごとに私が担当している子どもの写真が送られてきます!成長しているのがわかって、とてもうれしいです♪

こんばんわ(^0^)

投稿者名:yuzu 投稿日:2011.02.20

No.424


みなさん、こんばんわっ(´・ω・`)

学校の授業で調べる授業があったのがきっかけで
世界ではたくさんの子どもが餓死したり、
兵士として使われたりしているということを
知りました;;

とりあえず、こんなことがあるのはおかしいと
ずっと思っています。
どうしたら助けられるかな
世界が平和になんのかな
子どもが日本のように愛されるようになるのかな
って考えてるときに
このサイトを見つけました!

バイトをしているので、月4500、
頑張って出そうと思います!

あんまりよくわからないこととかもあるので
色々教えてもらったりしたいのです+_+

できることをいっぱいやりたいです(*_*)

当り前に

投稿者名:まるまる 投稿日:2011.02.19

No.423

自分はスポンサーをしています、皆さんに伝えたいのは、先進国は途上国からたくさんの恵みを受けて先進国があります、だから!援助するのは、お返しです、先進国で生きて!忘れないで下さい、途上国からの、恵みがあるからです!

はじめての手紙

投稿者名:yayoi 投稿日:2011.02.18

No.422

私がスポンサーをしている子はまだ3歳。手紙を送ったけど返事があるとは思っていなかった。昨日その子のヘルパーが代わりに書いてくれた手紙が届きました。小さな子に私の気持ちもちゃんと伝えてくれていて・・。嬉しかった。頑張ろうって、思いました。

本日、チャイルド紹介カードをいただきました!

投稿者名:lanka 投稿日:2011.02.17

No.421

私は中国からの留学生です!
三日前に、登録しました。ずっと前から、こうしたスタイルの支援を行いたかったのですが、なかなかできず、偶然にこのサイトを見つけたので、考えもせずすぐ、登録しました。
たくさんの国の子供たちがいて、どの国の誰を選ぶかは私にはできず、選択はWorld visionスタッフ任せにしました。どの国のどの子が私と縁になって届くかは神様任せにしました。
この三日間、毎日のように、ポストを調べて、届いてないかな~と待っていました。そしたら、本日やっと届いたので、この喜びは言葉にはできません。
さっそく開けてみたら、バングラデッシュの4歳の男の子でした。もう~~~~顔を見た瞬間、愛しくて、愛しくて、携帯で写真も撮りました。
これは、これは最後まで、この子のために支援し続かなくちゃと深く思いました。
こういう機会をいただき、ありがとうございます。
仲良くしたいと思います!

あおいつき様へ

投稿者名:スタッフ YK 投稿日:2011.02.07

No.420

いつも尊いご支援をありがとうございます。
あおいつき様のように、毎月ご送金いただくことで、支援を実感していただいている方もたくさんいらっしゃると思います。
確かに、経費削減も大切なことですが
送金方法はご自由ですのでご自分にあった方法で
ご支援を継続していただければ感謝です。
よろしくお願いいたします。

手紙

投稿者名:emilly 投稿日:2011.02.07

No.419

12月に登録しました。
おととい、初めてチャイルドから手紙をもらいました。
その子の手紙には、夢は兵士とかかれており、考え込んでしまいました。
十歳にも満たない子どもの夢が兵士。

今返信を考えています。

本当の支援て何だろう

投稿者名:なおや 投稿日:2011.02.06

No.418

2日前に垂オ込みました。
きっかけはもう25年ほど前になります。
当日自分は陸上自衛隊に勤務しており、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、昭和60年8月12日日航機が、墜落し520名の方が
犠牲になり、その時緊急災害派遣があり、自分達も出動しました。
その光景はもう二度と思い出したくもありませんでした。
その後知ったのですが、
犠牲者の中に濫?ゥ衛官の方がいたのです。
しかもご夫婦で犠牲になり、残された子供達はいったいどうなるのだろう・・。そう思うとやるせない気持ちになりました。
今回垂オ込みをしたのは、その事がきっかけです。
何とか人の力になりたい、自衛隊を退職した今でも、その気持ちに変わりはありません。
どうか世界中の子供達に幸せが訪れますように・・。願わずにいられません。

支えてもらっています

投稿者名:とな 投稿日:2011.02.06

No.417

親友を亡くし、なにも手につかずにいたときに広告を見て申し込みました。
毎日写真を見るとこの子のために頑張ろうと思えるんです。
私が支えてもらっているんです。
ワールドビジョンのみなさま、いつもありがとうございます。

誕生日をむかえて

投稿者名:ふみ 投稿日:2011.02.05

No.416

今申し込みました。
あれもやりたい、これもやりたい
という中で、国際協力だけ必ずやりたい
ただ今すぐに現地にいくことはできない
そんな中、やろうやろうという気持ちばかりで
なにも行動していない、なにも考えていないのと一緒だと思いました。
今出来ることをやろう
日本でなにができる
この生活のなかでなにができる

やりたいと感じたときからわたしの使命でした
まだどんな子かわかりませんが、今出会いました。
わたし、22歳になったよ。
うん、一緒におおきくなろうね(*^^*)
支援者としてではなく
人と人として会えるのを楽しみにしています。
お互いに学び合おう。
そしてこの場で同じようにサポーターになった方々
みんなでおおきくなりましょう(*^^*)

ようやく一歩を踏み出しました

投稿者名:marika 投稿日:2011.02.04

No.415

はじめて私がこういった支援を知ったのは、もう30年以上も前のことです。
大人になったら私もやろう!と思いました。
大人になって働きだしてからは、結婚してこどもができたらやろうと思いました。
こどもができたころには、少し生活に余裕ができたら、と思いました。
そうこうするうちに、もう30年以上が過ぎていました。
今日、ようやく30年来の志を果たします。

実感して続けていくために

投稿者名:あおいつき 投稿日:2011.02.01

No.414

私は毎月コンビニ振込みで月々支払っています。

もちろん、口座引落やクレジットから引き落とせば

経費削減になるのはわかっています。

だけど、私はそんなに豊かな生活ではないです。
そんな生活でやりくりし、大きな金額だと思います。

だからこそ、自分で支払いに行って。よし、今月もやったぞ!と実感できるんです。


だから、スタッフさん達、お願いします。


どうか、振込みをできるだけなくさないでください


続けていきたい…
不景気だから…止めざる
コトがあるかもしれない。

でも、やっぱり続けたいよ

やっと始めました

投稿者名:Yutaka 投稿日:2011.01.30

No.413


 07年初めにある方のブログを読んで知り、07年3月に日本への帰国を機会に自分もやろうと思ったのですが、すぐに中国に戻ったことから始めていませんでした。

 今年から当分日本で生活することになり、ぜひ始めようと思っていたところ、27日上海に来る時に乗った飛行機の機内誌に紹介(マイルを寄付)されていました。翌日ホームページを拝見し、申し込みました。

 自分ができる社会貢献として、この”世界の子どもを支援する活動”を選びました。

 仕事に頑張り、少しでも増やせていければと考えています。

今日から。

投稿者名:たっちん。 投稿日:2011.01.26

No.412

今日からワールド・ビジョンに参加することを決めました。

今までこういうことを電車の中吊り広告で見ても
「やってみる……??」
という形で結局は一歩踏み出せず。。。


でも今日からやってみようと思いました。
こんな自分でも役に立てるのならば。

心から。。

投稿者名:ようこ 投稿日:2011.01.20

No.411

心から子供が大好き! 
自分が子供のために少しでも力になれたらと思って参加しました。 
チャイルドと繋がっていくこと、繋がっていることを思うと心があったかくなります。
この活動で、きっとチャイルドだけじゃなく自分の命も救われると感じています。 

愛を込めてサポートしていきたいです。

十人になりました。

投稿者名:wakao 投稿日:2011.01.18

No.410

エチオピア、エルサルバドルにご一緒頂いた皆さん、岐阜の皆さん、お元気ですか?今月一人増え五人になりました、会社で五人申し込み、目標の十人になりました。会社では社員に、仕事を通して何か役に立ちたいと話しました。人の心に伝えていきます。

自分の誕生日に登録しました

投稿者名:きいち 投稿日:2011.01.16

No.409

以前からチャイルドスポンサーシップには興味があり資料を請求させて頂いて、参加したいといつも強く思っていました。いざとなるとなかなか月々4500円と言う金額がよぎってしまい、ちょうど中2、3の息子と娘がいて教育費だのなんだので出費がかさみ実行に移せませんでした。でもいつかはきっと参加したいと言う気持ちがあったので、私の誕生日に思い切って登録しました。スポンサーキットが送られて来て初めてチャイルドの写真を見た時やって良かったと言う気持ちに素直になれました。幸いに妻や子ども達も共感してくれて家族は以前よりも増して円満になった様な気がします。

2年になります

投稿者名:こーちゃん 投稿日:2011.01.15

No.408

スポンサーになって、この2月で丸2年になります。
手紙が送られてくる度に多くくなり、大人になっていくチャイルドを見るたびに、参加してよかったと思いいます。
自分にも4人子供がいますが、平和な国に生まれたことに感謝をして、続けていきたいと思います。

きっかけ

投稿者名:s 投稿日:2011.01.09

No.407

子どもの写真がきっかけで、活動に参加しました。
できるかぎり支援を続けたいと思っています。

日本で日常生活を送り、身のまわりのことにしか目を向けられていませんでした。活動報告を見て、少し視野を広げてもらった気がします。

紹介カードの写真を見ると、支援を必要とする国の子どものことが頭に浮かびます。そのような機会は、参加前の日常にはなかったと思います。

紹介してもらった子どもにも、毎日を笑顔で過ごし、健やかに成長してほしいです。

ウガンダへの初手紙

投稿者名:ひろあき 投稿日:2011.01.07

No.406

やっとウガンダのチャイルドに手紙の第一号を出しました!簡単な挨拶の手紙と色鉛筆12本セットを同封して。もう手紙2通と元旦にカード届いているし。“きょんさん”や“としかずさん”を参考にして思い切って書きました。Wordですが日の丸とウガンダ国旗を挿入して自筆サインとシャチハタを捺印してみました。やっと肩の荷が降りた。返事が楽しみ。きょんさん、としかずさん、ご指導ありがとうございます。

やっと申し込めました。

投稿者名:Tomoko 投稿日:2011.01.06

No.405

数年前から資料請求したり、ホームページを見たりとスポンサーになりたい気持ちは強かったのですが・・・毎月4500円に中々踏み出せずいましたが、やっと先ほど申し込む事が出来ました。今からワクワクしています。

スポンサーになりました。

投稿者名:えむえむ 投稿日:2011.01.02

No.404

今月からモンゴルの子のスポンサーになりました。シナルベク君というまだ2歳の男の子で、これからが楽しみです。

チャイルド・スポンサーシップのことは以前から興味があり、自分もスポンサーになりたいとずっと思っていました。毎月4500円の支援、その気になればなんてことありません。思い切って行動に移してよかったと思います。スポンサーキットに同封されていたチャイルドの写真がとても可愛いくて、末永く続けていかなくてはっ!っていう気にさせられました(笑)。

手紙

投稿者名:としかず 投稿日:2011.01.02

No.403

何を書くか、悩みますよね。私も何を書いて良いか分からず、そういう時は自分のことを書いています。
自分の家族のこと、住んでるトコロや趣味など。あと日本のこと等も。自己紹介のつもりで良いんじゃないでしょうか。

私も地球儀の紙風船、送りました。

チャイルドへの手紙

投稿者名:きょん 投稿日:2011.01.01

No.402

ひろあきさん、チャイルドへの手紙って何を書いたらいいか迷いますよね。私もウガンダのチャイルドを紹介していただいています(^-^)/ 私は姪っ子と一緒に写った写真や、シールを同封して送った事があります。あ、あと地球儀の柄のついた紙風船を送りました。喜んでくれているといいな、と思います。

新米スポンサー

投稿者名:ひろあき 投稿日:2010.12.30

No.401

9月からウガンダの少年のスポンサーになりました。今まで二通の手紙が来ましたが返事は書いていません。何を書けばいいのか?何か日本の物を入れた方がいいのか?思案中です。誰かご指導をお願いします。

北海道札幌市から

投稿者名:SGL.YOU 投稿日:2010.12.30

No.399

将来不安を抱えた
こどもたちに、

"言葉"を通じて

"生きる"ための
"勇気"と"希望"、
"信じる"と言うことの
"大切さ"を伝えたい

日本をはじめ、
経済危機に直面している
国の人々が
笑顔で暮らせるよう
精一杯の努力をして
続けていきます。
世界平和を願いとして…
(^O^)♪

実は私も貧しく病弱です

投稿者名:空夢 投稿日:2010.12.28

No.398

私自身も苦しい中にあります。他人のことなど振り向いていられませんでした。
でも、生きる、ただそれだけのことすら難しい子供たちに何とかしてあげたい気持ちが芽生えてきました。
なぜだか不思議です。
自分のこと以外に関心を向ける時期が来たのでしょう。
私が支援する子供もそういう心境になり、他者を思いやれることを願います。
でも今はたくましく生き延びてください。
その強さが自他を活かす大きな礎になるのだから。
そしてほんの少し優しさを誰かに上げてください。
自分をいたわるように、誰かをいたわってください。
最後に、巨大な文明の中で生きる者も決して努力なしでは幸せになれないことを知ってください。

出産を機に

投稿者名:tfagogo 投稿日:2010.12.27

No.397

先日,第2子を出産しました。
ワールドビジョンの公告に出てくる子の顔が,
うちの子の顔とだぶって見え,
スポンサーになることにしました。
このように出産を機にスポンサーになられる方が多くなるといいなあと思っております。
うちは,2人とも男の子なので,女の子のスポンサーになれてちょっとうれしいです。

成長を見守って行こうと思っています。

自分のため?

投稿者名:消極人間 投稿日:2010.12.25

No.396

正直、私は消極的な人間で、たぶん人に心を開いていないような人間です。
家族も何だかバラバラで、友人も殆どいません。
趣味もなく、何のために生きているか自分でもよく分かりません。
だから、生きる意味を見つけたい、誰かの役に立っていると思いたいと思って参加しました。

救われるのは私かも、、、

投稿者名:民野順一 投稿日:2010.12.25

No.395

人って何らかの役に立ちたいと思う気持ちが大きな力を与えてくれる様に思います。小規模の事業を営んでいますが多分、彼らへの気持ちが私自身の大きなモチベーションに通じるのではと思っています。彼らと関わって救われるのは自分の様な気がしてなりません。少しでも長く、出来れば一人でも多くの子供達とご縁ができる事を願い続けて参りたく思っております。何卒、宜しくお願いいたします。

私にもできる

投稿者名:kazu 投稿日:2010.12.25

No.394

なかなか思い切りがつかないでいましたが、ここのコメントを読み、
「私にもできる?」が「私にもできる!」に変わりました。国、性別はお任せで選んでもらったチャイルドは、うちの長男と同じ歳の女の子。遠くに暮らしているチャイルドですが、長男の成長とともに、同じようにチャイルドも日々成長しているのかと感慨深く感じています。

Thank you, and God bless you all!

投稿者名:yucco 投稿日:2010.12.24

No.393

大学院にて国際人権にかかわる勉強していましたが、就職を期にまったく別の分野へ。何もできない自分にいら立ちを感じる毎日でした。そんなときにWVJ出会い、子どもたちが笑っている写真を見て嬉しく思いました。現在は翻訳ボランティアにも参画させていただき感謝しています。少しでも、明るい未来を、すべての人にとって、幸せな毎日を!

少しでも

投稿者名:YUU 投稿日:2010.12.24

No.392

いままで、親のスネかじって、何不自由なく学生生活を送り、就職をして、楽しいコトばかりしてきました。
そんな私も今年父となり、本当に幸せで、子供の笑顔を見るのが生き甲斐になっています。しかし、出勤途中に電車の中で見た広告。私の子供と何が違って、こんなに厳しい思いをしなければいけないのか。考えさせられました。本当に微々たるものですが、少しでも・・・・。そんな思いで今回参加をさせていただきました。

「当たり前」と思っていたこと

投稿者名:mitico 投稿日:2010.12.23

No.391

日本に産まれて、何不自由ない生活を送ってきました。でも世界には、日本では考えられないような貧困生活を余儀なくされる人がたくさん。。。当たり前に毎日服を着替え食事をし、映画を見て遊びに行って、、と何の疑問も持たずに行動していることが、実は最高に感謝すべきだってこと。最近実感しました。私は6歳以下3人の子供がおります。生活には全く困っていません。普通に生活が送れるという幸せのお裾分け、と思い参加しました。4人目の子供だと勝手に公言しています!偶然でしょうか、、ルワンダの男の子、、何と次男に瓜二つ!驚きました^^;将来子供に自慢できるように、継続していきたいな。

世界への恩返し

投稿者名:asami 投稿日:2010.12.23

No.390

学生時代から世界中を旅してきました。そんな時、旅をして自分だけ満足していることに気付きました。それからは、社会人になったら少しでいいから世界に恩返しをしようと決めていました。
少し遅くなりましたが、先日無事スポンサーになり、これから少しずつ恩返しをしていくつもりです。
また旅も兼ねて、タイにいる娘に会いに行きます。

償いとして・・・

投稿者名:ミケ 投稿日:2010.12.23

No.389

私は若い頃、中絶をしたことがあります。
水子供養もしましたが、ずっと心のなかに、なにかしら引っかかるものがあって、チャイルドスポンサーシップをインターネットで見てすぐに参加させてもらいました。写真が届き、あの時の子の生まれ変わりだと勝手に信じています。

何かに駆られるように参加しました。

投稿者名:isao_s 投稿日:2010.12.21

No.388

私が20歳代くらいまでは海外のことは遠くの世界のことのようで餓死という言葉自体をあまり考えたこともありませんでした。しかし多くを耳にするようになり最近は、この日本に生まれてこれただけでもとっても幸せな事なんだと痛感するようになりました。テレビ・冷蔵庫・洗濯機の普及率は世界に類を見ない国「日本」そんな生まれた場所によってこんなにも大きな格差が出てしまう。私の心中は偽善か善か自分でも分かりませんがとにかく何か私にもできることがあればと参加させていただきました。

最後の教え

投稿者名:maiko.n 投稿日:2010.12.21

No.387

ネットの広告を見て以来ずっと気になっていたのですが、1年半ほど前からようやくスポンサーになりました。
何年もの間に生活環境が変わることもあると思うけど、支援をずっと続けられるのか…。不安でなかなか申し込めずにいました。
2年前、父を亡くし「家族を亡くすのはこんなにも辛いのか。世界中で一人でも悲しい思いをする人が減らせれば」と思い申し込みに踏み切りました。
父が教えてくれた命の大切さのおかげで、スポンサーになることができました。感謝しています。

先ほど申し込みしました

投稿者名:shin_k 投稿日:2010.12.17

No.386

地方に住んでいますので、ワールドビジョンの活動を
知ったのは、Internetでの通信販売の商品に入っていた
チラシがきっかけでした。途上国の状況はニュース等で
知ってはいましたが、自分とは関係の無い、どこか遠くの国
の話だと思っていました。でも、ふと目にしたWVJのチラシ
を見て、いてもたってもいられなくなりました。
昨今の不景気による給与カットなどで、決して暮らし向きは
良くないのですが、1日のうち休憩のジュースを我慢したり
購読している雑誌の購入を我慢すれば出来るかな、と
思い決意しました。
サポートすると決意したからには、頑張りたいと思います!
よろしくお願いいたします。

禁煙を動機に!

投稿者名:Fujita 投稿日:2010.12.17

No.385

悪いことをやめて善いことをしようと考えました。そうだ!禁煙して、その分何らかのかたちで社会貢献しよう!と思い、ワールドビジョンに辿り着きました。
禁煙と同時に2人のチャイルド・スポンサーになりました。禁煙も2人のことを思うと楽しく嬉しく感じられます。こんなきっかけもありじゃないでしょうか。

やっと・・・

投稿者名:nnn 投稿日:2010.12.16

No.384

大学時代、就職活動中にこの活動を知り、ここに就職したい!!と思いました。しかし、勤務地や条件などから、無理かな・・・と諦めました。
しかし、活動に参加しようとは決めていました。

でも今は就職活動中の学生の身。お金の余裕は無い。
社会人になったら必ず。

と思っていたのに、社会人になってからは仕事にいっぱいいっぱいで、ワールドビジョンのことをすっかり忘れていました。
でも、先日ふとしたきっかけでHPと再会!!

今の私ならできる。と思って昨日申し込みました。
私のチャイルドが決まったら、きっと仕事のモチベーションも上がり、私自身も幸せになれる気がします。

キットが届くことをとても楽しみにしています☆

祈7000人

投稿者名:masayuki 投稿日:2010.12.13

No.383

12年前、語学留学したアメリカで貧困地域の教会で食事を配るボランティアをしました。
車で暮らす子供たちが大きな袋に食べ物の種類も問わないとばかりに詰め込むのに驚愕してしまいました。

2年前、出張先の中国で職を求めて大都市に独りで移り住んで日本を学ぶ方々に出会いました。
「将来こんな仕事に就きたい。だから日本語の勉強が楽しい。」と聞いて感動しました。

12年前、2年前、と何度もチャンスがあったのに今更…と自戒してはいますが、これ以上後悔しないためにアクションしてみます!

希望

投稿者名:NORIO 投稿日:2010.12.11

No.382

ある日、J.Fケネディの演説に触発されて、チャイルド・スポンサーシップに到達しました。生きている限り続けたいです。

あなたもぜひ勇気ある一歩を踏み出して

投稿者名:yuki 投稿日:2010.12.10

No.381

私も先日チャイルドスポンサーの仲間入りをさせていただきました。とても嬉しく幸せな気持ちでいっぱいです。
このプロジェクトを初めて知った時、参加せずにはいられない初期衝動と同時に「チャイルドが病気になったらどうしよう、有事に巻き込まれたらどうしよう。私は責任あるスポンサーになれるだろうか」等々心配して、ホームページの説明を読みながら号泣してしまう事もありましたが、いざ申し込んだら、そんな不安は一気に吹き飛びました。
それはそれはかわいくて将来男前間違いなし!のチャイルドの写真が届いたとき「よし!任せて!バッチリ面倒みてあげるからね〜!」と不安から一転、みなぎる自信が湧いてきたのです。
スポンサーになることで、自分自身勇気づけられた気がしました。途上国で頑張っている子どもたちと一緒に成長していきたいと思います。
迷いや不安がある方、ぜひ勇気ある一歩を踏み出してみてください!きっと幸せな気持ちに包まれると思います^^

自分にできること・続けること

投稿者名:aotake 投稿日:2010.12.10

No.380

現在モロッコでボランティアとして現地の小学生を対象に活動しています。毎日学校に行けない子どもたちを目にして、何のためにここにきているのか、何かできることはないかと考えてしまいます。世界のどこかで、そんな子どもたちが1人でも多く、笑顔になってくれたらと思い申し込みました。
これからも自分にできることを少しずつやっていこうと思います。

for peace of children

投稿者名:yayoi 投稿日:2010.12.09

No.379

I applied to child sponsorship on last week.
I have two children. I love them. And I hope that all children loved by somebody.I love all childrens smile.

日本でできる事を。

投稿者名:ゆみ 投稿日:2010.12.09

No.378

昨日やっと申し込みました!以前から世界中で苦しむ子供達の為に少しでも力になれる事はないかと考えてはいたものの、生活事情から海外でのボランティアはなかなか実現できずにいました。そんなある日電車の中吊りを見て、これなら私にもできるかもしれないと思いました。

私の友達は2年程前から、ウガンダでボランティア活動をしています。何もないところから始まり、今では子供達の為の図書館を開設し、悩みはつきないものの毎日頑張っています。仕事の都合もあり未だ会いに行けてないですが、私もまずは日本でできる事から始めてみようと思いました。まだチャイルドの情報も何も届いてないですが、自分も7000人を救うスポンサーの1人になれたと思うと嬉しく、早くチャイルドと交流したいと今から楽しみにしています!

しあわせ

投稿者名:べいぶ 投稿日:2010.12.09

No.377

わたしに出きることはと悩み続けてましたが、今はっきり確信が持てました。子供たちが笑顔で、夢を持って教育を受けられる環境づくり、微力ながら私も何らかの形で携われたらと。

やっと…

投稿者名:かず 投稿日:2010.12.08

No.376

数年前から気になっていた電車の吊り広告。
私の子供がもうすぐ2歳になりますが、家族3人で幸せに暮らせていることに感謝しながら、今自分達が出来る事を考えました。
月々4500円は安くはありませんが、思いきって妻に相談すると快諾してくれました。
頭の中にずっと気になっていたことが実現できてホッとしています。
カンボジアの男の子の支援になりました。お手紙書いてみます!

私もやっとスポンサー

投稿者名:2474人目 投稿日:2010.12.07

No.375

自分の学費の奨学金の返済が終了しました!
その分で次は、貧しい国の子供たちの役に立つようスポンサーになりました!

何かを変えようと

投稿者名:花ちゃん 投稿日:2010.12.06

No.374

私は、ごく最近チャイルドのスポンサーになりました。以前からワールドビジョンのことは知っていたのですが、きっかけが作れなかった。けれども、電車の中吊り広告を見て、もう逃げられないと思いスポンサーになりました。クリスマスまでにもっと沢山のスポンサーが名乗りをあげてくれると良いなあ。私もチャイルドに負けないように頑張るぞお。それからチャイルドと共に成長していきたいです。

きっかけ

投稿者名:さくらママ 投稿日:2010.12.06

No.373

先日申し込みました。
以前から友人から聞いていて、自分もしたいとは思ってたのですが、月4500円が払い続けられるのか?と考え躊躇していました。
サイトを見ているうちにどうにか払えるか?に変わり、クリスマスに7000人と見ると、自分が変わればいいだけ!に変わりました。

自分は子供の頃家庭の事情が悪く、サンタさんは来ませんでした。幼いながらも理由はわかり、我慢してました。本当はほしいものあったし、サンタさんはいると信じたかったです。


自分自身がもし子供に希望与える人になれるならいくらでも頑張れるような気がします。というかそんな自分になりたいです。

これから出会う子供にいろんなこと教えてもらうことになるのだろうと思います。楽しみです。

先ほど申し込みをしました。

投稿者名:じゅんこ 投稿日:2010.12.05

No.371

私は思春期の二人の娘をもつ母です。娘たちとの関係に悩んでいたときに「クリスマスまでに7,000人」という言葉を目にしました。自分の娘のことさえ理解しきれない私がまったく知らない子供の責任をもてるのかとずいぶん悩みましたが、今この瞬間も助けを待っている子供たちがいると思い決断しました。娘たちの精神の成長とスポンサーシップによる自分自身の成長、そしてなにより私を必要としてくれる子供の健やかな成長を信じたいと思います。

私でもできる

投稿者名:たい・はな・あぐママ 投稿日:2010.12.01

No.370

前々からボランティアなどに興味がありましたが
実際何をしてよいかわからずにいました。
そんな時にブログ友達のブログでワールドビジョン
さんの活動を知り申し込みました。
私は今、モンゴルの男の子をサポートさせてもらって
いますが手紙など来るとやって良かったと実感します。

申し込んで良かった

投稿者名:cucci 投稿日:2010.12.01

No.369

以前友人から話を聞き、常に気になっていました。

ただ、引っかかっていたのは金額。
この金額を貯金すれば自分の子供達をもっと喜ばせて上げる事ができるかもしれない。そう思うと踏み出す事ができませんでした。

でも本当に願うのは自分の子供だけではなく、世界の子供の幸せであるという気持ちに気づき、昨日子供と一緒に申し込みを行いました。

今はとても充実した気持ちでいます。たった一人ですが、その子が少しでも笑顔で過ごす時間が増えれば良いなと思います。
今の心の充実度を考えると、もったいないと考えていた事が嘘のようです。一日1〜2本ペットボトルのお茶を買って飲んでいた生活を改めればよいだけ。それだけで、子供をもう一人笑顔にする事ができるなら、そちらの方が遥かに意義があります。

我が子にも他国の子を身近に感じながら自分の過ごす環境が全てでは無い事も知って欲しいと願います。

我が子とその子の成長を見守りたいと思います。

不思議だけど・・・

投稿者名:pou 投稿日:2010.11.29

No.368

ずっとスポンサーになるのは経済問題もあり無理かなぁと思っていたけど、不思議と経済的にも光が見えてきて、そんな時ワールドビジョンからお便りが。
神様が背中を押してくれてるような気がして、今日申し込みました。
子供がいない私にとっては、きっと毎日の生活の励ましになるような気がします。
ずっと続ける事ができるように健康にも気をつけていかなくてはと、はやくも思わされています。

素晴らしい出会いに感謝して(*^_^*)

きっかけはいつも突然

投稿者名:Lixy 投稿日:2010.11.28

No.367

このチャイルド・スポンサーを知ったのはつい先日。
某通販サイトで特に関係ない買い物をしたときに、商品と一緒に入っていた広告、それがワールド・ビジョンのものでした。
何気なく手に取ると、「クリスマスまでに7000人」と「1日あたり150円」の文字。
それと同時に、その時届いた商品を改めて見るとびっくり。
5000円ちょっとの品でした(笑)

この商品を我慢しただけで力になれる…
そう思うとすぐにチャイルド・スポンサーに申し込みました。
チャイルド・スポンサーを知れてよかった。つくづくそう思います。

仲間たちからもらったバトン

投稿者名:wataru 投稿日:2010.11.26

No.366

昨日、バングラデシュのスタディーツアーから帰国し、「自分ができること」ということで、まず、はじめに行動したのが、このチャイルド・スポンサーです。

参加メンバーの中に、すでにこのチャイルドスポンサーに参加している方が多く、その参加の想いと参加後の想いを直接聞けたことが一番大きなきっかけです。

仕事をしていると、ついつい日々の目の前の業務に追われ、流されてしまうことが多い世の中で、月に一度、立ち止まって、世界のこと・子供たちのことをじっくり見つめ直し、自分にできることを問いかけ続けたいという想いが参加の決め手です。

チャイルドスポンサーを始めたらゴールではなく、始めた後に自分がどう行動するかが大事だと思っています。

ツアーで出会った仲間のように、想いを周りに伝えて、世界の輪を広げていける、そんな存在になりたいと思っています。

わたしも。

投稿者名:yasu 投稿日:2010.11.24

No.365

ずっと前からチャイルドスポンサーのことは知っていましたがなかなか前へ踏み出せずにいました。そんなときに「クリスマスまでに7000人」の言葉を聞いて、ふっと背中をおされたように申し込みました。
まずは一人から、と思っていたのですが、その子のプロフィールをよみ、写真を見ていると深く感じるものがあり、さらに申し込みを追加しました。

私は外科医で、月何度か当直もしています。
普段は忙しくてボランティア活動できない分、月に1晩はボランティアのつもりで働こうと思いました。

申し込んで、心が柔らかくなったような気がします。
こどもたちの健康と幸せを心からお祈りしています。

感謝と決意の申込

投稿者名:Hot-J 投稿日:2010.11.23

No.364

毎日通勤で乗っている京王線。
記憶は定かではありませんが、11月の初旬くらいから、「クリスマスまでに、7,000人」の社内広告が気になり始めました。

そして、今日。勤労感謝の日ですね。
PCでホームページを見ていたら、いてもたってもいられなくなって申込をしました。

好きな仕事が出来ている上に、家族や友人にも恵まれて、何だかんだ言っても、日々楽しくやれていることへの感謝。
そして、10月の値上げ後もズルズル引き伸ばして来た非喫煙者化への決意も込めて。

我ながら、何と低い志!
と思いますが、きっかけはどうあれ、チャイルドの未来づくりに、少しでも役に立てるなら嬉しいですね。

(^_^)

投稿者名:わかな 投稿日:2010.11.23

No.363

先ほど申し込みをしました。
大学で国際協力について学んでいます。
学生なので正直経済的に厳しいですが、救いたいという思いから申し込みをさせて頂きました。
チャイルドの顔を見るのが楽しみです。

届け。

投稿者名:ぽこり 投稿日:2010.11.21

No.362

今日一通目の手紙を出しました。
返事が来るのが楽しみです。
わくわくしますね。
将来は会いにいったりしたいですね。

初めまして・・・。

投稿者名:tae36230 投稿日:2010.11.20

No.361

洗礼を受けた教会でお世話になった方が良くお話してくれました。
私にも続けられるだろうかと心にかけていました。
この度やっと機会に恵まれた思いです。
もし続けられなかったら子ども達を別の方がすぐに見てくださるのだろうかと、気にかかり少し考えていましたが、決心を致しました。金額的にはたいした金額ではありませんが、彼らとのお付き合いの価値は、この金額でよいのだろうかとしばらく考えていました。でも大切な事に代わりがありませんので、金額的には大して無理ではありませんが、決心して申し込みました。
第三国の社会的な成長をともに願います。戦争の傷跡が癒えますように・・・。
第三国が一日も早く法治社会に参加できますように・・・。

充実感

投稿者名:ケンユウ 投稿日:2010.11.19

No.360

チャイルド・スポンサーであるために、私のものでなくなっていく月々の4500円は、何物にも代えられない充実感となって帰ってきます。

やっと垂オ込みした…

投稿者名:京 投稿日:2010.11.19

No.359

ある日僕ゎLIVEの帰り道 信号待ちをしてるお爺さんが居ました。そのお爺さんゎ自転車に大量の荷物を積んで自転車を倒してしまってました。ヨロヨロのお爺さんゎ持ち上げられず1人で頑張っていました。それを見た瞬間彼女に荷物を渡し起こすのを手伝いました。
その時周りの大人達が見て見ぬふりをしていて「何なんだこの人達ゎ…」と怒りを覚えました。
それが始まりでした。

それからTVなどで子ども達の貧困などが取り上げられ 今仕事を始めたので支援して1人でも多くの子どもを助けたいと思い垂オ込みました。

今ゎ少しずつですが何時かもっといっぱい支援して いつの日か現地にも行ってみて子ども達の元気な笑顔をこの目で確かめたいです。

父の後押しで

投稿者名:あめ 投稿日:2010.11.18

No.358

ちょうど一年前です。私は精神科へ緊急入院しました。
自分が嫌いで大嫌いで、自分なんていなくなればいいと思い、いつもより多めの薬を飲んだ翌日でした。
1週間で入院できましたが、独身子なしの私に生きがいなんてありませんでした。
そんな私を見て「チャイルドスポンサー言うのがあるらしいぞ。お前、やってみないか?」と言われ資料を取り寄せて、即申込ました。
チャイルドからの返事も先日届きました。
嬉しかったです^-^

「闇の子ども達」という映画にも影響されました。
この映画をみて、なにかできることは?とずっと考えてきました。
そしてみつけたのが「かものはしプロジェクト」とこのWVJです。
チャイルドのために、私は生きなくちゃって少し大袈裟ですが、本当にそう思ってます。

申し込んだばかりですが…

投稿者名:なおみ 投稿日:2010.11.18

No.357

この度、チャイルド・スポンサーとして申し込んだばかりです。
私には小さな姪っ子が居ます。
私達が生まれ育ったのはたまたまこの日本だった。
もし生まれた国が支援国のような国だったなら…どうか姪っ子を助けてください、と言うでしょう。
世界中、どの国でも大切な人を守りたいという気持ちは同じはず。
微力ながら、是非そのお手伝いをさせて欲しいと思い、登録しました。

出来ることから

投稿者名:ミライ 投稿日:2010.11.15

No.356

私は世界中で多くの恵まれない子供たちを必ず助けたいです。今出来ることは、募金です。私は募金活動してるのを見ると迷わずにお金を入れます。それは一人でも多くの子供を飢えから救うためです。なのでこれからも欠かさず募金を続けていきたいです。
世界中の子供たちが幸せになれますように。私は祈ってます。

通勤途中で…

投稿者名:まゆみ 投稿日:2010.11.15

No.355

電車の広告をみて、心が迷わずもうし込みました。毎日の生活で、もっとお金があったらいいのになぁなんて思うときもありますが、考えてみれば私は、満腹にご飯も食べてる、ふかふか布団で寝れてる、テレビ見て笑ってる、働けてるetc…。贅沢だなって感じました。ひとつの同じ地球に住む仲間、全てが幸せになれますよーに!そして1人でも多くスポンサーが増えるよーにこの活動を知り合いにメールで伝えました!!

思いきりました

投稿者名:ぽこり 投稿日:2010.11.11

No.354

大学のプロジェクトで調べていてここを見つけました
学生なので生意気かと思いましたが
気になって仕方がなくなったのでやり始めようと決意しました

与える

投稿者名:afuro 投稿日:2010.11.10

No.353

与えることから始めようと思います。僕は人に与えるだけでいい。それで人の笑顔が増えていくことを心より願います。

今日申し込みをしました。

投稿者名:えまぶ 投稿日:2010.11.08

No.352

自分にはその余裕ががないといつも思っていましたが、多くの無駄使いをしていることを発見。少しでも役に立つお金の使い方をしたくて、思い切って、以前から気になっていたこの活動に申し込みました。子供も大きくなり親の役目を終わろうとしている今、また、新たな子供の成長を見守れるのかと思いとうれしいです。

今日申し込みました。

投稿者名:かんちゃん 投稿日:2010.11.07

No.351

テレビで知りました。経済的に余裕ができたら寄付しようと前々から思ってましたがそんな日が来る様子もなく・・生きてるうちにひとつくらいいい事しなくっちゃと申し込みました。支援地や性別はお任せ。神様のくださる新しい出会いに感謝して待ってます。

二人目の孫が産まれて

投稿者名:じゅんこ 投稿日:2010.11.04

No.350

yahooの広告でみて初めて知りました。まず資料を取り寄せてと思い、資料請求しましたが、見ても見なくても、する事は自分の性格上分かっていたので、その後すぐに申し込みさせて頂きました。二人目の孫が産まれ、可愛くて毎日が幸せです。お金はこの不況で苦しいですが、世界の小さな子供達の現状には、胸が痛みます。何とか一人だけでもとの想いです。できれば発展途上国がひどいアフリカの方の国を希望しました。少しでも役に立てればと思います。

自分の生き方を表現するために

投稿者名:saya 投稿日:2010.11.04

No.349

今、申し込みをしました。

長いあいだ、貧困地域のために何かできないかと考えてきました。けれど、実際の自分の日常では、手がかりもなく、毎日の目の前の生活に追われているばかりでした。
私たちは、何のためにここに生き、何のために毎日働くのか…と迷いながら考え続け、今、一つの手がかりとしてWVの活動に参加しようと決意しました。私がこの世に生を受け、毎日、人と関わり働くことの意味・目的として、つまり、生き方の表れとして。これは、私の未来への希望です。

人と人とが手をつなぎ共に安心して暮らせる世界を実現するための、今は小さな小さな一歩ですが…この決意が、いつか世界を一つに繋いでくれることを願っています。

We love you

投稿者名:sakura 投稿日:2010.10.31

No.348

We love you all!
Everybody should be equally happy embraced by the love of GOD!
May peace come to the earth!!!

平和を願う心

投稿者名:かおり 投稿日:2010.10.26

No.347

初めて知ったのはヤフーの広告でした。
そこでWVの活動について知ったものの、我が家の家計も苦しいので資料を請求したままになっていました。
でも、私には住む家も、食べるものもある…、私の子供は暖かい布団にくるまって眠ることが出来る。
でも、そうでない子供たちも世の中にいる…、もし、目の前の私の子供が、そんな国に生まれていたら…と想像し、やっと決心しました。
モンゴルの男の子とご縁がありました。大切な私のチャイルドです。
WVに入っていなければ、なんとなく使ってしまうお金が、どこかの国の子供たちのために役に立ててもらえる…こんな幸せなことはありません。WVに感謝しています。

子供たちの笑顔の為に・・・

投稿者名:トトロ 投稿日:2010.10.24

No.346

シングルマザ-歴12年目3人の息子を女手で育ててきました。3番目の息子の就職が決まったのをきっかけに支援を始めました。今まで幾多の困難も息子達の笑顔で乗り切ってきました。子供の笑顔は大人に生きるパワ-をくれます。世界中の子供達が笑顔ならば、きっと世の中は変わるはず。。。お金を渡して支援するのではなく、長い年月をかけ現地の方達が自立できるよう支援していくWVの取り組みに感銘を受け参加しました。私自信まだまだ生活にゆとりがある訳ではないのですが支援先のチャイルドは私の4人目の子供と思って「この子の笑顔を守るため」にとがんばれます。

スマイル☆マネー

投稿者名:ゴル(牛)大好き マキコ 投稿日:2010.10.24

No.345

就職をした時に、自分の為だけにお金を使うより、みんなも笑顔にしたい!!と思ったのがきっかけです。お金の使い方を工夫すれば、同じ金額でも笑顔になれる人を増やせるはず!例えば、5万円の靴を購入しても、嬉しいのは私だけ。1万円を2人のチャイルドに、1万円は両親との食事に。祖母に1万円で贈り物を。2万円で自分の靴を購入。そうすれば、チャイルドの家族、私の家族のみんなが笑顔になります!!!自分が我慢していては、続きません。とにかく楽しむことが大切。工夫と発想の展開できっと1歩ずつ変われると信じています。

自分が生きるため

投稿者名:あめ 投稿日:2010.10.20

No.344

私は自分の存在が嫌いでした。こんな命はいらないと思ってました。
でも、こんな私にでも出来ることがある。
きっかけは「闇の子ども達」という映画を観てからです。
「何かしたい」
その思いでいろんなNPO法人のサイトを探してました。
その中のひとつがこのWVJさんです。
「できることがある。私でも誰かの役に立つ。この子の為に生きなくちゃ」
チャイルドのルースちゃんの写真を見たとき、この子が私の生きる目標になりました。
きっかけをくださり、ありがとうございました。

マイケルジャクャ唐ウん

投稿者名:愛 投稿日:2010.10.18

No.343

私がスポンサーになったきっかけはマイケルジャクャ唐ウんです。私は幼い頃から保育士になるのが夢でした。しかし夢を叶えられずに二渚ホを過ぎてしまいました…働き始めてからコンビニの募金などには募金していたのですが、もっと子供との関わりを持ちたい、助けたい、話してみたい、そして、マイケルジャクャ唐ウんのような素晴らしい方を私たち大人は見習うべきだと強く思いチャイルドスポンサーになりました。私は今たった1人のチャイルドしか支援できませんが、微力ながらこれからもっと頑張って複数のチャイルドを支援させてもらいたいと思っています。いずれは他の支援ボランティアなどにも進んで参加したいです。

子どもは成長する

投稿者名:ももた 投稿日:2010.10.08

No.342

チャイルド・スポンサーになって、7年。仕事を始めたのをきっかけに始めました。
私のチャイルドは、当時幼稚園生だったけれど、もうりっぱに小学校高学年。始めは、絵しかおくってこなけかったけれど、今はきれいな字で手紙を書いてくれます。
地域も農業が安定したり、安全な水がとれるようになって、さらに奥地の少数民族のために働きが進められているようです。

自分の成長は、あまり感じられないように思ったり、ただ時が過ぎるのが早いだけだけれど、続けることの価値を感じています。

なんとなく始めて、なんとなく、つづけただけだけど、やっていることは、振り返ると、生きがいの一つになっているのかもしれません。

もう15年…

投稿者名:viola 投稿日:2010.09.29

No.341

WVの前に、他のNGOの支援をしていましたが、いまいち支援をしてる実感がありませんでした。WVを知ってからすぐにそちらへの支援をやめ、WVのスポンサーになりました。そして、つい先日、15年の支援への感謝の手紙が届きました。もう15年も経ってしまったのだな、と思います。ベトナムの女性たちが作ったという手芸品が同封されていました。以前にも、何年だったかの支援の感謝の手紙と手芸品を頂いたことがありましたが、どちらもしっかりした作りで、支援はちゃんと現地の人たちの役に立っているのだと実感出来ました。15年の間に、支援していたチャイルドの大学卒業を待たずプロジェクトが終わりました。彼女が望んでいた職業に就けていることを祈りつつ、現在は新たに支援をしています。たとえ遠い異国の地にいようとも、たとえたった一人であったとしても、少しでも力になれればと思っています。チャイルドからの手紙と成長記録は、いつも楽しみに封を開けています。

アフリカの小さなトモダチ

投稿者名:はるさめ 投稿日:2010.09.28

No.340

小学校の頃から途上国、特にアフリカに興味がありました。何か出来たらなぁ〜と思っていても何も出来ないまま社会人に。

そんな時にこの『チャイルドスポンサーシップ』の広告を目にしました。そして…今では遠い遠いアフリカにカワイイ小さなお友達ができました。私は24歳、その子は4歳。親子みたいに年の離れたお友達☆

大好きなアフリカにお友達ができるなんて考えもしませんでした。遠いけれど同じ地球に住んでいる。だから…いつか会いに行こうと思います。

ベトナム語を勉強中です!!

投稿者名:島貫久子 投稿日:2010.09.27

No.339

ベトナムのチャイルドとの交流の為、ベトナム語を猛勉強中です。地元の大学生(ベトナムの方)に依頼したところ、「お役にたてるのなら喜んで!」とおっしゃって頂きました。言葉は勿論、ベトナムの歴史、世界遺産etcとても大好きになりました。こんなにも素敵なチャンスを頂けて、WVJさんに感謝しています。人間として嬉しい限りです。

きっかけ

投稿者名:さんぞう 投稿日:2010.09.21

No.338

俺はいままで、あまり真面目でもなく、どちらかというと色んな人に迷惑をかけて生きてきました。
そういう状況だと「俺はダメ人間だし」と自暴自棄になったりします。
当然広告を見ても、本当にこのお金は子供達のために使われてるのだろうか>と疑問に思ったり「偽善者の宣伝がうっとおしいな」「自分に酔っているだけじゃねーか」とまで思っていました。
何も知らずに・・
しかし、最初から文句を言ったり、無理だとか言ったり、そんなのは、はじめから何もやろうとしない人間が言う言葉だと気づきました。
自分はそんな器の小さい人間だったと・・・色々自分で調べてこのスポンサーシップに申し込みました。
自分のために、変わるために、たぶん子供達のためじゃないかもしれないけど、それでも「やらないより、やった方が良い」って
きっかけは皆さんと違うと思いますが、これから何かを変えていけるように誠実さ、謙虚さをもって自分の支援する子供と向き合って生きたいと思っています。
私事ですが、これがきっかけで、地域のボランティア、町内会への活動の見方もかなり変わってきました。まだ始まったばかりですが、変わるきっかけにはなったと思います。

日経womanと電車の広告がきっかけでした

投稿者名:美穂 投稿日:2010.09.14

No.337

日経womanを立読みしていたら、広告が目に入りました。それ迄はあまり関心を持たなかったのですが、1日150円で遠い国の子供が助かる事を知り、今自分が出来る事は何だろうと考えました。QCコードを携帯で読み込んでそのままにしていたのですが、その日の帰りの電車の中で同じ広告を見て決心しました。あの日に広告を見なければ係わることをしなかったと思います。今はとてもして良かったと思っています。

やっと

投稿者名:ぴの 投稿日:2010.09.04

No.336

昨年からチャイルド・スポンサーシップを知っていましたが、
本当に自分に続けられるのかetc、ずっと考えて、やっと本日申し込みました。
活動を知る前から、
ずっと何かの支援をしたいと思いながらも、何もできていなかった自分に、
今更ながら、もっと早く行動に移していればと、少し反省しています。
遠いこの地からも愛情が伝わるように見守っていこうと思っています。

申し込みました!!

投稿者名:kazu 投稿日:2010.09.02

No.335

以前から興味はあったのですが、
ついそのままにして随分年月が経ってしまいました。
今日、人間的に尊敬している宇宙飛行士の野口聡一さんが
ずっと活動を支援されていたと知り参加する決心がつきました!
私は子どもに恵まれなかったのもあり
どんなお子様と縁を結べるのかが楽しみです(^^)
プロジェクト終了までなんとしても元気でいなければいけません(笑)

理由

投稿者名:真紀 投稿日:2010.09.01

No.334

闇の子供達を観て、何か出来ないかと思いました。

きっかけ

投稿者名:くぅにゃん 投稿日:2010.08.29

No.333

私が、支援を始めたきっかけは…自分が交通事故に遭った事からです。
事故の後私は、家族や周りの人に、沢山支えてもらいました…今はなんとか回復し普通に、生活出来るようになったのですが…
そんな時に、あるテレビ番組で、チャイルドの支援の事を知りました…そのテレビを見た時に、以前から思っていた事故に遭って、死にそうにまでなった私が…色んな人のお陰で、生きていられてるって事には、何か意味があるんじゃないかという思いが強くなり、自分も今度は誰かの為に何かをと思って支援を直ぐに決めました。

みんな、少なくとも誰かに力になってもらったり、支えて貰って生活しているので…その事に気付いてくれて、少しでも世界の子供達の支援が増えてくれたらと思います。

チャイルドの支援をやめようと思ったとき!!

投稿者名:しんぺ 投稿日:2010.08.29

No.332

私は、精神障害者で障害者年金と月8万の給料で生活しています。最近生活が苦しいので、3人のチャイルドを支援してきましたが、1人やめようと思ってました。でも、今年の4月に孫ができて、もしこの子が世界の貧困の国で生まれてたらと思うと心苦しく感じました。自分の生活で無駄使いをしないで、これからも支援を継続していきます。

なんとなく

投稿者名:たっつん 投稿日:2010.08.24

No.331

チャイルドスポンサーを始めたきっかけはなんとなくなんです。
昔から募金とかそういうのが好きで、たまたま新聞でチャイルドスポンサーの事を知ってなんとなく始めただけなんです。

でも年々大きくなっていくチャイルド、初めは代筆の手紙もいつの間にか自筆で送られてくる手紙に変わり、チャイルドの成長を見れる嬉しさと感動はこの上無いですね。

わが子につたえたいこと

投稿者名:がんばるゾウ 投稿日:2010.08.24

No.330

チャイルドが誕生日になった。
日本で一年生きるのとマラウイで一年生き抜くことは同じ時間でも大変さが違う。そのことをわが子に伝えたいのだが、小学校5年生だがなかなか伝わらない。目で見えることしか理解ができない。ゲームの攻略法に興味があっても世界のことには興味がわかないらしい。学校では教えてはくれないし、自分で知ろうとしない限りわからないこの世界、日本はおかしいなと思う。少しずつ周りの人にチャイルドのことなどを伝えることができるようになってきた。不思議な人をみるような目で見られるのにも慣れてきた。たくさんの人がもっと世界に目が向けられてたくさんの子供たちが救われたらなーと思う日々です。

ありがとうございます

投稿者名:あおいつき 投稿日:2010.08.20

No.329

きよみさんありがとう。

チャイルドスポンサーは胸を張って責任を持って出来るものですよね

責任をもってプログラム終了まで

できるかわからないけど
続けてたいです

ありがとうございました
(^-^)

あおいつきさんへ

投稿者名:きよみ 投稿日:2010.08.19

No.328

あなたが感じられているように、
プロジェクト終了までには、長い時間がかかります。
私のチャイルドの地域では、来月プロジェクトが終了します。
私まで幸せな気分です。
15年のプロジェクトのうち、支援を始めて11年半、
チャイルドの成長は言うまでもなく、
地域の発展は目を見張るものがあります。
実際に現地に3度訪れましたが、
11年半の支援は無駄ではないことを確信できます。
現地訪問をせずとも、年次報告で、
あおいつきさんの支援地域の成長を知ることができると思います。
チャイルドの成長は大きな楽しみです。
時間はかかりますが、
プロジェクト地域は着実に変わっていくと思いますよ。

見えにくいもの

投稿者名:あおいつき 投稿日:2010.08.17

No.327

チャイルドスポンサーになって一年が過ぎました。

手紙も返事が来れば返しています。

でも、時々思います。

本当に彼らには何かしら変化があり

何かしら未来が拓けていっているのかしら?

なにしろ長いプロジェクトですから。
不安ってわけではいけど揺らぐ時も…

そんな時は何度も手紙を読んでますけどね

成長する姿

投稿者名:uka 投稿日:2010.08.13

No.326

私はスポンサーになって、1年経ちました。チャイルドの誕生月に写真などが送られてきて、成長している姿を見て嬉しくなりました。

チャイルドの笑顔がとても素敵で、見えるところに飾って、それを見て自分も元気をもらっています。

手紙ももっといっぱい書いて、この子とコミュニケーションをとっていけたらと思います。

私にもできることがありました。

投稿者名:てるちゃん 投稿日:2010.08.13

No.325

私は、チャイルドの写真を見た途端、かわいくてたまらなくなりました。
 私は、人を育てる愛情が欠乏しています。
でも、私にもできることがあったのです。
チャイルドスポンサーです。

娘と一緒に

投稿者名:hiromi 投稿日:2010.08.12

No.324

私がスポンサーシップを始めようと思ったきっかけは、WEB広告でした。
何気に見ていた広告に何故かその時はひっかかるものを感じすぐに資料を請求しました。
娘と同じくらいの年齢の子供たちを見て、
娘の為の貯金やお小遣いを少し考えさせられました。
そして娘と一緒に参加しようと決めました。
まだ8歳の娘には理解は難しいと思いますが、
広い世界を早く知って、グローバルに生きて欲しいという思いもあります。
学校の勉強も大事ですが、
それ以上に大切なものを娘には知ってほしいと思います。

素敵な出会い

投稿者名:林祐子 投稿日:2010.08.09

No.323

偶然目にした番組で知りました。偶然なんてない、これは必然な出会いであると実感し、すぐにスポンサー登録させていただきました。来春次男が高校を卒業します。子育ても一段落、こんな私への贈り物がチャイルドスポンサーへの登録なんだと思いました。まだ見ぬチャイルドに想いを馳せ、三人目の我が子の笑顔を想像しながら、まだまだお母さんは頑張らなきゃと気合いを入れました。

一日一善というけれど

投稿者名:にこ 投稿日:2010.07.26

No.322

あたしは一日一善を心がけてきた
なかなかできるもんじゃない
できないくせにふと考えてみた

善いことを善いことと考えて実行してるうちはまだだめなんじゃないかって
善いことを善いことと考えず自然に行えてこそ善いことなんじゃないかなって

でも自分が善いことって自信持って言えることはやるべきだって思う

あたしはチャイルドの役に立ってるのかわかんない
でもスポンサーは自信を持って続けていく
善いことだから

先生の話と電車の広告

投稿者名:_kawo 投稿日:2010.07.12

No.321

今大学2年生で、国際関係の勉強をしています。
私が高校3年生の時の世界史の先生がチャイルド・スポンサーの話をしてくれました。その時はまだきまったお金もなく、いいな-と思っていたんですが、今日電車の中でふと上に目をやると、チャイルド・スポンサーの広告が貼ってあって、そういえば..!と先生の話を思い出し、今に至ります(^^)

まだ今日申し込みしたばかりなので、チャイルドは決まっていませんが、手紙が届くのが楽しみで仕方ありませんw

まだ幼くて分からないだろうから、ここに書きます。

投稿者名:としかず 投稿日:2010.07.02

No.320

先日、アンリ・ルソーの絵を見たくて、美術館に行った帰り、大好きなミュージアム・ショップに行ったのですが、ついついアダネ君へのプレゼントのことばかり考えてしまいます。
これを贈ったら喜んでくれるかな。これも楽しそうだな、あれも楽しそうだ。定型の封筒に入るかな。とかね。

だけど、ボクは君を幸せにすることはできない。だって、幸せは君がこれから成長して行く中で、自ら探し求め、そして掴み取るものだから。他人から与えられるものじゃないよね。

でも、君を笑わすことなら、ボクにもできるかもしれない。ささやかなプレゼントと拙い手紙だけれども、君が少しでも笑ってくれたなら。

I know I can't make you happy. I just want to make you smile.

それで良いんじゃないかな、って最近よく思うよ。

私もきっかけはマイケルです。

投稿者名:カヨ★★ 投稿日:2010.06.29

No.319

私もチャイルドスポンサーを初めたのはマイケル・ジャクソンさんがきっかけです。「this is it 」を見てマイケルの地球に対しての想いや温かい人柄、世界中の子供達に対する無償の愛を知り感動しました。
マイケルの意思を受け継ぎたいと思いチャイルドスポンサーになりました。
同じ想いの方たくさんいらっしゃるみたいですね。
嬉しいです。
始めて半年ほどですが、チャイルドを助けているというより、チャイルドから元気をもらっているように感じます。



マイケル・ジャクソンじゃないけれど・・・

投稿者名:coko 投稿日:2010.06.24

No.318

私はTLCの'LEFT EYE' の影響でスポンサーをするようになりました。彼女はホンジュラスが好きでたびたび訪れていて、そのホンジュラスで交通事故で亡くなってしまいました。それからしばらくして、ホンジュラスの男の子のスポンサーになりました。まもなくプログラムが終了して、しばらくはスポンサーではなくて募金だけしていましたが、現在ルワンダの女の子のスポンサーをしています。この子のためにも仕事頑張ろうと思います。

嬉しいこと

投稿者名:わたしも 投稿日:2010.06.22

No.317

実は、わたしもマイケルに影響を受けて加入した一人です。過去にも同じようにマイケルに影響された方がみえたのを覚えています(このコメント欄に)。
我ながら単純な動機だなと思いますが、彼の意思を継ぐことだと信じて支援を継続していきたいと思っています。統計をとることはできないでしょうが、マイケルをきっかけに寄付やボランティアをはじめる人は世界中で本当にたくさんいるのではと思います。
偉大なアーティストであると同時に、偉大な人道家として努力した彼の人生が報われているようで、嬉しくなってコメントしました。

初めまして

投稿者名:なみ 投稿日:2010.06.17

No.316

チャイルドスポンサーを始めるキッカケとなったのは
尊敬するマイケル・ジャクソンの意志を引き継ぎたいと思い始め、具体的に何がいいのか模索していました。たまたまインターネットをしているときに、チャイルドスポンサーの広告が目に止まり、小さいことかもしれないけれど、マイケルがやってきた事と似てると感じ、誕生日の日に申し込みをし、今日、スポンサーになる子が知らされました。この子が幸せに生活できるように支え続けていき、1日でも、早く平和な世界になりますように・・・。

支援地域の自立

投稿者名:きよみ 投稿日:2010.06.04

No.315

今年の9月で、チャイルドのいるチェンナイのADPが終了を迎えます。
事務所から、手紙は6月までに出すように、
それ以降は返信は受け取れない、
と連絡があったので、最後の手紙を送ることにしました。
チャイルドからの手紙やカードは60を数え、
これまでの彼女の成長を誇りに思っています。

ここのところ、パソコンで作成した手紙にサインを入れていましたが、
最後の手紙は、丁寧に自分の字で書きました。
これまでのチャイルドとの交流がここまでとなり、
正直さみしい気持ちもありますが、
地域の自立は、本当にうれしいことです。

プロジェクト終了まで支援することができた
自分の恵まれた環境に感謝しつつ、
チャイルドと家族の明るい未来を心から願っています。

もうすぐ1年たつかも

投稿者名:たま 投稿日:2010.05.24

No.314

まえまえから気になっていたことと、5000円くらいなら何とかなるかなと思ったことと、あと失業したことがきっかけです。英会話や、趣味やらをいったん全部切ったら、5000円の余白ができたんです(笑)
またコメントします(^^)

今日

投稿者名:haha 投稿日:2010.05.24

No.313

今日申し込みをしました。
今までにも何度か色々なサイトで
チャイルドスポンサーの広告(広告っていうのかしら?)
は見かけていたはずなのに・・

今日はすごく気になってクリックしたのです。
そして10分もしない内に申し込みをしていました


自分の置かれている環境に感謝し
チャイルドの成長とともに
自分の心も成長させて行きたいなと思います。

あれから15年

投稿者名:土井和彦 投稿日:2010.05.23

No.312

チャイルドスポンサーを始めたきっかけは、阪神淡路大震災です。実家が半壊、妻の実家が全壊、伯父叔母宅が全壊しました。そんな中、いろいろな人たちの支援活動に接し、またその年の11月に初めての子供を授かったのをきっかけに、「何かできないか」と思いスポンサーを始めました。あれから15年の歳月が経ち、その息子も来年高校入学です。彼に妹もできました。私の中では、子供の成長と、震災、チャイルドの成長がリンクしています。

明るく、元気に!そんな思いをこめて!

投稿者名:リアル 投稿日:2010.05.15

No.311

先日、電車の中でのチラシで
チャイルドスポンサーの存在を知りました。

このような形で子供達が明るく、元気に育ってくれる手助けになれればと、
申し込みをしました。

すばらしいコトだと思います。

チャイルドの笑顔のために

投稿者名:匿名希望 投稿日:2010.05.15

No.310

テレビをみて参加しはじめました。

私のチャイルドくんは両親がHIV感染者で姉弟が二人いる子です。

少しでもながく家族で笑顔で過ごせるよう 支援を続けていきたいと思います。

誤解なきように

投稿者名:ねこ 投稿日:2010.04.28

No.309

前述の文は、単純に、チャイルドが学校に行けない心痛を吐露しただけのものですので。チャイルド個人にお金が行かない不満を訴えたわけではありませんので誤解なきように。ネットで真意を伝えるのは難しいですからね。

はじめまして

投稿者名:ガーディス 投稿日:2010.04.28

No.308

去年のクリスマスまでに〜とゆう新聞記事を見てスポンサーになる決意をしました。以前から興味はありましたが『スポンサーのいる子だけが優遇されるのでは?』と思い、なかなか手が出せませんでしたが資料請求して内容を確かめて不安が消えました。
私がスポンサーになったのを話したところ、友人達も興味を示してくれました。そうやって少しずつ輪が広がっていけばいいなと思います。

学校に通えない私のチャイルド

投稿者名:ねこ 投稿日:2010.04.28

No.307

私のチャイルドは現在家の経済状態が苦しく学校に通えていません。寄付金は勿論有効に使われ、地域は自立に向かって成果をあげ、それと共に個々の家庭も生活が向上して行くのですが、いま現在はチャイルドの家庭に何かあるとすぐに生活が困窮し学校に通えなくなります。チャイルド個人にお金が行く訳ではないので。早く学校に復帰できれば良いのですが心配です。
同じ思いをしてる方いらっしゃいますか?

世界の兄弟

投稿者名:のんちゃんママ 投稿日:2010.04.12

No.306

一昨年たまたまかけたテレビにワールドビジョンの紹介が放送されていました
まるで運命的なきっかけでした、以前からなんとなく人道支援に興味はありましたが〜
私の住む神戸は、先の震災で多くの支援を受けとても感謝しました
いつか私も役に立ちたい、子供も手を離れて、少し余裕もできたし〜
長年、第九のコーラスをしていて、なかに"ブリューデル"兄弟と呼びかける歌詞があります、世界はみんな地球の兄弟です
少し余裕のある姉が困っている兄弟に何かできれば〜
いつか私のチャイルド小さな弟に会いに行きたいです

まだ見ぬ友達へ2/2

投稿者名:名も無き 投稿日:2010.04.04

No.305

そしてその無謀な戦いの中で私は知った。 私は実は一人ではないことを。
世界中の至るところで、日々、倦まず弛まず虚無と戦い続ける人々がいることを。
それはまるで、戦い前進する軍隊のようだ。
多くの偉大な人々がその戦いの中で倒れ力尽きていった。
我々はその屍を踏みしだき、さらに前へと前進を続ける。
そうだ、私もその人々の列に加わり、さらに後から来る者たちのために前に進みたい。
そしていつか私を踏みしだいて進んでいく彼らの力強い行進を背中に感じたい。
きっとその日私は自分のなした事が果たして何になったのか?偽善だったのか?それに価値があったのか?などとはきっと考えもしないだろう。 
まだ見ぬ友達よ、見知らぬ君たちよ。
働こうではないか。 苦しみ、悩みながら、倦まず弛まず働こう。
日の照る道を穏やかに重荷を背負い運んでいく善良なロバたちのように。

まだ見ぬ友達へ1/2

投稿者名:名も無き地の虫けらより 投稿日:2010.04.04

No.304

破壊された街並みと、絶望する飢えた人々。
無慈悲な自然と、貪欲で無関心な飽満した世界。
私のような弱者に何ができるというのか?
私などに一体何が変えられるというのか?
諦めよう。 それは私の責任ではない。 私が何をしても無駄に終わるだろう。
試して見るがいい。 何をしたところで、何一つ世界は変わることなく、人は私を偽善者と呼ぶだろう。
私はきっと全ての物を貧しい人々に与えることは無いだろうから。
目を閉じて、耳をふさいで、ただ毎日の過ぎ去るのを息を潜めて待つだけの日々。
何十年もそうして静かな絶望の日々を私は生きてきた。 
でも、もうたくさんだ。 私はいやだ。 我慢ならない。
偽善だろうが、何も変わらなかろうが、他の連中がどんなに醜悪で、自然がどんなに無慈悲だあろうと、それが私が何もしない理由になるのだろうか?
私は戦いたい。 力の限り、力が尽きるまで悪あがきをしたい。
もがき、あがいている間はせめて、自分の無能も絶望も偽善も忘れていられるから。

1年過ぎました

投稿者名:きょんぞー 投稿日:2010.03.16

No.303

人の役に立ちたいと言う思いは小さな頃からありました。高校の時もボランティア部に入って、活動していました。そして、年末に電車の中でワールドビジョンの広告を見たのがきっかけでスポンサーになりました。

少しでも助けになれば嬉しい。


一人の子供のスポンサーになると言うことでとても責任が大きいなぁとスポンサーになって実感しました。スポンサードチャイルドは自分の子供のように大切な存在です☆これからも成長を見守りたいです。

参加しました。

投稿者名:えぬまる。 投稿日:2010.03.14

No.302

いまの自分がこれに参加することは、偽善なのだと思います。でも自分が善人になるのを待っていたら遅すぎると思い参加しました。

子供は大人がつくる

投稿者名:あさ 投稿日:2010.03.14

No.301

子供は純粋です
だから醜いものをみれば醜いものとなる
支援されている子供は支援者の姿を見てまっすぐ育っている
テレビで見て改めて思いました
勉強が本当にしたいんだ
したい子供は大きく育ち、きっと世の中を変えてくれるでしょう
そう願ってスポンサーになりました。

繋がって行きたい…

投稿者名:北のおかん 投稿日:2010.03.11

No.300

先日、偶然「ワールドヴィジョン」の番組を見て、私なりの何かを教えられ、皆さんのメッセージを読んで点火された気がします。
障害を持つ息子が独り立ちする春。
息子達に学んだ気持ちを忘れず、誰かと繋がって行きたいと思います。
皆さん、新人スポンサーですが、宜しくお願いします。

思いきってはじめてよかった

投稿者名:わたしも 投稿日:2010.03.10

No.299

去年末から支援をスタートしました。先日、チャイルド(アフリカの女の子)から手紙を受け取りました。読みながら心がとても温かくなりました。まだ幼いため自筆ではありませんが、むしろ、いつかこの子が自分で手紙を書けるようになる日が楽しみになります。日々、4,500円を捻出できるよう細かな無駄遣いをなくしています(自販機やコンビニで使うお金を節約する、お昼代をちょっと節約するなど)。寄付については色々な考え方があると思いますが、わたしの存在が遠く離れた女の子を癒している、それだけは確かな事実です。不思議と他人に優しくできるようになりました。世界は、人は繋がってるんだなーと。

中米に寄せる想い

投稿者名:プラビダ 投稿日:2010.03.08

No.298

私は支援を始めさせていただき早1年半が過ぎようとしています。
大学生の時コスタリカで最貧困層といわれる子供たちに英語を教えていた経験から帰国後も何かしたいなと思っていたところにWVJを知りました。
いつか世界の貧困をなくしたいとは小さい時から思っていましたがその想いを具体化させてくれたのがこのチャイスポでした。本当にありがとう。

成長報告書が来て一番初めにみたチャイルドの写真から随分成長したのを見れて今から来年が楽しみです。

今の自分には…

投稿者名:道michi 投稿日:2010.03.07

No.297

 はじめまして!!
 このたびチャイルドスポンサーとして、お手伝いをさせていただくことになりました。
 妻から教えてもらって感激し、「これなら自分にもできる」と早速申し込みをしました。
 私はある宗教の教会の子弟として、この世に生を受けていながら、人さまのお役に立つ行動に対し、なかなか積極的になることが出来ませんでした。
 「チャイルドスポンサー」なら今の自分にも出来る…そう確信すると、何かもっともっとお役に立ちたいという気持ちが湧き上がってきました。
 その時、気が付いたんです。実は人さまを助けていると同時に、自分の「心」も助けられているんだと!
 チャイルドスポンサーにならせていただいたことに感謝して、子供たちの成長を願いつつ、この生を全うするまで是非とも続けさせていただきたいと思います。
 本当にありがとうございます!!
 これからもよろしくお願いいたします。

スワジに娘が・・・!

投稿者名:スワジの母 投稿日:2010.03.06

No.296

こちらの活動は、もう20年くらい前から、教会の情報誌などでよく目にしていたのですが、
私のようなちいさな力が何の役に立つのだろう…と思っていたのに、つい最近、韓国の女優さんであるチェ・ジウさんが慈善活動でスワジランドを訪問され、ボランティアをされている、というニュースを読み、ネットでスワジランドを調べました。
とても生活が困難で寿命が短い国であり、そこで暮らす子供たちの様子を見ると、いてもたってもいられない状態でスポンサーを申し込みました。
知るきっかけとなったのはチェ・ジウさんの行動に感銘を受けたことですが、他にもたくさんの方に知っていただきたいと思いました。
日本スタッフのみなさんもですが、現地で奉仕されているみなさん、お体に十分気をつけて活動されてください。今後の活躍を応援しますよ~!

社会貢献がしたくて

投稿者名:モンゴルに子供を持つ日本人の母親 投稿日:2010.03.04

No.295

コンサルを受けた先生が紹介してくださったのがきっかけでした。社員数十数名の中小企業ですが、一人一人が少しずつでも出し合えば何人かをサポートできると思い、個人ではなく団体で4人のチャイルドのスポンサーになりました。一度に4人も子供ができ、しかも遠い地にいるため会うことができない。そんな環境のためか、チャイルドへの想いがつのります。自筆の手紙をもらうと、うれしくて思わず涙がこぼれそうになります。WV担当には自分しかいないという思い込みから、他の社員に有無も言わせず私がなりました。実子にチャイルドの写真を見せ、兄弟ができたよと紹介したくらいです。子供たちの成長する姿を見ることができる幸せを、ぜひ沢山の人に感じていただきたいです。
何もかもはできなくても、何かはできる。一人で無理なら、複数人で力を合わせれば何かはできると言うことを実感しています。はじめてもらったチャイルドの写真と最近の写真では、明らかに表情が違います。キラキラの笑顔をしている子供たちに、早く会いに行きたい。それが今一番の望みです。

こんな私ですが

投稿者名:はは 投稿日:2010.03.03

No.294

WVJを知ったのは、ある女性週刊誌でした。
昔からボランティアとか、奉仕活動とかに興味はありましたが、自分自身が何かを活動する、というようなことはありませんでした。
チャイルドスポンサーシップは広い意味での募金ですが、1人のチャイルドと交流ができ、その地域に支援しているっていう感じがいいですね。
それでも、毎月の電気料金や水道料金と同じような支援の仕方で、時々こんな私でいいのかしら?と、思ってしまいます。
でも、1人1人できることは違うはず、現地でじかに活動される人、翻訳活動される人、色々ありますよね…
私はそんな活動を身近な誰かに知らせたいな…と思います。

唯一の真実

投稿者名:ウルフ☆ 投稿日:2010.03.01

No.293

はじめまして皆さん☆自分がチャイルド・スポンサーになってから4ヶ月経ちますが、きっかけはアメブロをやってて偶然WVJのバナーから入って色々見てる内にこんな俺でもせめて子供たちの未来をつないでやりたい!という気持ちからです。
今はブログにも毎回話題を問わずWVJのバナーを貼って1人でも多くの人に関心を持ってもらおうとやってます。

つい最近支援しているチャイルドからの手紙で近況を読み感謝の言葉があったのを見て、とても心が癒されました。やって良かったなーって。

チャイルドの成長ぶりが楽しみです。

それと1人でも多くの子供たちが救われますようにいつも祈ってます。

はじめまして

投稿者名:feifei 投稿日:2010.03.01

No.292


去年9月からスポンサーになりました。
きっかけは四川512大地震でした。
香港、台湾、大陸の支援番組を見たあたしは思わず涙が。。。。
会社の募金活動も参加しましたけど、学校、家を失ったこともたちにもっと助けることができればと強く思っていました。
そこで目につけたのは世界宣明会(WV中国)。
いろいろ調べた結果WV中国ではボランティア活動しか参加できないそうです。
日本で仕事しているあたしとしての参加は難しい(TOT)

一年後、WVJの存在を知り(なんかバカだね。。。・・!!)、すでに中国籍チャイルドの紹介ができないということですごく残念だが、今回はケニア地域のチャイルド・スポンサーになりました。

そうですね。

投稿者名:小6 投稿日:2010.02.25

No.291

確かに、くろいぬさんからつながりました(*□*)

あぁはやくおくりたぁい(><)

有効な使い道

投稿者名:きよみ 投稿日:2010.02.24

No.290

私も大学生になってアルバイトをし始めて
チャイルドスポンサーになりました。
少ない中からではありましたが、
自分で働いたお金を
有効に使う一つの方法だと思ったからです。
その時から支援しているインドの女の子は
今年15歳になり、その地域のプロジェクトは
今年9月に終了予定です。
10年の間に彼女と彼女の弟の
成長がいつも楽しみでした。
きらさん、きっときらさんにも、
単にお金の援助ではない、
何か温かい素敵なものがチャイルド支援から
受け取れると信じます。

はじめまして

投稿者名:キラ 投稿日:2010.02.24

No.289

高校3年生のときチャイルドスポンサーを知りました。大学生になってバイトをするようになったらスポンサーになろうと思いながらもう1年もたってしまいました。
忘れていたわけじゃなく勇気がなかったんです。でもくろいぬさんの記事を読んで考えさせられました。子どもたちのために何かしたいと思いながらも何もしてこなかったので今度こそ行動に移したいと思います!

私の少ないお給料でも世界の子どもたちを笑顔にできるのなら喜んで支援させていただきます。
とりあえず資料請求させていただきます。

くろいぬさん、小6さんへ

投稿者名:WVJスタッフyakuwa 投稿日:2010.02.23

No.288

くろいぬさん、素敵な投稿をありがとうございます!
とてもうれしく読ませていただきました。
皆さんの思いが集まって大きな力になります。
ご家族、ご友人にもせひ伝えていっていただければと思います。くろいぬさんの「アクション」が小6さんにもつながっていきました。
これから日本中の学校に広がっていったらいいなと願っています。大きな第一歩をありがとうございます。

小6さんも、あたたかいコメントをありがとうございます!3月1日よりホームページから投稿していただくことができます。どうぞよろしくお願いします。小学生や中学生の皆さんもたくさんの参加をお待ちしております。学校で皆さんに手形やメッセージを書いていただく用紙はご連絡をいただければお送りすることができます。ご不明の点がありましたら、いつでもお問い合わせくださいね。

ありがとうございます!

できる「何か」を紹介します

投稿者名:Y.Hirono 投稿日:2010.02.23

No.287

2回目の投稿です。わりと身近にできることはありますよ。小6ですと、中学生になるときに、(思い出の品だとは思いますが)ランドセルをアフガニスタンに送る。NGOを通して寄付や支援につながる文具や身のまわり品を購入する。書き損じはがきや未使用切手をNGOに送る。部活動や文化祭を通してチャリティーをし、寄付を募る。フェアトレードの品物を選んで購入する。などなど。あまり肩に力を入れすぎないで、日常的にできることを紹介させていただきました。参考になればと思います。君と同じような気持ちを持ち、行動するきっかけを待っているお友達も、まわりにきっといると思いますよ。

くろいぬさん

投稿者名:小6 投稿日:2010.02.22

No.286

もぉなんだか

くろいぬさんのコメントを見ると、なけてきまs
私も、おんなじ考えです。

ほんとに立派です。
あこがれます。

私も

投稿者名:小6 投稿日:2010.02.22

No.285

私も、送ってみたいです。

パートナー番号ってなんですか??

小6で平和について
習っていて、
すごく気になりました

だれか、教えてください!!

くろいぬさんへ

投稿者名:きよみ 投稿日:2010.02.19

No.284

あなたはとても素直ですね。
また、自分の意見をしっかり述べることのできる立派な6年生です。
「困っている人がいたら手を差し伸べる」そう発表したけれど、今までの自分はそんなこと全くしていませんでした。そう書いていますが、学校でこの機会に学んだこと、そして決めたこと、「見過ごさないで手を差し伸べる」これを心にずっと忘れないでいてください。私も、あなたと同じ年くらいから貧困問題について興味を持ちました。自分に何ができるのか考えたとき、そのことについて、もっと実情を知ろうと思いました。
中学・高校では生徒会でしていたチャイルド・スポンサーを、大学生になって自分で始めてから、今は3人の子を支援しています。
くろいぬさん、今は、あなたが決めた「周りの人を大切に思う気持ちを持って手を差しのべる」を実践してみてください。そして、大人になったときに、チャイルド・スポンサーのことを覚えていたら、参加してみてくださいね。
あなたの投稿がなんだか嬉しかったです。

今日、学校で

投稿者名:くろいぬ 投稿日:2010.02.18

No.283

今日学校で、ワールドビジョンジャパンのお話を受けました。 
今日が初の手形メッセージなどをして、思ったのは
「自分にもできることがある」
誰かにまかせてりゃいいや。
そんな生活の中で私は、楽ばかりを考えていました。
自分のためにしてきたこと。
街の人たちにしてきたこと。
それが、世界という大きなモノになったとき、世界はどう変わるのでしょうか。私は今日の発表で
「困っている人がいたら手をさしのべる」
そう発表したけれど
今までの自分は、そんなこと全くしてませんでした。
日本(ここ)は豊かだ。
お金もある。
経済の力もすごい。
小6でもハッキリとわかることがニュースで流れているけれど、自分はその安心感にとどまっていただけで、どこかの渡り鳥のようにはすぐにその場所から離れたくありませんでした。
だけど、貧しい人もいる。苦しんでる人がいる。子供兵士を初めて知った。ゴミ山で暮らしてる子がいる。
こき扱われている。
水を一日に3回も子供が3K離れたところまで水を汲みに行ってる。秒にひとりが、死んでいる。どこかで私の知らない誰かが涙を流している。そう感じた時、
見過ごさないで、手を差し伸べたいと決めました。

僅かな寄付ですが何年も続けています

投稿者名:アリエルト 投稿日:2010.02.16

No.282

一昨年のリーマンショック以降、世界的金融危機により、大不況に見舞われております。
そのために、給与も激減して、生活の遣り繰りが厳しい昨今です。
幾たびも、毎月の寄付を続けようか迷いましたが、貧困や被災した人々を救いたい思い、そしてスタッフ皆様の寛容で誠意ある対応や、支援活動を絶やしてはいけないと思い、今日まで僅かな寄付ですが続けております。
微力ですが今後とも支援をして参りたいと思いますので、健康に気をつけて困っている人々を救って下さい。

豊かなる日本

投稿者名:yodo 投稿日:2010.02.10

No.281

貧困に喘ぐチャイルドのスポンサーになれる私はなんと幸せなことか。偽善をしたくてもその余裕のない人が世界中にごまんと居ると言うのに・・・

自己レスです。

投稿者名:Takashi 投稿日:2010.02.09

No.280

農林水産省植物防疫所
http://www.maff.go.jp/pps/j/law/daijinkyoka/index.html
日本郵便 国・地域別国際郵便条件表
http://www.post.japanpost.jp/cgi-kokusai/

上記HPによると、
植物関係はやめといた方が良さそうですねぇ。。。

主に植物生態系の保護と害虫・伝染病の進入を防止するのが目的で、
オーストラリアでは花、木、野菜の種子や球根はもちろん
ドライフラワーも禁止のようです。

と言っても、
特定の種子に関して禁制品としている国がほとんどですが、
検疫証明書や原産地証明書の添付が必要だったり
名あて国の農業省の許可を得ている場合に限り許されるとか
簡単には送れそうにありません。

と言う訳で、
『花の種』案はボツといたします。
お騒がせしました。。。

プレゼント

投稿者名:Takashi 投稿日:2010.02.09

No.279

先輩方にご意見を賜りたいのですが、
『花の種』をプレゼントされた方います?

封筒にも容易に入る大きさだし、
うまく育てばチャイルドだけじゃなく
多くの人達を癒せるかな~、、、なんて♪
現地コミュニティーには水はありそうだし、
スタッフ等の大人がいるから
うまくいけそうな気がするんだよね♪

はじめは「梅」とか「桜」とか
日本っぽい花の『押し花』なんて考えたけど
生きてる花にはかなわないだろうし
「花を育てる」事で何かの学びがあればいいなって思います。

種子類の取扱い(郵送等)の問題、
現地の環境に適した種子の入手が困難など
気付いた問題点があればご意見をお願いします☆

いろいろ

投稿者名:ネオ 投稿日:2010.02.07

No.278

肩に力のはいっていない、さりげない愛の数々。
とても気持ちよく感じ嬉しくなります。

やらない“善'より、やる“偽善”

投稿者名:Takashi 投稿日:2010.02.07

No.277

こん○○は、はじめまして。
今日からサポーターとして参加させていただく事になりました。
別NGOですが(汗

偽善でもいいじゃないですか、
笑顔がひとつ増えるんだから♪
自己満足でも、
心が豊かになれるんなら良いじゃない♪

始めるのに理由なんて必要ないよ。
心がやれって言ってるんだから。
やらない理由を探すばかりの人生なんて
もう飽き飽きサ!

勉強のために時々覗きに来るんで
先輩方よろしくお願いしますvブイ

日本的な柄の折り紙

投稿者名:月夜 投稿日:2010.02.07

No.276

いいですね~
私も送ってみます。
あづきさん、ありがとうございます。

私のチャイルドは、いつも絵を沢山描いてきてくれます。まだ5歳なのにとても上手に!(スポンサーばか)お家・木・鳥・車(おそらくWVさんの)など。

今月届いた手紙には、以前送った猫のステッカーを手紙に貼って、その下にステッカーの黒猫を真似た可愛い緑色!?の猫が描かれていました。
一生懸命に描いてくれたその絵を見ていると、仕事で疲れた心身が癒されます。

チャイルドから大きな愛を受け取っているな~と日々思います。

封筒に入りそうなエリック・カールの小さな薄い絵本を見つけたので、和風折り紙と共に早速送りたいと思います。

手紙のやり取りをして想ったこと

投稿者名:カノン 投稿日:2010.02.03

No.275

私は昨年の5月からミャンマーの10歳の女の子の
スポンサーをしています。コミュニティーに投稿は
2回目です。チャイルドとはお互いが4~5回の手紙のやり取りをしています。いつも綺麗な絵を描いて送ってくれます。手紙も一生懸命文字を書いている様子が伝わってきます。本当にお互い会ってもいないのに
心が通じてきた、そんな感じがしています。
私が支援を始めたきっかけは、心が揺り動かされた
からです。何かをしたいと、強く思ったからです。
全額が直接の支援に回らなくても構わない。。。
経費やその他に回ろうと、私の想いの一部のお金が
願いを叶えるために役立つなら・・・
その一部と思っているお金が、誰かを地域を支える
力になれるなら・・・
そう考える事が出来たときにスポンサーになりました。それまでに数年は思うだけでした。
災害時には募金をしたりはしておりましたが
個人に対する支援は初めてでした。
現在は、彼女の描いた絵を見るたびに
歓びを感じます。つながりを感じます。
不思議ですが・・・絆さえ感じています。

環境のことも考える

投稿者名:あずき 投稿日:2010.02.02

No.274

月夜さんがおっしゃるとおりゴム風船は割れてゴミになったときに分別などで迷惑をかけることになるかもしれませんね。野鳥や動物などの誤飲も避けられません。紙風船だったら安全なので安心して送れそうです。私もよく折り紙を送ります。日本的な柄の物がとても喜んでもらえています。

私もいい年してとても未熟で粗忽者なので、この活動に参加することで、少しでもまともな人間になりたくての想いのほうが強いです。チャイルドから色々教えてもらっています。まだ9歳なのに、以前は英語も単語のみだったのに、最近は直筆で英語の文章が届きます。私が9歳だったころは英語の単語すら書けなかったことを思うと、どれだけ勉強したのだろうかと頭が下がるばかりです。

動機は不純

投稿者名:さわこ 投稿日:2010.02.01

No.273

スポンサーを始めたのは社会人なりたての、約10年前です。
私は他人に対して冷たい所があり、また、他人に心から感謝する気持ちもありませんでした。そんな自分は嫌いではありませんでしたが、なんとなくこのまま人生送るのはマズイんじゃないかと思ってとりあえず参加しました。
特別、貧困の子供達に同情する気持ちもありませんでした。自分が変わるのではないかという、欲望を叶えたくて始めました。自分への投資だと思って始めたのです。
あの頃に比べたら、とても人に感謝する事を覚えました。
不思議です。
月々、薄給から9000円寄付してます。あと災害時の義捐金とかも。
人って変わるなぁ、と、不思議に思いますねぇ。
結果的に、自分への投資がリターン(感謝できるようになった)してきたので、満足しています。

プレゼント

投稿者名:月夜 投稿日:2010.01.31

No.272

プレゼントの風船って、紙風船の事ですよね?
(夏木マリさんがバングラディッシュに現地訪問された時の動画で、子供たちと紙風船で遊んでいらしゃいました)

以前読んだ本に、ゴム風船は不要になって放置されると、鳥などの野生動物が誤飲し死んでしまう事があると書かれていました。

私がチャイルドスポンサーになっているタンザニアは野生動物の宝庫なので、なるべく環境にやさしい素材のプレゼントを選んでいます。
(折り紙や日本製の鉛筆・色鉛筆・綿のハンカチなど)

ありがとうございます!

投稿者名:POOH 投稿日:2010.01.29

No.271

ありがとうございます!
そうとわかれば、安心していろいろプレゼントを同封できます!
喜んでくれるかな、と想像しながらプレゼントを選ぶのも楽しいですね。

POOH様

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2010.01.27

No.270

大丈夫だと思いますよ。
私は毎回郵便局に持って行きますが、色鉛筆等を入れると480円です。
大きさや厚みは定型内ですが、重量と送る地域等によって金額はまちまちになります。
封筒は定型でも重さにより、金額だけは定形外になるそうです。

プレゼント

投稿者名:POOH 投稿日:2010.01.27

No.269

わたしも先日送ったバースデイカードに、風船とビーズのブレスレットを同封しました。こちらの掲示板で風船が良かったとうかがい、参考にさせていただきました。ありがとうございます!
そこで疑問なんですが、封筒に入るサイズなら、重さが25gを超えていてもきちんと切手を貼っていればOKなんでしょうか?国際郵便に慣れていなくて不安なんですよね・・・

チャイルド

投稿者名:まさみ 投稿日:2010.01.26

No.268

僕はモンゴルの子のスポンサーになりました。家族の写真とプレゼントを添えて手紙を出しました。ここをみていたら多分風船にしていたと思いますが、だいぶ迷って、となりのトトロのミニジグソーパズルにしました。返事が来るのはだいぶ後になると思いますが、皆さんのコメントを見て今から楽しみです。それと、ももよさん、コメントありがとうございました。(^-^)

チャイルドからの手紙

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2010.01.26

No.267

うちの長男がスポンサーをしているベトナムのチャイルドから手紙が届きました。

「あなたとあなたの家族がいつも健康で幸せでありますように」

貧困な中で、幼くても人を思いやる心を持っています。
見習わないと・・・

まさみさんのご意見に共感

投稿者名:ももよ 投稿日:2010.01.25

No.266

うまい言葉が見つからずにいましたが、はるきちさんも是非にと思ってました!

それぞれの考えが違って当たり前ですからね。

はるきちさんに

投稿者名:まさみ 投稿日:2010.01.25

No.265

また参加を考えてもらいたくて書いてみました。動機が熱いか冷たいかは支援する側の問題ですが、支援を受ける側は、あるかないか。ある方がいい。とおもいます。感情も考え方も、人との関わり方も、好き嫌いも、コロコロ変わっていくし、僕は物忘れも激しいので忘れてしまいます。。だけど、神は人が忘れることも用いて神の恵みを貧しい人や野の獣にも恵みを施されます。だからもっと支援する人が増えたらいいな、と思います。きっとはるきちさんも書き込んだばかりなので読んでいるかと思って書きました。この話題をぶり返して申し訳ありません。

チャイルド

投稿者名:まさみ 投稿日:2010.01.25

No.264

年が明けてスポンサーキットをあけました。チャイルドの状況とプログラムの内容、支援地区の状況を知り、何か自分が少し関われたことが嬉しくなりました。去年の夏に行ったことのある地区でした。何らかの繋がりを持ち続けたいと思ってもいたので、WVを通してこの思いは報われたと思います。チャイルドは年齢上限の子を選びました。自分の「関心」という神経が、日本を飛び越えた感じです。お金は自分にとって大切なものです。だから関心が出てきます。家族に対して持つ関心に近いです。支援して良かったです。

きっかけ

投稿者名:まさみ 投稿日:2010.01.25

No.263

はじめまして。僕はクリスマスイベントでスポンサーに登録しました。きっかけは電車の広告ですが、いろいろ調べてみて、動機も吟味して参加しました。朝、聖書の申命記をよんでいて、神のことばで、貧困がなくなることはないから、貧しいものにてをさしのばすようにと、律法として書かれていました。社会システムがどれだけ発達しても今も貧富は起こるし、人間の限界を神はご存知で、こういうスポンサーの働きを通して恵みが渡るようにされているのかと思い、参加しました。いろいろ皆さんのコメントを読んでいて、感情的にははるきちさんに近いです。冷静にこのことと自分の関わりを探求するために参加しました。宜しくお願いします。

いろいろ

投稿者名:ネオ 投稿日:2010.01.24

No.262

私もチャイルドのスポンサーになって新しく、
スポンサーになられた方の喜びを再びわけてもらい、嬉しくなります。いろいろな考え方、思いで、世の中の広さを感じます。

お騒がせしていたようで、申し訳ありません。

投稿者名:はるきち 投稿日:2010.01.24

No.261

多忙のため、ずっと見ることが出来ずにいました。
先ほど拝見してびっくりしました。

まず、私は20歳そこそこの男子ではありません。
参加するに際して考えを書かせていただきましたが、私の考え方や今に至る過程を説明したわけではありませんし、皆さん知りたくもないと思います。
その限られた情報の中で、心からスポンサーシップに賛同し、ほとんど知らない国のことを真剣に考えている方々が、「資格がない」「背筋が寒くなる」などとおっしゃることに驚愕しました。

自分と違う意見を排除したくなるのは仕方ないことですが、そこまでおっしゃる根拠は何なのだろうと思います。
と同時に、私の発言により皆さん自身が「偽善的・自己満足」と言われたように感じたのではないかと思い、その点につきましては本当に申し訳なく思います。
「他人は関係なく、自分自身に対して究極に答えを出すとしたら、私はボランティア精神受け入れられていない」という意味でした。

いずれにしても、参加は見送りたいと思います。
それで満足する人もいらっしゃるでしょうし、少なくともこの場は「何をおいても行動に意義がある」わけではないという考えが強く、私は少し違うなと感じたからです。

私に出来る事…

投稿者名:あやこ 投稿日:2010.01.23

No.260

みなさん
よろしくお願いします。
私も今日スポンサーになる事にしました!連絡待つだけです。私は物心つきだしてから黒人さんが好きで大人になり色々大変な所、差別があるんだなと
考えさせられ胸が痛く涙がでました
日本人は、めっちゃ幸せやんか…あやこ何しとんやろ?何か出来る事ないかな?
と ドキュメンタリー見ると今でも涙が溢れてきます彼氏はアフリカの黒人でした…イロイロあり離れ離れになり去年アメリカまであいに行ってきました。自分に出来る用になれば
スポンサーとして
私がしてあげたい事
1番が 一人でも
笑顔にしてあげる事
会って抱きしめてあげたいです。

空・・・

投稿者名:かの 投稿日:2010.01.19

No.259

はじめて書き込みさせて頂きます。私は子供の頃から青空色が好きで、天気がいい日は良く空を見上げていました。大人になってからは空を見上げることが少なくなっていました。でもエチオピアの男の子のスポンサーになってから、また空を見上げるようになりました。「いま見上げてる空は彼のいるエチオピアまで続いてるんだよなぁ」って「今日は何をしてるのかなぁ」って。青空色が、もっと好きになりました(笑)。

ひさしぶりに、コミニュティを拝見しました。

投稿者名:M.O 投稿日:2010.01.19

No.258

私は、スポンサーシップを10年近く続けています。
ラオス、インドネシア、ミャンマー、ザンビア、など、いろんな国の子供たちと、交流?(支援)していますが、皆様のご意見を拝見してこれだけは云えるかなと思い、投稿します。
偽善という言葉をいろんな方が使っていますが、私はそれでもいいのかな~って思っつています。
きっかけは何でもいいのではないでしょうか?
WVだけでなく、いろいろなボランティーはたくさんあるし、
色々なことをやられたらいいと思いますし、人間の考えは色々な体験でかわったりもするし、私もきっかけは、いい人ぶりっ子だったかもしれません、でもここまで続けられている自分にも、ある意味で満足しています。
WVで企画している支援地区に行ってみるのもいいと思います。少し時間と余裕がないと難しいですが・・・。

私も

投稿者名:ももよ 投稿日:2010.01.19

No.257

皆様の色々なご意見、勉強になります!
チャイルドに手紙を書きたくて、20年ぶりに英語の勉強をやり直しています。世界の事も自分が今まで勉強不足だった事を痛感しています。

今はハイチが心配です。
僅かですが募金をさせていただきました。

待ち草

投稿者名:ネオ 投稿日:2010.01.17

No.256

そうですね、スポンサーの方も、
スポンサーで、まだない方のお話もきいてみたいです。偽善、偽善ではないか、自分の心が決める
ところかも知れません。
今、手紙まちで、首が長~くなっています。

自分と違う意見も大切です

投稿者名:あずき 投稿日:2010.01.16

No.255

先日の私の問いかけにNさんからお返事が頂けて嬉しかったです。ありがとうございます。
「こんな私でも誰かのあしながおじさんになれるんだ」と思えました。私もNさんが悪口を言ったとは思っていません。掲示板やメール等は、お互いの顔が見えず、口調も分かりませんから文面だけがすべてです。だからきつく見えてしまうこともあります。私も書き込みには気をつけようと思います。

WVに参加してもやはり「お金を払うだけ」の行為がボランティアとは思えなく偽善ぽいと思っていました。自分自身に対して。でも月に~さんの「素晴らしいことをしているのだからもっと胸をはってもいい」という意見を読んで、「そうか、そう考えてもいいのか」とほっとしたりもしました。

ここには沢山の良心があります。確かに自分と違う意見もあります。それでも、そういった意見の中に問題提起や新たな発見があり、とても勉強になります。



投稿者名:あい 投稿日:2010.01.16

No.254

ずっと読んでいました。

Nさんは意見を言われただけで悪口は決して言っていないと思います。

投稿数は少なかった中で一番共感が持てた、自分の考えと一致していた方だったので、もう掲示板にを覗かれないかもしれないと思うと非常に残念です。(でも、私だったら憤りで覗かないと思いますが 汗)


私は兄弟数分の鉛筆を入れています。
たまにシールを詰め込むことがあります。
でも、正直毎回はきついので何回かに1回はチャイルド分のみのギフトになっています。

よしつねさんへ

投稿者名:N 投稿日:2010.01.15

No.253

私は、率直に自分が感じたことを書いただけです。
偽善かどうか悩んでいる方に対して、キツいなと思っただけです。

『一番デリケートな時期にだけ出てきて、悪口を書くんですか?』なんて、まるで私が煽り荒しみたいな言い方をされるのは非常に侵害です。そのように言われるとは、かなり腹ただしいので、もう二度とこちらのBBSは見たくありません。書き込みたくもありません。

私はインドの女の子のチャイルドがいます。今年の9月で、支援終了予定になりますが、支援終了後も、他の地域のチャイルドを支援していく考えです。

ただ、プレゼントに関しては、私にもできる範囲がありますので、チャイルドに絵葉書や文房具などを送っています。
周りの子供達までは…封筒の大きさにも限りがありますから。

ただ、周りの子供達へプレゼントを贈る分を、地震や津波などの緊急援助や夏季募金・冬季募金・誕生日募金などへ回しています。

日向ねこさんへ

投稿者名:樹杏 投稿日:2010.01.15

No.252

はじめまして。

この方のブログ、拝見しました。
確かに、事実なら恐ろしいですね。

それで、もし怖いのなら銀行引落しにしないで、振込用紙に徹底してはいかがでしょう?

そうすれば、任意で送金できますよね?

ここでも、出来るはずです。

どうでしょうか?

投稿者名:春の風 投稿日:2010.01.15

No.251

以前から疑問になっていたんですが
運営資金はどこから出てるのでしょうかね?
どの団体も募金の案内を郵送する資金はどこからなのか?
何かもったいないように思えてなりません
総合的に考えれば効率のいい方法なのかもしれませんが
庶民的にもったいないように思えてしまう←貧乏性かもしれませんが

私は以前ドナーの団体ともめたことも有りました
夫婦で加入しているので色々な案内を一通にしていただけないかと相談したところ
システムなので出来ないとのこと・・・・
何か主旨が違ってる用に感じ今は休止しています

スレッド違いかもですけど

質問です

投稿者名:日向ねこ 投稿日:2010.01.15

No.250

はじめまして、スポンサー4年目のものです。
スポンサーとは直接関係ないのですが、国際協力という話で山本敏晴さんといういろいろと本を書かれている、宇宙船地球号という団体の代表の方のブログを読んでいて疑問に思ったことがあったのでこちらに書き込みました。

URLの貼り付けができないので、詳細は探して読んでほしいのですが、毎月寄付をする形のボランティアはとても危険だし、役にたたないというような内容が書かれていました。
 山本さんはとても信用できる方だと思うし、ブログの記事を読んだら寄付するのが少し怖くなってしまいました。

 今すぐスポンサーを辞める気はありませんが、皆さんはどう思われるでしょうか?
 分かりにくい書き込みでごめんなさい。

(山本敏晴さんで検索して、ブログのカテゴリーでNGO論でみれると思います)

焦って・・・

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2010.01.15

No.249

前コメント、慌ててタイトルと投稿者名、入れ違って投稿してしまいました。

ハイチ地震、僅かですが募金させて頂きました。
1人でも多くの子供の役に立てます様に・・・

のらりくらり

投稿者名:同じく、寂しいです! 投稿日:2010.01.15

No.248

よしつねさんと同意見です!
月は~さんも、誰も、謝る必要なんてない筈です。
それぞれ、多少の方向性や考え方は違ってもチャイルドを思う気持ちは1つの筈なのに。
今回の話題には、過剰反応してしまった様に思います。と、いうか長い!
今回の件でコメントしづらくなっているのは、月は~さんだけでなく、さくらさんもそう思われているのではないかと思ういます。 本当にこのコミュニティを愛してくれている人達です。 あなた達が心を痛める必要はない!
今回の話題を投げかけた当の本人のはるきちさんも当初の書き込み以来、音沙汰なしですし。
前向きな討論だとは思えず、正直いつ終わるのかと思ってました。 
もぅ、やめませんか?この話題。
月は~さんも、さくらさんも戻って来てください! お願いします!

待ってください!!

投稿者名:よしつね 投稿日:2010.01.15

No.247

月は東に日は西にさん、離れないでください、覗いてはいるんでしょ?コメントしてください。
みなさん、今までに月は~さん以上に熱心なコメントをよせてくれた人がありますか?バカチンさんは冷やかしだったかもしれないけど土壌の話、すごく勉強になりました。春の風さんのときも偽善なんかじゃない!!(みながそう思えたらいいですよね)と力説してくれました。お正月のコメントまでチャイルドの比率や家族に1人しかいないなんて考えもしなかった。風船のアイデアだって役にたってます。そういうことを月は~さんはちゃんと調べて考えて行動してるんです。Nさま、ネオさま、別に普段のコメント数が大事なんていいません。けどなんで一番デリケートな時期だけ出てきて悪口を書くんですか?お正月のコメントで月は~さんも悩み苦しんでるのは分かるじゃないですか。子供たち大勢に喜ばれるギフトのアイデアは無いんですか?偽善かと迷ってる人にかけてあげる言葉は無いんですか?建設的なことは何一つ言わず悪口だけでてくる。このコミュニティを豊かにする行動をとってください。

申し訳ありませんでした

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2010.01.15

No.246

再三再四、無償の愛を否定するものがチャイルドに影響を与えることが危険だという理由はご説明いたしましたが、やはり今回ばかりは私の考えが行き過ぎていたようです、掲示板を騒がせてしまってすみませんでした。さくらさま、私もあなたとケンカをしているつもりはありません、ただ私が「お前の考えは危険だからスポンサーになるな」と言ったのとあなたが私に「あなたの発言は危険だから発言するな」とおっしゃったのは本質的に同じ行為だと申し上げたかったのです。だから私を非難することは同時に自分の行為を非難することだと。あなたは心の温かい方です。いつも大事なところで暖かいコメントをなさいます。どうかこれからもコメントを続けてください。
私はしばらくコメントを控えます。すべてのチャイルドが幸せであって欲しいと思っての発言でしたが行過ぎましたので、しばらく自分のチャイルドたち(4人)←ここは少し威張る(笑)に心を集中させようと思います。最後にもう一度、ごめんなさい。

いろいろな意見

投稿者名:春の風 投稿日:2010.01.15

No.245

いろいろな意見を拝見させていただいています

私ははるきちさんと同じような意見だと思います
志は違えでども行って得られる効果って同じではないでしょうか?
月4500円の貴重な募金から少なくとも誰かは救われる方向になります

この行動を非難するからにはそれなりの理由が有るとは思いますが
志では腹は一杯にはならないんですよ
志や課程も大事でしょうけど結果や行動することの方が大事ではないでしょうか

非難するのは簡単です!
非難する暇が有ったら一人でも多くのスポンサーを探してください
綺麗事を言わず一人でも多くのチャイルドを救う努力を惜しみなく行ってください
私には無理です自分の家族の方が大事ですから2口がいっぱいです
必要ではない服も欲しいし車も欲しい偽善者ですから

ただこれだけは言えます
皆さんの共通でいえるのは同じ行動を取っている仲間だってことです

志では腹は一杯にはなりません
行動に移して初めて結果が得られるのです

ハイチの地震・お察し申上げます!日本の阪神大震災よりも死者の方が多いのは想像つかないくらい悲観しております…お正月に神戸のメリケンパークにある慰霊塔に行ってきましたが・凄く寂しい思いを致しました・私も今回チャイルドスポンサーになっていますが心配です・日本も同じです・チャイルドからお手紙の返事やクリスマスカードが届かないんです…それも楽しみにしてスポンサーになったのですが…自然の災害には人間はどうしょうもできないかと…一日も早く一人でも助かればと願うだけです…

投稿者名:植田幸子 投稿日:2010.01.15

No.244

綺麗な・・

投稿者名:ネオ 投稿日:2010.01.12

No.243

たくさんの心の花が咲いています。

のらりくらりさんへ

投稿者名:Romi 投稿日:2010.01.09

No.242

早速のお返事、ありがとうございました。お写真送られたんですね。私も、送ってみようと思います。
月は東に日は西にさんが言われていたように、チャイルドとの交流を楽しみながらも、相手の状況も配慮して、手紙や贈り物をしていこうと思います。
皆様のチャイルドの支援地のプログラム成功と子供たちが心豊かに育ちますよう、お祈りします。
また、聞きたいことなどがあったら、甘えて、ここに書かせていただくかもしれません。よろしくお願いいたします。

はじめまして

投稿者名:ももよ 投稿日:2010.01.09

No.241

スポンサーキット届きました。バングラデシュの女の子、不思議と写真を見ていると出会ったばかりですが愛おしい気持ちになります。私のきっかけは以前、児童売春の実態を知った事と、マイケルジャクソンさんの死です。まだチャイルドが幼いので成長が楽しみです★先輩の皆様よろしくお願いいたします!!

さくらさま&Romiさま

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2010.01.09

No.240

素直に「すみません」と言えるあなたを私はえらいと思います。
確かにネットの世界なので書き手は言葉を選ばなければいけないとは思います。でも、読み手も同じだと私は思っています。
同じ文章でも早口で話せばきつく聞こえ、ゆっくり話せば穏やかに聞こえる様に。謝る勇気があり、自分の意見も言えるのに「作文能力がない、書き込むべきでない」なんて言わないでくださいね。それこそ寂しいです。

私は自分の写真送りました。チャイルドの写真をPC画面でアップにして隣に並んで撮った物を。チャイルドの写真を見て愛しく思う様に、安心してくれるかな~と思って「一緒にいるよ」って意味で。。
スポンサーをしてる話は私もガンガンしてますよ(笑)
ただ、継続していかなければならないので考える時間も要ると思います。私自身も決断を下すまで時間を要しましたし。「誰々がやってたから、いずれ私も」と思っていたって方も多いですよね。
だから「いずれ」でも参加してくれればいいなという程度に思ってます。

トピックとは違ってしまいますが・・・。

投稿者名:Romi 投稿日:2010.01.08

No.239

新米のスポンサーとしては、月は東に日は西にさんの、プレゼントの例がとても参考になりました。特に、風船のプレゼントは、私では考え付かなかったと思うので・・・。素敵なアイディアをありがとうございました。他にも、プレゼントで喜ばれたものとか、スポンサー自身の写真を送ったりしているのかとか、そんなことも知りたくて、お邪魔しました。私は雪が降った時に雪だるまを作ったので、その写真を送ってみようかなと思っているのですが・・・。トピックとは違ってしまうので迷いましたが、コメントしてみました。
あと、私は結構積極的にスポンサーになったことを手帳の写真を見て聞かれたらとか、タイミングがあればガンガン伝えています。でも、誘うことはしていません。子供たちにできることや、地球を守るためにできることは、様々な方法があって、人それぞれ選択していけばいいと思うので。

したいから

投稿者名:ネオ 投稿日:2010.01.07

No.238

私も、ワールド・ビジョンが夢でした。
ただ心が参加したかったのてす。

個人的な意見

投稿者名:N 投稿日:2010.01.07

No.237

『あなたに、スポンサーになってほしくない。』という言い方は、あまりにキツいと思いました。

ネットで顔が見えないからこそ、もう少し言葉を考えて欲しいと思いました。

ワールドビジョンの活動は、『あしながおじさん』みたいな感じがして、夢があり楽しそうだと思い、スポンサーに参加しました。
もう、2年近くになります。

ただ、周りの人には、なかなか伝えにくいです。
毎月4,500円、継続的な支援ですので…。
もし興味がある方がいれば、伝えると思います。

どんな方でも

投稿者名:あずき 投稿日:2010.01.07

No.236

この活動が偽善だと思っている人も無償の愛だと思っている人も、苦しんでいるチャイルド達を助けてあげたいという気持ちは同じはず。
どんな方でも支援に参加していいと思います。

ただ、私はなかなか周囲の人に支援をしていることを伝えられません。「私はこんなに良いことをしているのよ」と自慢しているようにとられるのじゃないかと考えてしまうのです。友人には伝えているのですが、それでも「あなたもやってみたら?」とは言えません。押しつけられたから参加してみたけど・・では正直嫌ですし。相手から「興味があるからもっと教えてほしい」と言われたら、積極的になれるのですが・・。皆さんはどうされていますか?
もっとこの支援の輪が広がってくれればと思いつつ、実践できない自分がもどかしいです。

いつも途上国の子どもたちへの熱い思いや行動を、分かち合ってくださり、ありがとうございます

投稿者名:スタッフM 投稿日:2010.01.06

No.235

1年以上ご支援くださっているチャイルド・スポンサーの方には、文通や成長報告などを通じて「ありがとう」が届いていると思いますが、
このコミュニティには、支援地の子どもたちは、投稿できないので、
昨年8月にタンザニアの支援地に行ったときに、どの子どもたちも照れながらも、「ありがとう」を含め、さまざまな支援による変化を伝えてくれたことを、かわりにお伝えさせていただきたいと思います。

皆さまの投稿を拝見していて、皆さまがいろいろな背景や状況の中で、自分にできる“何か”の一つとして、チャイルド・スポンサーシップに参加してくださったことに、感激し、励まされています。

日本にもいろいろな状況がありますが、どんな状況でもできる”何か”があり、皆さまがすでに投稿してくださったように、何もしなければ何も変わらず、状況が悪化してしまうと思います。

だからこそ、1人でも多くの力が合わさると、大きな力になることを、これまでも見てきましたし、これからもそうなっていくと信じます。
このコミュニティを通じて、多くの人が励まされ、笑顔がつながっていくといいですね!

今年もみなさん、どうぞよろしくお願い致します。

素直に

投稿者名:ネオ 投稿日:2010.01.05

No.234

あなたに、スポンサーになってほしくない
なんて今回は聞き苦しい

よしつねさま<続き>

投稿者名:さくら 投稿日:2010.01.05

No.233

書ききれず続きなります。私のような作文能力ないものが書き込みうするべきではなかったです。すみません。でも、もし私の周りに「あなたにスポンサーをやってほしくない」なんていう友人がいたら私は同じことを言います。誰かが何かをしようとしていることをそんな言い方する価値観を私は持たないからです。私が書いたことで月~さんを含め嫌な思いをした方本当にすみません。

よしつねさま

投稿者名:さくら 投稿日:2010.01.05

No.232

私は月は~さんを非難したことは否定しません。月は~さんがはるきちさんに対して感じたことを素直に書いたように私も自分の考えを書きました。あなたが私の文を読んで心が痛んだように私は月~さんのコメントを見て同じ用に感じました。月は~さんはほかの人コメントにクレームをつけた人は一人としていないとのことでしたが、私がはるきちさんのコメントに月さんが意見してそれに私の意見を書いたのがどこが違うかわかりませんし、別に喧嘩をしているつもりもありません。月~さんも書いているように人間はいろんな価値観を持って生きているのです。わたしははるきちさんの意見を否定した月さんに同じことをしましたが、そのことで月~さんがはるきちさんを否定したと気づいてくれただけで十分です。バチカンさんでしたっけ?以前のひどい書き込みをしてた人。あの方に何も書かなかったのは、明らかに冷やかしだと思い何も言う必要さえないと感じましたが、はるきちさんは全く違っていたと思います。

よしつねさま

投稿者名:たも 投稿日:2010.01.03

No.231

温かい歓迎ありがとうございました。
繋がりも強いですし、本当に町内会のようですね。
ふふふ、なんだかいいですね。

またおじゃまします^^ 

たもさま&さくらさまへ

投稿者名:よしつね 投稿日:2010.01.02

No.230

明けましておめでとうございます
たもさん、ウェルカムです~ アルバイトを増やして支援だなんて尊敬します。私はこのコミュニティは町内会みたいだと思っています。チャイルドの親たちがチャイルドを思ってワイワイやってます。のらりくらりさんは町内会長さん、明日香美穂さんは婦人会長、月は東に日は西にさんはちょっと熱いけど一番ものしり屋さん。たもさんもぜひたびたび顔を出してくださいね。

さくらさま、わたしのようなものが口を出すことではないと思いますが、今あなたは月は東に日は西にさんに言うべきことがあると思います。はるきちさんに関してはわたしも8割がたやはり参加して欲しいです。けど、愛を否定する人がチャイルドを持つのも少し怖い。だからどちらとも書き込みませんでした。けれどもあなたが月は東に~さんの意見を否定したことは月は東に~さんがはるきちさんを非難したことと同じだと私も思います。あなたのコメントを読んだ瞬間心臓に小さな針が刺さりました。町内会員同士がケンカしてる・・なんだか少し寂しくなりました。チャイルドを思う気持ちは皆同じ。また元に戻るため、たった一言必要な言葉(これも愛)です。

あけましておめでとうございます。

投稿者名:たも 投稿日:2010.01.01

No.229

はじめまして。去年の11月の終わりに申し込みをしました。中学生のときにストリートチルドレンの存在を知り、それからずっと何かできないのかという思いが頭の隅にありました。それと同時に偽善の2文字も。
大学生になった4月、WVのことを知って早速資料請求しました。そこにもまだ、私はただ良い人ぶりたいだけなのかな、これって偽善なのかなあという気持ちが消えませんでした。

そんなときあのクリスマスまでに6500人を!のポスターを見て、四の五言ってる場合じゃない!目の前に救える命があるんだから、何も特別に考えずに余計なことは考えずに手を貸せばいいのだと気づきました。
普通に、道で転んだ人に手を差し出すように。

自分の少ない収入の中からの送金に不安はありますが、今はバイトを掛け持ちして前よりも前向きに楽しく働いています。彼女とつながることができて、本当に嬉しく思います。
手紙が待ちどおしいです。

それから、皆さんのチャイドルに真険に向かいあう姿が、とても素敵だったので、思わず私も書いてしまいました。
今年もこの場がお互いの考えを素直に言えるところであってほしいですね。

新年おめでとう

投稿者名:こーた 投稿日:2010.01.01

No.228

明けましておめでとうございます。

今年こそはすべての子供達に笑顔と希望が取り戻せるようにお祈りいたします。


あと、年賀状を作成してて思ったのですが、ワールドビジョンで年賀状を販売して頂くか、ダウンロードできるような環境にできないでしょうか?

せっかく大勢の人にハガキを送るのですから。ワールドビジョンやチャイルドスポンサーのことも周知できたらと思いまして。

Happy New Year!

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2010.01.01

No.227

明けましておめでとうございます。

皆様にとって、子供達にとって良い年になりますように。

感動しました

投稿者名:gracia 投稿日:2010.01.01

No.226

みなさま明けましておめでとうございます。M・Jさま、とてもすてきなお話をありがとうございます。このロウソクの話、なんでうまれて数十年聞いたことがなかったのかと思うくらい力強く、また訴える力十分の内容です。お正月早々とてもいいことを教えてもらいました。今後は私もみんなにこの話を広げて行きたいと思います。よいお年玉をいただきました。

今年も1年私たちのチャイルドが与えたり共有したりという豊かな心をはぐくんでいけるように祈りつつ

             主に在って gracia

わかちあい

投稿者名:M・J 投稿日:2009.12.31

No.225

初めて投稿します。
突然ですが、ろうそくの火はひとつでは暗いかもしれません。しかし、わかちあっても減りはしません。むしろ増えて明るくなります。
同じように、愛や喜びもわかちあえば、最初の大小、強弱に関係なく増えていくのではないでしょうか。
さらに、勝ちとか負けとか、上とか下とかは全く無関係だと思います。
ひとりひとりは小さく、すべてをすることはできないかもしれません。私も大きなお金は出せないし、お便りなどに十分な手間や時間を掛けられません。
しかし、少しづつでもみんなで愛を分かち合えば、何か出来るかもしれません。その火は冷えた心をあたため、もしかしたら大ききなって世界を照らすことだってできるかも知らないと思うのです。

わたしの、そして皆さんのチャイルドが愛にふれて思いやりを持ち、たとえばもらった手紙やプレゼントを自慢するだけでなく、届かない友達に貸してあげたり、分けてあげられる人になってほしい。そして私もこの活動を通してチャイルドとともに成長できればと思っています。

のらりくらりさま

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.30

No.224

おはようございます。私はアメリカ育ちで人種のるつぼの中で育ちましたのでみんなが全く違った価値観をもっている、その中で自分の意見が認められないことには慣れているのですが、今回ばかりは皆さんの統一された見解の中で自分は1人浮いてしまっている、さすがに少し驚きかつ焦りやショックを感じていました。のらりくらりさまがお心にかけてくださっていた、その一言でずいぶん肩の荷がおりました。今回は2人の意見も異なってしまいましたが私の考えも否定せずにいてくださり感謝します。

さて、チャイルドの件ですが性格にはアフリカでは5-10%、人口密度のあがるアジアではもう少し上がるそうです。また、1家庭からは原則チャイルドは1人(国によって2人)しか選ばれないそうで、まずは兄弟からのねたみをうけないような配慮をともおそわりました。
最後に、みんなに喜ばれるギフトですが、私の場合唯一風船(手紙1通に30個ははいります)、これはみんなで大いに楽しんでくれたようです。みなさんも良いアイデアがありましたら教えてください。

文字数が足りなかったので

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.30

No.223

ちなみに聖書は今ネットで検索すれば本で買わなくても読めます。また、よくホテルに聖書が置いてありますよね。あれに「ギデオン協会」と書いてあったら無断でもって帰って構いません。ギデオンは私たちクリスチャンの寄付によって世界中でその国の言葉で聖書を発行して「無料で」ホテルなどに配布、設置をお願いしている機関です。ですから持ち帰りは完全に合法です。私も英語版とスペイン語版を持ってます。

それでは改めましてよいお年を!!

ちょっと宣伝を

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.30

No.222

Mさまの書き込みで聖書の話になっておったので少しばかり補足とご案内を。聖書にはマタイ・マルコ・ルカ・ヨハネの4人が書いた福音書(キリストの誕生から十字架、復活、昇天まで)がありますが、第1から第4という通し番号は誤解を招きます。実際最初に書かれたのはマルコで、マタイはそれに乗っかった補足で内容も酷似しています。ルカは医者であの時代には珍しいフェミニストで洗練された文体と女性重視が特徴です。ヨハネは生きたキリストには会ったことがないのですが非常に壮大で叙情的に描いています。また、特徴は違っても内容は7割以上重複しています。クリスチャンになる気はないけど少しキリスト教を知りたいという方はお好みで1つ読んでいただければよいかと(私はルカが好きです)。あと、新約聖書27巻の内13書簡を書き「パウロがキリスト教を万人に理解させた」といわれるパウロの最高傑作「ローマの信徒への手紙」これも合わせて読めばキリストの人生がどういう意味を持っていたか分かります。信仰を押し付けたいのではなく、よく聖書は分厚すぎで手に取る気にもならないといわれるものですから。宣伝すみません。良いお年を!!

確かに・・・

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2009.12.30

No.221

バカチンさんは別として、はるきちさんや春の風さんの大勢の他の方とは異なった考えを持った方の出現で色んな意見が飛び交いますよね。
ただ今回は、それを元に多勢に無勢の様な状態になってしまって気になってました。
色んな意見があっていいんじゃないでしょうか?
同意できない意見があっても、そこは放っとけば。
はるきちさんや春の風さんも含め、スポンサーになるという方向性は同じ筈ですよね。

「月は東に~さん」と同様、私も同じ色鉛筆を送り続けましたが、スポンサーの付く確立が5~10%となると、まだまだ足りないのか~・・・
スポンサーの付いてない子供達にも一緒に喜んで貰える物ってどんな物があるんでしょうか?

さくらさま

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.29

No.220

あなたは私がはるきちさんと意見が違うから拒絶していると私を非難されましたね。そのあなたはあなたと意見が違う私の書き込みを否定しているのです。まったく同じことをしていることにお気づきですか。
人間は十人十色です。だから私を含めてみなさんが様々な見解から意見をおっしゃっているのです。その全ての中からはるきちさんがどれから何を学び取るかは分かりません。が、1つ前の書き込みにあったようにはるきちさんは私たち全員の意見から学び取ろうとしているのかも。私は以前にもバカチン、偽善者といった書き込みに対して戦いました、他の方も。ただ、誰一人お互いの見解に対してクレームを付けた人はいなかった。私はたぶんいつも一番厳しい考え方をしているのでしょう。しかし、他人の意見を弾圧するという一番危険な行為をなさっている御自分に気づいていないならば度し難い。私はあくまで未成熟な人間がチャイルド、ひいてはコミュニティに悪影響を及ぼす危険性があるならスポンサーになるべきではないという意見をはるきちさんに伝え続けるのみです。

はるきちさんへ

投稿者名:月夜 投稿日:2009.12.29

No.219

私はあなたの様な頭の良い人が大好きです。

あなたはスポンサーになっている人達の反応を試していますネ?(^^)

‘愛は行動すること’と誰かが言っていましたが、あなたはその一歩を踏み出そうとしています。

そのまま諦めずに、人生の探求を続けていって下さい。
(私も含めてですが^^;)

いろんな考え方がありますね

投稿者名:モッティ 投稿日:2009.12.29

No.218

個人的にはチャイルドスポンサーを引き受ければ月4500円の支援をするには変わりないわけで、結果的にチャイルドの支援、現地の生活状況改善に役立つのは間違いないのではないかと思います。

手紙やプレゼント等でチャイルドとのコミュニケーションは出来れば取った方がいいとは思いますが、多忙な人もいるでしょうし、他の理由で交流出来ない人もいると思います。じゃぁ、そうゆう人は参加しない方がいいかと言うとそれは違うと思いますし、人数が集まらないんじゃないですかね...

きっかけはどうであれ、参加することに意義があるんだと思います。

弱っちいなぁ

投稿者名:げんせん 投稿日:2009.12.28

No.217

はるきちさんで盛り上がってますなぁ

今まで覗いてはいたけど久々に書き込みます
仮に彼が1618の若者だとしましょう、
親の愛を受けずに辛い思いをしてきたとしましょう

それがどうした!!
俺の親父は小学生のときに自殺した、
しかも電車に飛び込んで。すごい賠償金だった。
俺や妹が進学するのも大変やったし近所の目も
すごかった。それでも俺も妹も立派に人の親になった。

無償の愛が信じられないなんて君の個性や、
半分はもって生まれた資質や。変われへん。

スポンサーになるのは自由だ、けど月は~さんが
言うとおりチャイルド泣かせるなよ。

君みたいなのは「なさけな、放っとこ」

まだ早いようですが

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.28

No.216

以前に述べましたが私はプロテスタントのクリスチャンです。キリスト教に限らず世界の全ての宗教で一番大切なものは愛だと教えられているのではないでしょうか。

愛こそ人を育て幸せにする原点だと思います。


人間は利益で動き無償の愛など存在しないと考えている限り他人はおろかご自分でさえ愛しきれていないのでしょうね。

もしはるきちさんのような人が自分のチャイルドのスポンサーだったらと思うとすこし背筋が寒くなります。

しかし、ご自分がなさると決めたのですから頑張ってください。チャイルドと良い関係が築けるようにお祈りしています     主にあって gracia

チャイルドのためなんですが

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.28

No.215

私は自分と意見がことなるからなるなと言っているのではなく、チャイルドになる子がかわいそうだから言っています。チャイルドを持つということは本当の両親とは違えどもチャイルドに大きな影響力を持つということです。WVの方との電話で「チャイルドに選ばれる子供はコミュニティのおよそ5-10%です。彼らは手紙やギフトをもらえるという特権を得ますがねたまれるリスクも持ちます。彼らがどう地域の模範になれるかがプログラム全体の成否を左右します」とおしえてもらいました。ですから私は同色の色鉛筆セットを5回送り続けましたしいつも「give and share」を忘れるなという一文を付けています。「与え共有すること」まさに「無償の愛」なんです。選ばれたチャイルドに一番教えないといけないのが「無償の愛」なんです。
本件は支援が崇高か偽善かといった話ではなく、「無償の愛」を信じられない未成熟な人間がチャイルドの「疑似親」になることはあってはならないという話なんです。1人でも支援者は必要でしょうが「無償の愛」をかけらも持たない人間は「親」になってはいけないとそう思うのです。もう少し成長してから戻ってきて欲しいのです。

心奥

投稿者名:M 投稿日:2009.12.28

No.214

はるきちさんは自分の気持ちを正直にコメントしていませんよ。

彼は、

「ボランティアは自己満足」だと。
「自己犠牲できる自分に酔ってるだけ」だと。
「人間は利害関係で動く生き物」だと。

それでも自分はスポンサーシップに参加したいと書いているのですよ。

4500円で考える機会をもらうだって?

彼の心の叫びが聞こえませんか?

彼は答えを欲しているだけですよ。

「誰か教えてくれよ!」と。

はるきちさん、一生懸命勉強して下さい。
たくさんの本を読んで下さい。
答えは必ず見つかります。
私は最初に、答えに限りなく近いヒントを聖書の第一から第四の福音書の中に見つけました。
それが、今の私の生き方の基準の1つになっています。

PS 月は東に日は西へさんへ

投稿者名:さくら 投稿日:2009.12.28

No.213

 どんなきっかけや理由があっても、スポンサーになろうという気持ちは素晴らしいと思います。はるきちさんは自分の気持ちを正直にコメントしたまでです。自分のためでもいいじゃないですか?チャイルドとの交流から学ぶものもあります。自分の考えと違うからと言って「スポンサーになってほしくない」なんて言う権利はあなたにはないと思います。もちろん前の書き込みも読みました。おっしゃることはよくわかります。でも、スポンサーになることを自分のためと言って何が悪いのか私にはわかりません。ボランティアは自己満足の延長にあると私も思っています。自分が満足できないことをやるなんて無意味です。私もスポンサーやっていることに満足しています。でも、それは自分に酔っているわけではありません。チャイルドの笑顔を想像したり、きれいな水が飲めるようになったりしてることを知るだけで本当に満足です。偽善という言葉は適切ではないかもしれませんが、私からしてみると、現地に行かず、お金だけ渡してチャイルドを救っている気になっている私は偽善者かもしれませんね。私は自分のためでもなんでもスポンサーになろうと思うだけで素晴らしいと思います。

はるきちさんへ

投稿者名:さくら 投稿日:2009.12.28

No.212

 はるきちさん、私は「無償の愛」とかいうことまで考えてスポンサーをやっていません。実際にボランティアは自己満足ということもできると思います。だた、自分にもできることがあるなら、4500円で助かる命があるならと思ってやっています。
 
 たとえば、大人なら足が届くくらいの川で知らない子供がおぼれているとして、ほっておくとその子は溺れて死んでしまうのに、その子が自分に見返りをくれないかもしれないからといってほったらかしにしますか?私はそれと同じ様に感じています。

 そういう私もあなたの年の頃にはボランティアなんて考えたこともなかったです。だから、はるきちさんはその年でボランティアについて考えているだけでも偉いと思いますよ。

 いつか子供ができて親になった時に初めて「無償の愛」がわかると思います。そして自分の親に初めて感謝するはずです。少なくても私は子供が生まれるまで親に感謝したことはなかったです。

 はるきちさんが「無償の愛」に気づくことを心から祈っています。

 私も口で「かわいそう」と言っているだけの人よりはるきちさんのほうがいいと思います。

気持ちが大事

投稿者名:ミッキーママ 投稿日:2009.12.28

No.211

「無償の愛」はあるよ!!
自己満足でもいいじゃない、少しのみかえりを期待してもいいじゃない、誰かのために、今何かをしてる自分が幸せなら、それは相手にも伝わるはずで、自分自身が満たされた状態で何かをすることが一番大切なことだと私は思います。

理由はどうであれ

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2009.12.27

No.210

私もはるきちさんへは参加してほしいです。

はるきちさんは人に「ありがとう」と言った事ありますよね? それこそちっぽけだけど「無償の愛」への「感謝の気持ち」じゃないですか?
無意識の内にみんな助け合ってると思います。
それが、ちょっと大袈裟になった程度ですよ。

マイケル・ジャクソンの死から彼の意思を継ぎたいと色んな所で彼のファンが動いています。
形や理由はどうであれ、私はその気持ちは尊重します。それで救える人がいる。明日香さんの言う様に、私も手紙のやり取りで見えてくる物があると思います。
クリスマスキャンペーン、何人か誘ってみましたが、「可哀想」とか「あの人なら、そういう事、興味あると思うから話してみたら?」とか、でも行動は起こさない。そういう人と比べれば、真剣に考えようとしてる気持ちは有難いと思います。

目標にも昨年にも届かずですが、5000人以上の子供達の喜ぶ顔があると思うと、嬉しいです。

はるきちさんへ

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.12.27

No.209

無償の愛 が 信じられなくなるような事があったのですね。貴方の年頃やと多分親御さんとの関係ではないかと思います。きっかけはどおあれ、スポンサーになる体験はいい事やと思いますよ。自分のチャイルドの写真を見て手紙をやり取りする中で きっと貴方の中から 無償の愛 の気持が沸いてくると思います。何事も経験から 成長のきっかけになると思いますよ。

月は東に日は西にさんへ

投稿者名:M 投稿日:2009.12.27

No.208

 はるきち君は、4月から社会に出る1618の男の子だと思いますよ。
 
「中学生の時、大人になったら自分も…と思ったのを覚えています。」

 立派ではありませんか?

 はるきち君、少しは本を読もうね.

はるきちさんへ

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.27

No.207

こんにちは、159番の書き込みを読んでいただければ分かりやすいのであまり長くは書きませんが、一言「あなたのような考え方の人はスポンサーになって欲しくないです。」前の書きえ込みにありますが私は日本人がこれだけ崇高な行為を「偽善」とか「自己満足」とかいうのが理解できませんし、しかもこういう掲示板に書き込みをされると自分も「偽善」や「自己満足」者に含められているようで腹すらたちます。

他人のために何かをすること、医者が患者の命を救ったり孫がおばあちゃんの肩を叩いたり、それは偽善や自己満足なんかでは決してない。スポンサーになることもそうです。 「人間は利益に従って生きる」、そういう考えしかできない段階ではるきちさんにはまだ何か成長が足りない部分があると思います。年を重ねるごとに利益でなく正義のために生きる余裕や生きたいという願望は増えてゆくのです。

最後にもう一度、あなたはスポンサーになるべきじゃない、チャイルドがかわいそうだ。

自分のために

投稿者名:はるきち 投稿日:2009.12.27

No.206

私はスポンサーにはなっていません。
けれど住まいが変わる4月にはスポンサーシップを始めたいと思っています。
こういう活動を知ったのは中学生の時です。
大人になったら自分も…と思ったのを覚えています。
けれど私にはボランティアは自己満足にしか見えません。
見返りを要求することがなくても、他人を助けてる自分、他人のために自己犠牲できる自分に酔ってるだけ。
それこそが見返りなのだと感じます。
そして人間は利害関係で動く生き物だと思っています。もちろん家族は別ということもありますが。

けれど感情の根源を突き詰めてどうこうと考えるのは、一人の生命にとってはどうでもいいことなのだ、とも思います。
私はこういう考え方なので、子供を救いたいとか世界を良くしたいと言うことはできません。
自分のためにスポンサーになろうと思います。
今は言葉にするのも不快なのですが「無償の愛」のような、今の私が信じていない、ボランティア精神の基本であるものの意味について考えていきたいです。
4500円で考える機会をもらうのだと思っています。

最高のクリスマスプレゼントになりました!

投稿者名:モママ 投稿日:2009.12.26

No.205

クリスマスの日にチャイルドが決まりました!
エクアドルの2才の男の子です。
眼の大きなとっても可愛い男の子で見た瞬間なぜか涙が出てきました。
出会えて感動したのと不思議な運命を感じました。そしてこの子は私が絶対幸せにしようと思いました。
実際は私の方が彼に支えられ頑張る力を貰ってるのかもしれません。
私には一才の娘と優しい旦那がいます。
けして裕福ではないですが、もう一人子供を授かったと思って大切に大切にしていこうと思います。
素敵な出会いに感謝です。

自分へのクリスマスプレゼント

投稿者名:Romi 投稿日:2009.12.25

No.204

私が2009年のクリスマスに、チャイルドスポンサーの申込みをしたのは、マイケルの他界がきっかけです。彼は、すばらしい音楽とともに、「地球を癒そう」「子供たちを救おう」というメッセージを私たちに残してくれました。
正直、「ひとり暮らしをしていくのがやっと。もう少しお金にゆとりができたら始めようか・・・。」と悩んだりもしましたが、彼が天国に行ってしまった2009年のうちにスタートさせたいという思い、そして、私にでも何かはできると実感できる、自分へのクリスマスプレゼントのつもりで申し込みました。国や性別なども、神様が与えてくださるご縁におまかせしました。せっかく贈った自分へのクリスマスプレゼントなので、大切にしていこうと思います。

昔は日本も・・・

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2009.12.25

No.203

先進国の方が出生率が低く、発展途上国、後進国と出生率が高くなる傾向にありますよね。死亡率も同じく先進国が低く、後進国は高くなります。昭和初期世代の人は兄弟姉妹全部で10人なんて結構いたと思いますが、先進国になった現在の日本は少子化が問題になってます。これはあくまで私の見解ですが、教養が身に付き、生活が安定し、国が発展すればおのずと子供の数自体が減ってくるのではないでしょうか?
戦時中の日本から現在の日本までの歴史がまさにそれを物語っている様におもいますが。

人口爆発

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.25

No.202

子供が何分に1人生まれているかは知りませんが、人口が増えている以上死んでしまう数より生まれる数のほうが多いのは事実です。問題は出生率の格差なのです。先進国ではのきなみ出生率が2人を切り、人口の減少が危惧されていますが、貧困地域ほど出生率が高くなり5人や6人はざらです。ではなぜ貧しいのに子供をたくさん産んでしまうのか。それは幼児期に死なれてしまうと子供がいなくなってしまうという危惧と、子供をたくさん産んでおけば老後の自分たちをみんなでやしなってくれる、ときに誰か一人でも栄達してくれれば立派な生活ができるという考えがあるからです。これはアメリカのスラムでもあてはまり、男の子が生まれるとすぐにバスケットボールを買い与えるそうです。1人でもマイケル・ジョーダン(彼が貧困層出身かは分かりません)のようなスターが出れば一族全員裕福になるのです。このような負の連鎖を断ち切るために各団体は子供の栄養・医療の改善による死亡率の低下目指し、避妊や家族計画などの啓蒙活動をしているのです。ですから現状は多産でも今まさにWVも人口爆発対策をしているのです。

逆に

投稿者名:のぶりん 投稿日:2009.12.24

No.201

子供は何分に一人生まれているのでしょうか?犠牲のほうが多ければ人口爆発は発生しないのでは?地球を人類の人口爆発から救う観点で助ける意味を教えてください。

マイケルに背中を押されて

投稿者名:2羽の雛 投稿日:2009.12.24

No.200

イヴの今日、モンゴルの8歳の男の子のお姉ちゃんになりました。
私のきっかけは、今年他界したマイケル・ジャクソンです。彼が以前X'masに発したメッセージが私の背中を押してくれました。
「クリスマスは、そのような子供達(貧困や戦争で傷ついている子供達)にとって、特別に辛いものです。なぜなら、クリスマスこそ自分が持てないものに気づく時だからです。ある子供達にとってはささやかなプレゼントだったり、温かい食事だったり、家族だったりするでしょう。そして、またある子供達にとってはほんの少しの愛かもしれません。ひとりぼっちで寂しい思いをしている子供達のもとへ行き、彼らに「君は一人じゃないよ」と言ってください」(一部抜粋)
そう、世界にはクリスマスを家族と温かい食事を囲みながら祝える子供と、そうでない子たちがいます。
彼らに原因はないのにどうして寂しい想いをしなければならないのでしょう。
あまり報道されていないけど、マイケルは生涯を通して、世界中の恵まれない子供達にばく大な支援をしてきました。
彼の遺志を継ぐべく、今回申し込みをさせていただきました。

クリスマスの日に

投稿者名:ミッキーママ 投稿日:2009.12.24

No.199

申し込みを終えた時、なぜか幸せな気持ちになりました。
先月カンボジアを息子と二人で旅行、壮大なアンコールワットや他の遺跡を自転車で激走しながら見て周り、その途中ゴム縄跳びで遊ぶ子供達、本やスカーフを売る子供達がいて、その笑顔にひかれ一緒に写真を撮らせてもらいました、帰国してからもその子供達の笑顔が忘れられず、笑顔の向こうに見えるカンボジアの過去を思うと、何か忘れ物をしてきたような気分でいました。
その時に出会えたのがスポンサーシップ!
今から何が出来るかわからないけれど、忘れ物を捜す旅に出ようと・・・サンタさんからのクリスマスプレゼントだと思っています。

今年のクリスマスから私はプレゼンテイターです。

投稿者名:ルミ里 投稿日:2009.12.24

No.198

私は、決してお金持ちではないけど、5分歩けば食べ物、日曜品など衣食住は何でも買える処に住んでいる。当たり前ではなく、恵まれていると再確認しています。知らない内に無駄かいしている分をスポンサーシップ代に当てる様にしました。主人にクリスマスプレゼントは何がいい?と聞かれ、このチャイルド・スポンサーになりたいからと、初回分をプレゼントしてもらいました。私から主人へ「ありがとう」そして途上国の子供たちから「ありがとう」とリンクすると思いますが、その重みの違いで胸が熱くなると思います。

申し込みました!

投稿者名:おーじろー 投稿日:2009.12.23

No.196

さっき、申し込みしました(^O^)/

ずうっと以前からなぜかフォスターペアレンツとか気になってはいたんです。。。そんなに子供好き!というわけではないのに。。。

でも今回、
大ファンの台湾のF4のジェリーがWVの活動を支援していること、
クリスマスキャンペーンでの目標にまだ届いていないこと、
から、決断しました!
私はシングルマザーで二人の子供を育てていますが、たくさんの皆さんのおかげでお兄ちゃんはこの春無事社会人として働き始めることができます。

また、旦那様を亡くし、病気の体で息子を育てていた大事な友人が先月亡くなりました。これからは私がその子の母親代わりに見守っていかなくては、と思っています。

そんなこんなで、いろいろなことが重なって、WVに参加させていだたくことにしました。

コメントを読ませてもらっていると、みなさん、いろいろなきっかけで参加されてますね!
神様やいろんな方々への恩返し、とこれからの決意表明みたいなもの、ということで、微力ながら、お役にたてれれば、と思っています(^○^)

初めて書き込みします

投稿者名:Rieco 投稿日:2009.12.20

No.195

初めまして!!
電車内にあった広告を見ていてもたってもいられなくなり、携帯でWVのことを調べた後、チャイルドスポンサーの申し込みをしていた自分がいました。
その時間わずか5分…

ベトナムに住む女の子のスポンサーになりました。

私自身、来年早々仕事を独立させることにしたのですが、何ていうかこの女の子のためにも絶対に成功させてやるという思いが湧いてきました。

いろんな意見があると思うけど、
困っている人の助けになるのなら
きっかけはどうであれ
いいんじゃないのかなって。

自分がスポンサーになることで
この子やその周りの人たちが笑顔になってくれたら、
うん、本望かもしれない。

何がともあれチャイルドからお手紙が届くのがすごく楽しみです☆


亀さん

投稿者名:ぱぴこ 投稿日:2009.12.20

No.194

コメントありがとうございました。

最近、よく考えるのがいつか子供が産める時がきた時、また私の所に帰ってきてくれるといいなぁって思ってたんです。
そんな矢先の出来事だったので本当にこのチャイルドはあたしの子供のような気がしてなりません。
私の文にコメントして下さる方がいて本当に嬉しかったです。

亀さんもステキな一年にしてくださいね☆

スポンサーになりました!

投稿者名:ねこ 投稿日:2009.12.20

No.193

ベトナムの8歳の女の子のスポンサーになりました。私は32歳の独身男性ですが、結婚もしていないのに8歳の娘をもったようで不思議な感覚ですね。スポンサーキットに入っていた、ちょっと緊張気味で、それでいて可愛らしく映っている写真は自宅の机の上に飾っています。これからはこの写真が私のガンバリの糧の一つとなってくれそうな気がします。

外国に行ったことのない私ですが、彼女に現地語でお手紙を書けたらいいなと思い、ベトナム語の入門書を買ってきました。以前、韓国人女性と親しくなって、頑張って韓国語を学習し中級程度の韓国語をマスターした経験があるので、あのときの頑張りをもう一度!ということでチャレンジしてみたいと思います。

↓のパピコさんへ

投稿者名:亀さん 投稿日:2009.12.19

No.192

こじつけなんて思わないで下さい。何かの縁と、
捕らえたらいいんじゃないでしょうか?過去の辛い思いも、もしかしたらその我が子が逢わせてくれたのかもしれませんよ(*^ω^*)

私は12月19日、今日が誕生日です。
真剣に考えた時、何が自分に出来るんだろうと思いました。笑顔が見れて、手紙もきたら嬉しくてしかたありませんよ!!(*^ω^*)

投稿者名:ぱぴこ 投稿日:2009.12.19

No.191

私がこのサイトを知ったきっかけはWebでの広告でした。
私は保育士をしているのでこんなにも子供の状況が違うものかと胸が痛くなりました。日本の子供のようにとはいかなくても少しでも役に立てればと思いスポンサーになりました。

私のチャイルドになってくれたのは9月生まれの5歳の男の子。生年月日などをみていて気付いたのは、私は過去に妊娠してその子を色々な事情、状況から産んであげることが出来ませんでした…
私が出産して育てていたら、この子と同じ生まれ月だった事に気付きとても嬉しくなりました。

こじつけの様にとれるかも知れませんが、自分が産んであげられなかった子が遠い国で産まれてくれて自分の所に帰って来てくれたように思いました。

この子が無事に大きくなるまできちんと見届けようと思います。

スポンサーになって本当に良かったです。私にこのサイトの存在を気づかせてくれた神様に感謝です。

自分の誕生日に何を人にできるか・・・

投稿者名:亀さん 投稿日:2009.12.18

No.190

このWBを見た瞬間、何故か釘付けになってしまいました。そして、すぐ支援したいと思ってしまったのです。
私は10年も病気と闘っていますが、そんな事はまだまだ甘っちょろい人生で、こんなにも助けを求めてる人がいるなら・・・と自分の誕生日に自分の支援で人を救えるならと、思いました。もっと知りたいと思ったのです。国を関係なく人々を・・・。

手紙を出しました!

投稿者名:もちもち 投稿日:2009.12.17

No.189

前から気になっていたWB。なかなか“きっかけ”がなくて申込しなかった。でも今回久しぶりにのぞいて見たHPに『クリスマスまでに6500人!』の言葉。そこでも少し悩んでいたけど、そうしている間にも申込者が増えている…ちょっと感動、そして私の背中を押してくれました。
昨日届いたスポンサーキットにはモンゴルの8歳の女の子のプロフィール。両親が揃っていて一人っ子なのに本当に援助が必要なの?と一瞬戸惑いもありました。でも今日からこの子は私の家族。できる限り援助はしてあげようと決めました。
早速ファーストレターと一緒にクリスマスカード、それと小さなプレゼント(ヘアアクセサリー)を送りました。私の手紙や存在が彼女の支えになってくれたらいいなぁ~。

ネットオークションってすごい・・

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.12.17

No.188

年末でうちの会社はもうほとんど開店休業です。
みんな飲んだ疲れを会社で癒してます

そこでチャイルドの話と節約の話をしてました。
最初の手紙で色鉛筆を11本送ったけど、周りの
子供や兄弟にねたまれたらかわいそうだからみんな用の色鉛筆送りたい。けど一本70円ってばかにならないって話してたら同僚に「あんた馬鹿じゃないの、ヤフオクなら半値は間違いないわよ」っていわれ、パソコンを次々進んで行く。わたしにはちんぷんかんぷんな世界。「ほらっ」といわれ覗いたページには12色色鉛筆2箱40円の文字が・・・あと1時間、50円を入札し見事落札、すごい・・・
調子に乗ってディズニー12色も160円と180円で落札しちゃいました。送料はかかるけどこれでみんなで使える色鉛筆は揃ったかも、同僚に「店頭で物なんか買っちゃだめだよ」と諭されました
これからできるだけヤフオクつかってみます。

申し込み

投稿者名:モッティ 投稿日:2009.12.17

No.187

本日、申し込みました。

インド旅行で路上生活者やスラムの貧困を目の当たりにして、微力でも何かできることはないか探してWVにたどり着きました。

これからも無理のない範囲でいろいろな支援に参加したいと思います。

大きくなってね♪

投稿者名:みずちん 投稿日:2009.12.17

No.186


おもちゃ屋さんでバイトをしています。
幸せそうな子供たちと家族の顔を毎日見ます。

でもそんな当たり前の風景が外国では
食べることすらままならない子供たちが
たくさんいることを学びました。

すべての子供たちに幸せになってほしい!!

今は1人のスポンサーですが
もっと働いてたくさんの子供たちの
幸せになるお手伝いをしたいです♪

いくか!6500人!!

投稿者名:ごん 投稿日:2009.12.17

No.185

すごいですね!6500人に届きそうな勢いですよ。
私は宗教上の問題で他のボランティアで活動していますが、2000人くらいのときから見守っています。
目標達成お祈りします。

楽しく節約

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2009.12.17

No.184

節約の仕方は人それぞれの状況によると思います。
うちの長男はチャイルドを持ってから通勤経路を少し変えました。最寄駅まで自転車で10分弱のところ、隣駅まで自転車をこぎ、隣駅近くの友人に頼み自転車を友人宅に置かせて頂いています。定期代が少し浮き今まで月極で払っていた駐輪場代とで、しめてチャイルド一人分。
更に15分早く家を出るだけで途中までは友人と一緒に楽しく出勤、結果楽しく節約できたようです。
私は短かった髪を伸ばしました。
毎月だった美容院代が今は半年に一度、かなり浮きました。
万人に通じる節約術があれば、私も教えて頂きたい。
それで、できればもう一人・・・

今日届きました

投稿者名:なり 投稿日:2009.12.16

No.183

ポストに入っていたスポンサーキット。
開封するとき ちょっとドキドキしました。
今の自分の生活は 決してゆとり多いものではありませんが 
何か無駄なことばかりで これを機会にいろいろと
考えさせてもらえる機会だと思っています。
聞いたことのなかった遠い国の名前も 今は身近に感じています。
大安吉日 はじめの一歩です。








申し込みました

投稿者名:Rino 投稿日:2009.12.16

No.182

今日、スポンサーキットが届きました。
どんな子が紹介されるのだろうと届くまでワクワクしていたので、早速開けてみるとスワジランドという聞いた事も無い国の可愛い小さな女の子でした。
もう気分は「親戚のおばさん」です。
しかーし、張り切りすぎて息切れするのが私の欠点なので、
継続は力なり・・・あまり気負わずに長くこの子の成長を見守りたいと思います。

チャイルドの情報が届きました

投稿者名:とどきました 投稿日:2009.12.16

No.181

この冬からスポンサーをはじめた者です。週末にチャイルドの情報が届きました。説明書類と一緒に、写真が1枚。綺麗な目をした女の子でした。いまは、何かにお金を使う前にその顔を思い出して「本当に必要?」と自分に問いかけるようにしています。細かい無駄をなくすことで続けられる額だと思います。「世界のどこかで、私のお金が誰かを助けている」って思えることは喜び、はげみです。心の中に暖かい場所ができます。参加すべきかどうか悩んでいる方は、ぜひ参加してください。目標人数に達して欲しいと心から思います。

こんな節約してます

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.12.16

No.180

たびたびすみません
支援を始めるようになってから節約しなきゃと思いましたが、母から「自分を抑える節約は無理がたまって続かないわよ」といわれました。
ところがふと「1日ペットボトル1杯で」というフレーズを思いつきました。私は週に3回スポーツジムに通っているのですが毎回ミネラルウォーターを持っていってました。スーパーでは78円ですが・・・
それを毎回空のボトルに水道の水を入れていくようにしたのです。以前練馬に住んでいたときは水道の水はまずくて飲めませんでした。しかし数年前に横浜に引っ越してからは水道水が飲めるのです。なんで気づかなかったのだろうと今は毎回80円ずつためています。
ほかにもこんな無駄をはぶけるよというかたいらっしゃいますか?教えてください

凄いですね

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.12.16

No.179

4000人、たったの5日で500人も増えました。
このペースだとあと10日で1000人、5000人か、
うーん奇跡が起こりませんかねぇ

4000人

投稿者名:あおいつき 投稿日:2009.12.16

No.178

4000人…凄い(^-^)
嬉しいなぁ…

引き継ぐ思い

投稿者名:maro 投稿日:2009.12.15

No.177

両親が、生前同じ様に支援してました。
ワールドビジョンジャパンの紹介の子か分からないのですが、私が中学位の頃に写真と手紙を良く見せられ、『あなたには、遠い国にもう1人兄弟が居るんだよ』と話してくれました。
その、両親も他界して今は居ませんが、そんな両親を持てた自分は幸せです。
心から、愛している両親の思いを継ぐ為に、偶然見つけたこちらで、スポンサーになりました。
まだ、チャイルドの情報は来ていませんが、私も子どもが1人増える事が楽しみです。




申し込みました

投稿者名:ペンギン 投稿日:2009.12.14

No.176

自分の子供が二十歳になったのを記念して申し込みました。ユニセフの里親プログラムのお手伝いをしたことがあります。その時は手紙の翻訳を手伝いました。今度は自分のところに手紙が来るのかと思うとドキドキします。「ハチドリのひとしずく」という物語にもあるように、少しのことでも集まれば大きくなる。どうか、何かにお役立てください。

申し込みました。

投稿者名:TUTY 投稿日:2009.12.14

No.175

私は日本で生まれ育ったラオス人です。
国籍は帰化して日本国籍となりました。 
恵まれた環境で育ったことに感謝し、生活に余裕ができた今、チャイルド・スポンサーに申し込みました。少しでもラオスに恩返しが出来たらいいなと思います。
「自分一人の幸せは本当の幸せではない」
ある有名な方の言葉です。
少しでも多くの人が幸せになれますように。。。

ユニセフは紹介制度かと・・

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.14

No.174

今は個人情報保護がきつく法律で決まっていますから私の会社でも顧客の個人情報は必要な部署・社員しかアクセスできません。WVさんのような組織ではまずありえないでしょう。

実は私はユニセフにたったの1000円ですが毎月寄付しています。きっかけは転居で今の教会に移ったときにユニセフの資料が送られてきて、後で1人の教会役員が全教会員をユニセフに紹介していることが分かりました。迷惑なことをするなぁと思いましたが今は少しでも寄付できてよかったです。そのユニセフからやはり11月頃に資料が届き、お知り合いをご紹介くださいという用紙もありました。ただし現在では一応「お相手の承諾を得てから」となってます。お二人はWVさんで支援をなさるようなかたですから、どなたかが「あの方なら」と思って紹介されたのではないでしょうか。ましてや支援を始めた直後に周囲の方に話していたらなおさらかもしれません。

うちにもユニセフ来ました

投稿者名:さくら 投稿日:2009.12.14

No.173

うちにもユニセフからきました。
私も同じように感じましたが、ランダムに送ってるんですね。安心しました。

私も友達にWV紹介しました。このサイトで動画を見せました。かなりショックだったようです。お母さんにも伝えるとのこと。
 貧しい国があることを知ってはいるものの、聞くのと目で見るのは違うと言っていました。TVから情報はあるものの、ただ見ているだけとちゃんと見ることの違いは大きいなあと思いました。しっかり目を向けることができればちゃんと響くなあと感じました。

友達が、なんでこんなに食べる物がないのかな?といっていましたが、私もいまいち理由がわかりません。もっときちんとした知識がほしいなと思いました。

ユニセフからの手紙

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.12.14

No.172

土曜日にユニセフから寄付をお願いする手紙が届きました。始めWVから情報が行ったのかな?と思いましたが問い合わせてみると、アトランダムに送っているみたいでした 今まで全く縁が無かったのにチャイルドスポンサーになったとたんに、ユニセフからも子ども達の情報が入ってきて〜不思議ですが、その様な流れに乗ったのでしょうね。今月はギリギリやから4500円以上なんとかできるか分かりませんが、3000円でも月末の支払い終わってゆとりあれば寄付したいと思いました。奇跡はあります。

クリスマス募金に参加

投稿者名:なおみ 投稿日:2009.12.13

No.171

現在カナダに住んでいますが、ここには色々な国から来た人たちがいます。貧しい国、紛争のある国・・・国の親元にお金を送るため、一生懸命働いてる人が沢山います。そんな人たちと出会い、私は日本に生まれ、不自由なく育ったことに感謝をし、何か人のためにできないかと思い、今回参加させていただきました。これを最初の一歩として、私にできることを色々見つけて行きたいと思います。

今できることをするだけ

投稿者名:がんばるゾウ 投稿日:2009.12.11

No.170

半年前にすぽんさーになりました。みなさんのコメントを見せていただいて私も頑張ろうと思います。チャイルドから手紙が届き、家庭の様子などを教えてくれました。この子が無事に大きくなってほしいとより一層ねがってしまいます。もう一人スポンサーになるのは今は無理なので、友人にチャイルドのことを打ち明けて、資料を渡しました。なぜかとても勇気が要りました。いい事をしているつもりなのに話しにくい。そんな風に思う自分が許せない自分です。

そぅ!3500人

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2009.12.11

No.169

そぅです! ちょうど3500人です!
日々の人数を気にしてるのは皆、同じですね。
思いはひとつです。

すごい、すごい!!

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.12.11

No.168

私がHPをみている現在支援者数がちょうど3500人なんです。今朝みたときには3300人台だったのに。あと14日しかないけど、どんどん勢いが増してますね。
どなたかがコメントしてましたが「届けたいこの思い」です。

障害猫

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.12.11

No.167

訳ありで、障害猫を飼う事になりました。頂いてきてから、四日も飲み食いしないので、流石に変に思い病院に連れていきレントゲンを撮ると横隔膜ヘルニアで横隔膜が敗れて内臓が肺を圧迫し呼吸困難と内臓障害の症状です。動物は保険が利かないから高い手術代がかかります。残念ながら今月ギリギリで困り果てましたが できるだけの事を…と猫好きの友人や又元の飼い主さんにも事情説明してカンパを頂きました。昨日入院手術のつもりで連れて行きましたが、事故後長く過ぎていてリスク高いオペになるし、血液検査でひどい貧血が分かり この状態では手術に耐えられ無いから…と言われて連れて帰りました。カンパはもし胃が胸に上がって吐いたりしたら緊急オペになるから、と別に取り分けておく事にしました。安静第一で消化の良い栄養のある餌が必要な障害猫です。命がかかる!と思うとホンマ必死にお願いしてカンパ集めました。猫と同じくすると失礼かもしれませんが、同じ命です。現地で現状を見聞きしてはるスタッフの方はそれこそ必死になるのやろうと思いました。目の前で亡くなっていく子どもを救えないのはさぞかし辛い事でしょう。今ウチは一人のチャイルド支援しかできませんが…WVの話を周囲にすることはできます。栄養のある食事 衛生的な環境 適切な教育 は必ず必要やと思います。チャイルド達がちゃんと成長し貧困から抜け出せば貧困の世代連鎖は無くなるのでは?国により社会的問題もあると思いますが、生きて健康で学び自立へと導くお手伝いがしたいです。

嬉しいですね

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.10

No.166

ボーナスが出てきたからか、クリスマスが近づいてきたからか、支援者の数が増えるのが早くなりましたね。こっちも嬉しくなります。

'God,grant me the serenity to accept the things I can't change,the courage to change the things I can, and the wisdom always to tell the difference.'

「神よ、変えることのできないものを受け入れる心の静けさと、変えられるものを変えてゆく勇気と、常にその両者を見分ける英知をお与えください」

世界から貧困を根絶するなんて絶対にできない、そのことは受け入れますが、自分の支援で一人の子供の運命を変えることはできる。ときに無力感やむなしさは感じますがその勇気を忘れずにやってゆきたいです。
今支援を迷いながらこの掲示板を覘いているかたがたにも勇気をもっていただけたらと思います。

やっとスポンサーになれました。

投稿者名:森長 睦 投稿日:2009.12.10

No.165

やっとスポンサーになれました。
僕は、20歳です。こんな風に世界の子供達と
手紙を送ったり出来るのがよいです。
初めて、男の子が僕のチャイルドになってくれて
とてもうれしいかったです。

ようやく決心できました

投稿者名:ようやく・・・ 投稿日:2009.12.10

No.164

どうしようかずっと悩んでいたのですが、悩んでいる間に誰かを助けるチャンスを放置していることになるのだとようやく決心しました。無論、偽善・自己満足かもというあるいみ普遍の「気持ちのゆらぎ」はあります。が、どんな理由・動機であれ誰かを支えることになるお金であることに間違いはありません。毎月4,500円はかなりの出費ですが、日ごろのちょっとした贅沢をガマンして積み立てていけば継続可能だと思います。そのことが、どこかで誰かを喜ばせていると思えば励みになりますので頑張ります。WVさん、大変かとは思いますが、無駄をなくしてできるだけ沢山の援助が子ども達に届くよう、日々の工夫をどうかよろしくお願いします。

ほんとうにごめんなさい

投稿者名:ほんとうにごめんなさい 投稿日:2009.12.10

No.163

私支援の原因は「買春」です。タイに。日本人向けの高級売春クラブ、有頂天でした。6回目のバンコク、新顔という子が。ホテルに行ったあと友人と待ち合わせるために女の子と近くのカフェへ。私はコーラ、彼女は「これいい?」と3種類のアイス盛りを。「いつバンコクに来たの?」「2ヶ月前」、「家は」「東北」「やっぱり・・」、「貧しい?」「とっても」・・すると突然彼女はスプーンにアイスをこんもり乗せ、私のほうに差し出すと笑顔で「とってもおいしいよ」と。頭を思いっきり殴られた気分でした。バンコクに来るまでは食べたこともないはずの貴重なものを分け与える、そのあとも何回もスプーンを私に向けてくれました。そこに友人が来てかえることになり依然混乱したままアイス皿を指差して彼女にチップ(約600円)を差し出すと彼女はポーチを叩きながら「さっきたくさんもらった(900円)」と笑っているのです。うまくいえませんが完全に負けました。恥ずかしかったです。あれ以来一度もタイには行っていません。そして時々あのときのもやもやが思い出されるのです。
だから今回申し込んでみました。
彼女のような子を減らしたい、女の子とだけ希望しました。

灯火です

投稿者名:ふみ 投稿日:2009.12.10

No.162

皆さん、本当に知識やご経験が豊富ですね。私は、知識等はほとんどなく、恥ずかしいけど、でも、地球上のどこかにまた一人、私を頼りにしてくれる小さな存在がいると思うと、ぽっと胸に一本のろうそくのような、あたたかいともしびが灯るような気がします。私は支えてもらっています。私達は、支え合える対等な関係なのだと思います。

勇気を出して

投稿者名:みょ 投稿日:2009.12.10

No.161

この度初めてワールド・ビジョンの存在を知り、たった今申し込みをしてきました。まだWeb上のみです。
郵送物が届くまで、どきどきです。
人様の役に立ちたいと思い、申し込みましたが、これからどうしたら良いのでしょう。
とにかく郵送物が届くまでは、両手を握り締めつつ待ち構える気持ちです。

私は働きつつも、
会社で役に立ってないのではないか。社会に不必要な人間のではないか、と、心の底で黒々とした思いが沸き立っていた時期に、こうして人の役に立てるのではないかという、NPOに出会えたことを嬉しく思います。
まだドキドキして落ち着かない状態で乱文ですが、落ち着かないばかりにこうして書き込んでしまいました。
郵送物が届くまでどれくらいでしょう。
緊張して今も指先がかたくなっています。

届いてからも、皆様の意見を参考にさせて頂ければと存じます。

なんだか訳分からない感じにテンパっててすみません。寄付とか非営利活動が初めてです。前置きするまでもなくテンパってます。



まだ申し込んだばかりで、今後のことはさっぱりですが、今後とも、こういった場で諸先輩方のご意見をお聞きできればと思っています。
よろしくお願いします。

きっかけは何であれ・・・

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2009.12.10

No.160

仕事、ダイエット、震災、人それぞれですが、痛みを感じる事ができる人が集まって来てますよね。
過去のコメントを見ても、障害者の方、母子家庭の方、世間では比較的弱者と言われがちな人がたくさんいます。かく言う私もそう。
本当の偽善者や自己満足に陥る人はこんなとこ来ないですよ。
お互い顔も名前もわからない、誰も見てないのに。
最初は偽善や自己満足かと思っても、子供たちに感謝され、癒され、感動を貰い、次第にそんな事どうでも良くなってくるんじゃないでしょうか?
6500人にはまだまだ遠いけど、たくさんの善人が集まってきたと思います。
スポンサー=善行、でしょ?
それより、直接ケニアに送ればクリスマスに間に合うだろうと手紙出そうとしたら、さすがにクリスマスメールは混むらしく間に合わなかった・・・ショック!
仕方がないので急遽、郵便局で手紙を書き変え年賀状にしました。。。。
アジアはまだ間に合うらしいですよ、皆さんお早めに!

偽善???

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.09

No.159

はて、何が???
日本人は謙遜が美徳だから?帰国子女の私にはさっぱりわかりません。

戦争が起こるか資源の取り合いになるか、そんなことは一市民の私には関与できないし知ったことじゃない。ただ、有史以来貧困と戦争はなくなったためしがないということ。そして現に今もこの地球の上に、生まれながらにどんなに努力したって抜け出せない貧困にあえいでいる人々がいるんです。そしてわたしたちは世界でもっとも恵まれた国に生まれたんです。

決して生活は楽じゃないですが、ふと手に残った4500円を何に使うか、飲みに行く?買い物する?これを生まれつき恵まれないチャイルドやコミュニティの人々のために使う以上に高尚なことがありますか。

偽善 「偽りの善」 おなかをすかせて、きれいな水も飲めず学校も行けない、ときに児童労働や幼児売春の犠牲にすらなる。すべての子供は救えないけれど、今私の2人のチャイルドがこの支援によって少しでも幸せになればそれは「善」だし「偽り」なんかじゃないです。
ただ高尚だと誇りをもっていたいですが、傲慢になっちゃいけない、それはそう思います。偽善・・・もうちょっと誇りを持ってもよいのではありませんか。

偽善じゃなくて運命なのだと

投稿者名:あずき 投稿日:2009.12.09

No.158

チャイルドスポンサーになって1年が経ちました。
何通か手紙のやり取りをして、お互いの友人の写真を交換したり。
当初はお金だけを振り込んで、それでボランティア気どりは偽善的だと思ってました。でも、月々4,500円を払って、異国の可愛い友人と文通ができるのだと考えれば、あながち偽善でもないのかなと。
恥ずかしながらアフリカにスワジランドという国があることも知りませんでした。王政で4つの地域に分かれていることなど。お手紙で色々教えてもらっています。私も日本の四季についてや飼っている猫のことを紹介したりしています。とても楽しいです。
偽善っぽいなぁと思い込んだり、月々支払っていけるかなぁと正式に申し込むまでに1年ほど足踏みをしていたので、今思えばもっと早く申し込んでおけば良かったなぁとすら思っています。でも、そうなると今のチャイルドと知り合えなかったのだから、これで良かったのですね。

同感です、が・・・

投稿者名:整形外科医 投稿日:2009.12.09

No.157

ごりらさん、私も生まれて40年1日3食食べなかった日はない、食べたくてもパンのひとかけらも無いという状態は想像もつきません。チャイルドたちに少しでも栄養のある食事が届けばと願っています。

が、おせっかいですがごりらさんのダイエットは問題だらけです。メニューを拝見すると女性の一日の基礎代謝量の1400Kcalに届いていません。おおむね1000を下回ると栄養失調状態です。あと問題は栄養バランス、糖質、たんぱく質、炭水化物のうち炭水化物と糖質はいくら減らしても結構です。問題はたんぱく質。ヨーグルトではとても一日の必要量を満たしているとは思えません。たんぱく質の摂取が不足すると直ちに体は筋肉を分解して補います。まだ8日目とのことですがあまりにも急激にたんぱく質が不足したので筋肉の減少が始まっていると思われます。栄養失調と筋力の低下、だるくて当たり前です。世にいろんな本が出回ってますが、減量の大原則は1400Kcalの食事と運動です。食べない減量はリバウンドする、ずっと栄養不足状態におかれた体は栄養を取り込む準備をして待ち構えています。どうか必要量は食べて運動をなさってください。

ダイエットにて気づいたこと

投稿者名:ごりら 投稿日:2009.12.09

No.156

 今ダイエット中です。本の通り、最初に極力食べるのを減らすというのをやっています。今日で8日目です。とはいえ、ヨーグルトや野菜は食べ、スープは飲んでいます。もうフラフラです。目標の期間達成の前に挫折するかどうか迷いながら何とかやっています。仕事があるから仕方なく行っていますが、もし主婦なら1日中横になっていたいぐらいしんどいです。週末はできるだけ横になっています。2ℓの水さえ重く感じます。

 チャイルドたちは、今私が食べているものもない日が続いたりするなか、水汲みで長距離歩いたり、家事をしたりしているとのこと。どうやって私の状態よりひどい子供が長距離歩けるのか、重い水を運べるのか・・・。もし、家事・水汲みがなくて時間があっても、こんな体力で学校に行けるはずなどないとわかりました。そんなことを考えると涙が出てきました。

申込みました。

投稿者名:みちねこちゃん 投稿日:2009.12.08

No.155

仕事で辛いことがあって、やめてしまいたいと思っていたときに、電車の中吊りでこちらの広告を見ました。いつかはと思っていましたが、15年間と考えると、はじめるなら今しかない!と申込みました。ちょうどクリスマスキャンペーン中で、チャイルドの写真を見たことも、大きなきっかけかもしれません。仕事があるだけでも幸せだし、命をとられるわけじゃなし。おかげで大きなパワーをもらいました。微力ながら、だれかの役にたててうれしいです。

偽善者です

投稿者名:春の風 投稿日:2009.12.08

No.154

本当にこれでいいのだろうか?この方法でいいのだろうか?
以前からふと思うのですがこれでいいのだろうか?
貧困に苦しむ人たちを救うだけでいいのだろうか?
確かに偽善者は満足感に満ちいいのだろうけど・・・・(私も含めて)
貧しい地域が日本並みの水準に達したらどうなるのだろうか・・・
食料は?
地下水は?
地下資源は?
又同じころとの繰り返しになるのではないだろうか
戦争が起こり弱い民族は淘汰されるのではないだろうか

でも出来ることから始めようと
目の前で苦しんでいる人たちには微力でもいいから手をさしのべようと

と始めました

後で起こることは今悩んでもしょうがないから

大人になって・・・

投稿者名:くわゴン 投稿日:2009.12.08

No.153

今回、スポンサーになったきっかけは阪神淡路大震災でした。
あれから14年経った今でもあの日の光景は忘れられません。今でも当時の映像や書物に触れることには大変な勇気がいり恐怖に襲われることもあります。
それとともにあの時子供だった私は、懸命に復興に向けて突き進む親や先生やすべての大人の姿に頼もしさと勇気をもらいました。
今、私は大人になり今度は自分が子供たちを支えていく番だと思いスポンサーになりました。
今、モンゴルの女の子のスポンサーになっています。
彼女の人生が明るいものになるよう少しでの彼女の力になれたらと思います。

今日始めました

投稿者名:たつや 投稿日:2009.12.07

No.152

今までテレビなどで途上国の子供の悲惨な現状を見てきて私にもできることはないかと考えてはいました。ただ、具体的にどのようなことが自分にできるのかわからないまま時間だけがすぎていましたが、今回このチャイルドスポンサーという取り組みを知って非常に共感を覚えましたので、わずかではありますが参加させていただきました。私には2人の娘がいますので、娘たちにもこの取り組みを通して、何かを感じ取ってもらえればいいなと願っています。

本日申し込みしました

投稿者名:きよこ 投稿日:2009.12.07

No.151

前から気になっていたチャイルドスポンサーですが、なかなか思い切りがつかずにずっと引き伸ばしてきました。でも、クリスマスまでに6000人の目標達成が現実的には難しそうというのを見て、一人でも目標に近づければと申し込みをしました。チャイルドの資料などが手元に届くのが楽しみです。
自分への良いクリスマスプレゼントになりました。

やっと始めました

投稿者名:ドキン 投稿日:2009.12.07

No.150

高校時代の先生が2人の子供を支援していると聞いた日から、ずっと私が大人になって生活に余裕がでたらって思い続けて10年近くたちました。思いつつも何も探さなかったし、なんとなくすごしてきたけれど、先日たまたま仕事中にWVの【クリスマスまでに・・・】を見つけました。
お給料不景気でどん底ですし、生活けっして楽じゃないし(浪費家だし)ボーナスだって出るかわからんって思いましたが、ちょっと頑張れば4500円払えるなと、
『私にお金に余裕がくるいつかっていつ?』って考えるの辞めにして即申し込みました。
スワジランドの女の子を支援してるんですが、そのこの子を考えると信じられないほど励みになるんですね。
周りにだまされてないか心配されたけどやってよかった!!

支援を始めて一ヶ月

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.12.05

No.149

2人のチャイルドは元気かなぁと思いつつ過ごす日々です。ラオスのチャイルドできたんだよ~ってメールしたらタイに駐在している友達から返信が、
「今中国がラオス経由でタイにつながる道路を作っててラオスにもじゃぶじゃぶ金をつぎ込んでます。けど、ラオスには民間のゼネコンなんてないから政府系の建設部門かラオス政府に税金払う外資の会社しかなく、結局金は政府にしか入らない。ホントに民間にはお金落ちない。首都ビエンチャンには行ったことあるけど、ちょっと油断すると満足なトイレが見つからない、携帯トイレ必須でした。ちなみにタイは今バブルですが、東北地方・山岳民族はびっくりするほど政府に無視されててほんとうに金が回らない。タイやラオスの支援地域ってのは想像を絶するほど悲惨だと思うよ。支援頑張れ!」って。少しでも身近で体験してる人は違うなって。本当に1日でも長く、支援終了を目指して頑張りたいです。ボーナスも出る時期、一人でも多くの人が支援に参加してくれないかなって願っています。

無関係 メイクワンシィ

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.12.03

No.148

素敵な言葉ですね〜。ウチも中国語で似た様ないい言葉を知ってます。中国語の無関係 メイクワンシィ です。文字通りに取ると冷たい言葉の様ですが…中国を旅行した方から聞くとメイクワンシィは例えば自分の荷物を運んでもらって ありがとうとえない時に メイクワンシィ いいよ いいよ 大丈夫だよ〜と言う意味に使うそうです。何か失敗しても メイクワンシィ 助けてもらっても メイクワンシィ いいよいいよ、大丈夫だよ〜ととても優しい言葉ですね〜。メイクワンシィと言いながら チャイルド達と関わっていきたいですね。私は最近パソコンを買ったばかりで、まだよく使えないし、2チャンネルと言うのも聞いた事はあっても行った事ないですが…ネットの中でしか発言出来ない方が増えているのですね?荒らす方もいる〜誰かに不愉快な思いをさせても自分だけは守りたいのですね〜ネット予告の犯罪まで起きました、日本はどこかおかしくなっている様です。見返りがないと何も出来ないと思う方々へ…日本語にも、お陰様で、と言う素敵な言葉があります。誰かのお陰様で何かのお陰様で天のお陰様で、今日も生きていける。感謝の気持ちを思えばきっとネットにではなく、隣にいる誰かに お陰様でありがとう、と言えるはずです。見返りは身変えりであり、見変えりでもあります。産まれ変わった気持ちで、荒らしでは無くて、素直な優しさをレスして欲しいと思います。

結果オーライ

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.03

No.147

おはようございます。 
今回の件では、みなさんその思いを書き込んで、お互いの気持ちを共有できかえって絆が強くなった。結果オーライですね。しかし、のらりくらりさんの息子さんはすごいですね。この世の中いろんなことが身に降りかかってきますが「のらりくらり」のかたはひょいとかわしてしまう、もしくはポヨーンと跳ね返してしまう。だから余計な労力もストレスもかからない。その分自分のやりたいことに全力で取り組まれているのでしょう。「あほくさ、放っとき」素敵です
ちなみにタイ人の「マイペンライ(問題ない)」は究極ののらりくらり語です。1流ホテルでオーバーブッキングが分かっても「マイペンライ」、平然と30分くらいパソコンを叩いてる。そして「オーケー、カムヒアー」。ゴルフ場で終わってクラブが足りなくっても「マイペンライ」で1番ホールからカートで探しに行く(こちらはひたすら待つ)。正直こちらは時々いらっとしますが、タイ人は「マイペンライ」だからいつも微笑みを絶やさない、ほんとうにやさしいんです。だから私のチャイルドはタイです。苦しさを「マイペンライ」で乗り越えていつも微笑みを絶やさない大人になって欲しいです。

おはようございます

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.12.03

No.146

沢山コメント驚きました。又 ありがとうございますm(_ _)m バカチンさんの様に思っている日本人は多いと思いますよ。無知と傲慢さからくる誤解ですね。バカチンさん 貴方の肩に種痘のワクチンの後がありますね。だから私達は天然痘になりません。トイレは水洗ですか?お風呂に入れますか?食事はできてますよね。デフレと言っても街には食品やモノがあふれてますよ。健康であれば住み込みで働ける所は沢山あります。日本人は恵まれ そして 少し 傲慢になっていると思います。謙虚にある幸せに感謝すれば チャイルド達の声も聞こえるでしょう。海外事故の時に邦人だけをnewsで追いかける風潮は嫌ですね。皆同じ命やのに…(T_T)

偽善だとしても 気持ちですよ。

投稿者名:あおいつき 投稿日:2009.12.03

No.145

日本の方を助けろって
バカチンさんあなたは何かをしてるんですか?

偽善だとしても、見返りなんて求めてないです。

この不況で確かに私たちは余裕なんてありませんよ。
それでも、何かが変わって知ることになって
気付く事になればいいじゃないですか…


要は気持ち

投稿者名:のらりくらり 投稿日:2009.12.02

No.144

WVへの私の参加は、長男がチャイルドスポンサーになっていたのを知った時からです。 のらりくらり生きていた長男がこんな事してるなんて!と正直驚き、私もスポンサーに。
本人に聞いたところ、コンビニのバイトで釣銭に小銭を出したら、何人もの人が「ジャリ銭、邪魔だなぁ」と言うそうです。「だったら、募金箱に入れろ!」とずっと思ってたそうです。
ただ、何に使われているのかが明確でなく不安に思ってたところWVを知り、すぐにスポンサーになったそうです。
人に動かされる事のない優しい信念を持ってました。
相変わらずのらりくらり生きてる長男ですが、バカチンさんのコメント見て一言、「なさけな・・、放っとき。」彼らしい言葉です。
私も職場で自己満足だと言われた事がありましたが、
長男と同感です。要は自分の気持ち。
自分の信念貫きましょう!

こういう人って

投稿者名:月は東に日は西に 投稿日:2009.12.02

No.143

久々に覗いたら爆弾が1人紛れ込んだみたいですね。明日香さんもgraciaさんももっともです。ただ、ネットの掲示板にこういうのがちょっかいかけてきたときは無視するのが一番かと。「バカチン」と称する者は絶対に日本の困った人を助けてなんていません。自分が信念をもって何かやってる人は他者の悪口なんて絶対に言わない、ましてや忙しくてわざわざこのHPの掲示板なんて覗きにきません。まずこういう輩は引きこもりやニートで親のすねかじって生きながらゲームなどばっかやって生きてる。新聞もニュースも見ないから「働かない」なんて的外れもいいことを言っちゃう。それが暇になるとネットでうろうろしてWVJみたいにバナーうってるところに入って来てとにかく悪口いって引っ掻き回す。その反応をみて楽しんでるんだと。精神医学的にはボーダーライン症候群ってやつですね。2チャンネルとかにはそんなん一杯います。ある種心が病んでますからほっときましょう。
遠い異国のチャイルドたちが健やかに育ってくれるのを信じながら。

明日香美穂様

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.02

No.142

素敵なコメントありがとうございました
自分はカーっと熱くなってしまって、ただひたすら相手を論破してやろうと書きなぐってばかり、しかも相手の悪口まで言ってしまいました。恥ずかしい・・
ただこんこんと愛することの喜び、そしてそれは無償であることを解き続けるコメント、私も心が暖かくなりましたし、さわやかな気持ちになりました。
  ほんとうにありがとうございました。

見返りを期待

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.12.02

No.141

バカチンさん 見返りを期待するのなら、どうか、何もしないで下さい。ボランティアや寄付は無償の気持ちからです。貴方の中に見返りを求めずにただ愛したい気持ちが芽生えたら初めて参加して下さい。貴方が身近な日本の方を援助するのはいい事だと思いますよ。動機はどうあれ。私は誰をどこの団体を援助するにしても、見返りは期待してはいけないと思います。そう言うモノで無いです。誰かに愛を送ると私の心が暖かくなり満たされる そんなモノだと思います。

土壌一例

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.01

No.140

近年熱帯地方の森林伐採が問題になっていますが、また植えればいいじゃん、といわれそうです。しかし問題はやはり土なんです。熱帯地方の土はラテライトと呼ばれ、ボーキサイトを成分として多く含む非常に硬い土です。その土に小さな植物がなんとか根を張り、枯れて土になる、そこに大きな植物が根を張り、以下潅木、低木、高木と何百年もかけて枯れた植物が土に変わったところに段々深い根を張れる大きな植物が生えていった結果が熱帯雨林なんです。それがうっそうと生え茂っていたところを伐採するとスコールが地面を直撃するのでラテライトの上にやっと貯まった柔らかい土が全部流されてしまうんです。残されたのはシャベルすら通りにくいラテライト・・もちろん畑に耕すなんて無理、また熱帯雨林まで戻すには100年単位かかるんです。私はたまたま土壌の話を知っていただけで、もっといろんなことを知らないといけないと思います。けれどもいま支援しているチャイルドたちがいかに日本より恵まれていないか、それを信じてやっていきたいです。また熱くなってすみません。

強いものを癒してなんになろう、弱いものを癒してこそ意味があるのだ。

投稿者名:gracia 投稿日:2009.12.01

No.139

バカチンさん。途上国の貧困地域に住む人たちは働かない人ではないですよ。自分が生まれた地域が生まれつき何のインフラも産業もなくて、働きたくても働けない、せめて土地を耕そうと思っても畑にまく水すらない、土地も痩せている。そんな場所に生まれてしまったんです。日本みたいに全国どこに行っても世界随一の土(土壌には約10種類の分類があるのご存知ですか?日本の濃い茶色の土というのは一番養分を含んだ土なんです。高校の地理の教科書に載ってますのでどうぞ)に恵まれていて水が豊富な民族には分かりにくいのかも。それでも明治時代の東北の農民を想像するだけで分かると思いますが。私(ここは私見です)はむしろこれだけ恵まれている国で困っている人のうかつさを疑います。20年前にはバブルに踊りまくっていたのですから。これ以上は過激になってしまうので・・むろん日本にも不幸な理由で困っている人もいるでしょう。ただ人の善意、どちらを救うかという選択に何もしない、知らない人には口を挟んで欲しくない。少し荒れてしまってすみません。

バカチン

投稿者名:バカチン 投稿日:2009.12.01

No.138

仕事もしない人達に 支援しても 見返りないよ? 日本人でも 大変な人沢山なんだから 日本人から 助けるべきだよ

夫と始めたチャイルドスポンサーシップ

投稿者名:葉 投稿日:2009.11.30

No.137

私たちには子供が3人います。幸せな子供たちを横目に世界には恵まれない子供も沢山いる!何かしなくちゃ!とスポンサーシップに申し込んだのが調度2年前。子供と同じ年齢、性別のチャイルドを支援しています。
最近体調を崩し、4人目の子供を断念したのですが、その代わりもう一人チャイルドを増やせないかと夫に相談したところ快く返事をしてくれたので、今日申し込みをすることができました。今回は年齢も性別も問わず申し込みました。貧困の度合いの高いチャイルドから紹介されるとのことなので、少しでも早く力になれたらと思っております。一週間後、チャイルドの写真が届くのが楽しみです。

初めての寄付とお手紙

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.11.30

No.136

今日月末はウチの決算日です。自営業やから…。必要な支払いは決算日にします。今朝一番に郵便局に行って 昨夜用意した最初の封書 クリスマスプレゼントとして鉛筆と鉛筆削りと小さな折り紙 折鶴を入れて を同封しました。可愛い年賀状カードにクリスマスメッセージを書いて同封しました。いつ届くのかな〜と楽しみです。後銀行とコンビニで支払いをする時に4500円も払いました。先月末から風邪で長く休んでいて今月は2/3しか働けなかったので収支もギリギリでしたが、払えてホッとしました。いいお金の使い方をすれば又いい入金の流れを呼ぶと思います。12月から嬉しい気持ちで仕事依頼を待ちます。ありがとうですm(_ _)m

アドヴェントを迎えて

投稿者名:gracia 投稿日:2009.11.30

No.135

私はプロテスタントのクリスチャンです。昨日の礼拝からキリストの降誕を待ち望むアドヴェントという期間に入りました。毎年この時期には思うのですが、クリスマスの馬鹿騒ぎ、暴飲暴食・高すぎるプレゼント。本当のクリスマスの意味が分かっていたら・・私たちはとても質素にクリスマスを過ごします。まぁ楽しむイベントとしては仕方がないのかもですが。ただ、忘年会だけはほんとうにうんざりです。私はお酒を飲まない、ウーロン茶1杯くらいしか飲まないのに会費は一緒、しかもまわりの人たちも古代ローマの「吐くために飲み、飲むために吐く」状態、大不況の真っ只中ですが、支援に回せるお金はまだまだ豊かにあると思います。
「子供たちをわたしのところに来させなさい。妨げてはならない。神の国はこのような者たちのものである。はっきり言っておく。子供のように神の国を受け入れる人でなければ、決してそこに入ることはできない。」(ルカによる福音書18章16・17節)
わたしのチャイルドもクリスチャンではありませんが幸せなクリスマスが迎えられますように・・

この気持ちを感じてほしいです。

投稿者名:さくら 投稿日:2009.11.28

No.134

 今の日本も景気が良くない状況のなか、スポンサーをやってる皆さんは、心に余裕があるんだと思います。
 私も決して余裕はありませんが、スポンサーになって本当によかった。チャイルドを自分の子供のように愛おしく思っています。チャイルドとの交流でスポンサーの皆さんが感じている気持ちをまだスポンサーじゃない人にも感じてほしい。
 100円ショップで同封する文具を選ぶ時、たった100円の文具で喜んでくれると(想像の世界ですが・・)思うだけで幸せな気持ちになります。特別な能力のない私でもチャイルドの笑顔を作れるならうれしいです。
 私がもっとお金もちなら、たくさんのスポンサーをしてあげられるのに・・・。

プロフィール届きました

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.11.27

No.133

先日申し込んだ2人目のチャイルド、ラオスの6歳の女の子でした。どんな笑顔が・・眉毛が完全にハの字になってる・・けど改めて写真を見るとなんとなく理由が分かるような。まだ支援とかよく分からない6歳の子が、少しでもよく見せようという思いからか、一張羅もしくは誰かに借りたに違いないまっさらのLACOSTEの男物のポロシャツ(ちなみにバッタ物)を着せられ、たぶん生まれてはじめて見るカメラの前に立たされて「何?何なの?」ととまどってるのが見て取れました。支援頑張って1年2年たちいずれこの子が色々理解して年次報告では輝く笑顔を見せてくれる日がかえって楽しみになりました。支援開始も12月に間に合ったし、とにかく2人、支援終了まで頑張るぞ!!

クリスマスに一人でも多くの笑顔を

投稿者名:chigusa 投稿日:2009.11.27

No.132

はじめまして~本日初めてスポンサー登録させていただきました。100年に1度の大不況のご時世により私どもも決して裕福な暮らしができているわけではなく毎日節約を考え暮らしていますが、そんな中でふと恵まれない子供(親を失い・・)を思い出しました。クリスマスが目前笑顔で過ごせない子供たちがいることを思い出し少しでも私の愛をそして気持ちをわけてあげれたらと思い入会しました。この子たちのことを考えると温かい飲み物が飲めるだけでも幸せなんだと自らの日々に感謝をせざる得なくなりました。1人にしかまだ経済的に無理ですが、本日からさらに節約をしてこの子たちに愛を届けてあげたいです。

皆さん素敵ですね

投稿者名:あおいつき 投稿日:2009.11.26

No.131

今年の4月からバングラデシュのチャイルドを支援をしています。
月々4500円はキツいけど何かに変化があり、知ることに繋がると信じています。世界不況で私たちも大変ですが、支援地はもっと大変だと思います…
クリスマスでチャイルドを増やす人もいたりして凄いと思っています(^-^)

ひとりがみんなのために
みんながひとりのために

言葉が意味不明ですが、

皆さん 無理はしないで
頑張りましょうね(^^)

ユニセフとワールド・ビジョン

投稿者名:Kakinuma(WVJスタッフ) 投稿日:2009.11.26

No.130

ごんさん、graciaさん ユニセフとワールド・ビジョンの活動について投稿くださり、ありがとうございました。ユニセフとワールド・ビジョンは両組織とも、世界中の子どもたちに健やかに成長して欲しい、という願いを共有し、協力しながら活動しています。もっとも大きな違いは、ユニセフが国連機関であり、ワールド・ビジョンはNGO(非政府組織)ということです。双方の役割が重なる部分もありますが、どちらかというと、国連機関であるユニセフは各国政府と強い関係を持ちながら仕事を進めており、NGOであるワールド・ビジョンは、政府との関係ももちろん築きながら、でも、より草の根の市民に近い立場で、また市民レベルの連携によって活動を進めています。
チャイルド・スポンサーシップはまさに、支援する人と支援を受ける人・地域が国境を超えて直接的につながるプログラムといえます。ご支援者の方々に、支援事業の報告だけではなく、地域で支援を受けている子ども(チャイルド)一人一人の成長報告が届いたり、実際に現地を訪問してスポンサーとなっている子どもに会い、支援の成果を見ていただけるのも、ワールド・ビジョンならではの特徴です。

支援の輪広がれ!

投稿者名:當郷理明 投稿日:2009.11.25

No.129

私はチャイルドスポンサーを始めて3年になります。私の夢は今支援しているチャイルドと支援の輪を共に広げる活動をしていきたいと思っています。必ず必ずワールドビジョンの力で救いたい。1人1人の力がすべてだと思います。

私も2人目申し込みました

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.11.25

No.128

つい先日コメントしましたが、私の場合は子供がもてないので・・・1人目のエチオピアのチャイルドが決まり、HP内もいろいろ見て安心したり勉強したり、クリスマスまでに6500人欲しいのになかなか増えない、ならばえいっ!!という勢いで。
ただ今回は勉強しました。今度は同じアジアでと思い、一人あたりの所得とか平均寿命とか外務省のHPとかも覗いて、ラオスかカンボジアを一応志望してみました。早く申し込めば12月から支援が始まるかなぁとも思いました。
勢いで申し込んだと書きましたがちゃんと継続しますよ!!なにせ結婚資金ためなくて良くなったんですから(苦笑)志望が通ればいいですが、そうでなくても輝く目の子供の写真が届くのを楽しみにしています

2人目申し込みました

投稿者名:さくら 投稿日:2009.11.25

No.127

一人が限界だと思っていましたが、クリスマス特設のページの写真を見て、2人目を申し込みました。

2人とも息子と同じ年齢のチャイルドを選びました。息子の寝顔を見るたび、チャイルドは今日も元気かな?と思います。たまたま日本に生まれた私は恵まれているなんてことすら気付かず育ちました。私の息子も同じです。でも、チャイルドたちは・・・。

 もし息子が同じ状況にあって自分が何もできないということを想像したら悲しくて仕方ありません。自分の子供とチャイルドの現況を、親になった私とチャイルドの親たちの気持ちを考えると一人でも多くの方にスポンサーになってほしいです。

graciaさんへ

投稿者名:ごん 投稿日:2009.11.24

No.126

丁寧なご返答、ありがとうございました。
勉強不足でお恥ずかしい限りです。もっといろいろ勉強してから出直します。多分また戻ってきますので、そのときはよろしくお願いします。。

ごんさんへ

投稿者名:gracia 投稿日:2009.11.24

No.125

わたしは専門家ではないので細かい部分は違うかもしれませんが、ユニセフの第1の目標は最貧国の絶対的生命の危機にある6歳までの乳幼児に食料・水・ワクチンなどを提供して、危機に瀕している命を救うことです。人間は6歳を超えると体力が備わり死亡率は下がります。だから乳幼児死亡率をさげることが子供たちの残された人生をあるていど保証することになります。 ただ、私見ですが最貧国のさらに貧困地域で6歳までを生き延びたとしてもその後の人生にどんな明るい未来があるのかはわかりません。対してワールド・ビジョンは貧困から人間らしい生活を送れていない子供たちのコミュニティ全体の質を向上させることにより職業・教育・医療などを向上させ人間にふさわしい生活を送れるようにする活動をしていると私は受け止めています。もちろん重なり合っている部分もあると思います。

検討中です

投稿者名:ごん 投稿日:2009.11.23

No.124

何かの縁でこのホームページを知ったにもかかわらず、すなおに協力できず迷っていることを恥ずかしく思います。

恐れながら単刀直入にお尋ねします。
「ユニセフ」の支援活動とはどう違うのでしょうか?どなたかお答えいただければ幸いです。

子供への思い

投稿者名:よしつね 投稿日:2009.11.23

No.123

はじめまして。ちょっと前に申し込み、エチオピアの女の子のスポンサーに決まりました。私は体質的問題から先日医者に「家庭や子供を持つことはよほど慎重に考えてください」といわれたことがスポンサーになったきっかけです。自分が生きた証しに、健やかな子供が育ってくれたらと思います。ラブラドールさんやNさんの投稿を読んで手紙のやり取りについては考えさせられました。が、自分の子供同然に思って支援することを決意した以上、人を愛し、思いやり、心の交わりを大切にする、これだけはチャイルドに備わって欲しいと思いました。Nさんのようになしのつぶてに近い状態は考えてしまいます。それこそ支援を必要としているチャイルドはあふれているわけで、最低限の手紙も帰ってこないようならば心の豊かなチャイルドにめぐり合えるまでチャイルドを変えることも考えるかも(薄情だ・傲慢だといわれそうですが)。まぁまずは最低1年は支援してみないとなんともいえませんし、生涯独身がきまり家計に余裕ができたのでもう1人チャイルドを支援してみようかと思います。まずは今のチャイルドの返事を楽しみにまってます。

英語の学習について

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.11.20

No.122

続けて失礼します。投稿の後WVに電話して翻訳ボランティアが出来る事 自分のスポンサーチャイルドに会いに行くツアーがある事英語力があれば一人でも会いに行けると聞きました。又翻訳ボランティアにはテストがあることやウチのスポンサーチャイルドの国も教えて頂きました。ウチは未亡人で昨年春に旦那に急逝されました。二人に子どもはいませんでしたが、経済的にゆとりあれば自分の血に拘らす里親や世界の子どもを支援したいと二人で話しておりました。今回の出会いはとても嬉しい事です。夢 希望頂きました。旦那の遺品に英語教材あったと思い倉庫探しに行き 小林克也のアメリカン を見つけました。後 本屋に行き英語教材を見てみました。CD付の割と良いモノがありました。おいおい揃えるとして。取り敢えずNHKですね。ラジオは苦手やからテレビで朝6時40分からの20分枠で日曜日以外毎日英語プログラムがありました。丁度12月のテキストが18日発売でこちら地方やので一日遅れで昨日発売日で今日山積みでした。タイミングやなぁ…とテキストを買い今夜からアメリカンCDをBGMに聞きに朝の一時をNHK教育にチャンネルを合わせる事にします。英語は好きで離れていて寂しかったので、嬉しいです。きっかけをありがとうございます。先ず、翻訳ボランティアを目指して いつか会いに行く事を楽しみに頑張ります。皆さんも頑張って下さいね、よろしくお願いします。

英語ボランティア

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.11.20

No.121

昨日参加した明日香美穂です。ウチは異文化コミュニケーションが大好きで、国内でも方言や 手話はプロですし、英語も好きで独学ですが、通訳は無理でも、一人で英語圏に旅行する位の語学力はありました。ただ今42 現場離れて長いと英語力の衰えを感じ 何か学び直すきっかけを探していました。こちらに出会い 改めて英語を学ぶ事で、翻訳ボランティアやもしかしたら現地でコミュニケーション取れたら…と思うと英語をもう一度鍛え直し!と思ってます。辞書も引越しで紛失したから、今度は電子辞書を買う事を念頭に色々頑張ってみます。いいきっかけをありがとうです。

今日申し込みました

投稿者名:明日香美穂 投稿日:2009.11.19

No.120

前から 世界の子ども達に何かしたいとは思ってました。きっかけはもしかしたら今逮捕されている市橋容疑者かも…。逮捕されてから一週間も何も食べないと報道で妙に気になって、昨日栄養注射したと聞いてホッとしました。食べられ無いと言うのは大変な事です。私は未亡人で子ども無し自営業で消して安定した暮らしでは無いですが、少なくとも温かい布団で安心して眠れ衛生管理できていて飢える事は無いです。有り難いと思います。一日150円は安いとは思いませんが、貨幣価値の違いもあり、円は強いですから、現地では、スープ一杯 パン一切れ 鉛筆一本 ノート一冊 石鹸一個 に役立てば、いいなぁと思ってます。私からのお金が世界で生きると思えばなんとなく嬉しくやりがいがあります。サイトで出会えて良かったです。ありがとう?

はじめまして!

投稿者名:midori 投稿日:2009.11.19

No.119

私が始めたきっかけは、自分の幼い頃からによる多数の不遇でした。
色々あり、それでもどうにか進んできていますが、自分のようなチャイルドがいるかもしれないと思うと、一人でもそんな想いをして欲しくないと思ったからです。
例え不遇があっても、夢も愛も持ち続けて欲しいからです。
大人でも子供でも、全ての人が一秒でも多く、幸せになって欲しいからです。

足ながおじさんではないけれど…。
でも自分が出来ることをして、チャイルドが喜んでくれたら、双方の喜びに繋がると思います。

私は首都圏ではないし、翻訳も出来ないですが、何かしら金銭援助以外にも お手伝い出来ることはないかな?と思っています。

今日スポンサーガイドが届いたところです。既に我が子の気分で、おかしいかもしれませんが愛しいです。チャイルドの成長が楽しみです。

申し込みました(^_^)v

投稿者名:ブンチャン 投稿日:2009.11.18

No.118

以前から気になってたのですが、私は外国人で日本での生活が厳しかったのですっと我慢していました。
これから、もっと人のことを配慮できる心の余裕を持てるように頑張ります。

ラブラドールさんへ

投稿者名:yanagihara(WVJスタッフ) 投稿日:2009.11.17

No.117

チャイルドへ誕生日カードをお送りくださり、ありがとうございます。他のみなさんのコメントと重なる部分もありますが、スタッフより少し補足させてください。(ご回答くださったみなさま、ありがとうございます!)
これまで1カ月前後で返事がとどいていたとのことですが、通常チャイルドからの返事をお届けするまでに4カ月前後いただいております。お時間をいただいている理由について詳しくはこちらをご覧ください。http://www.worldvision.jp/shien/pdf/letter.pdf
また、いただいた手紙への返事は必ずお送りさせていただいております。4カ月経っても届かない場合には、ぜひ事務所までご連絡ください。
現地へ直送されている場合、郵便事情により現地の事務所へ届いていない場合もあります。ご連絡いただければ、調査をさせていただきます。どうぞ宜しくお願いいたします。

始めたきっかけは

投稿者名:suzume 投稿日:2009.11.17

No.116

始めたきっかけは、自分の子どもが出来た時に、『世界の国に、あなたの兄弟姉妹がいるよ』と、教えてあげたかったのですが、
どうも、自分の子どもは生まれそうにありません。
今は、チャイルドに「日本の兄妹」を紹介してあげられないのが残念ですが、
だったら、ワールドビジョンを友達にも紹介して、チャイルドに「日本のお友達たち」を紹介してあげるっていうのも有りかなぁ。と、思えてきました。

はじめまして

投稿者名:ミルフィー 投稿日:2009.11.16

No.115

この度参加させて頂く事になりました。今まで何かしなければと思いながら何も出来ないままでした。
決して余裕ある生活ではありませんが、子供達の成長を楽しみに頑張りたいと思います。
宜しくお願い致します。

コメントありがとうございます。

投稿者名:ラブラドール 投稿日:2009.11.15

No.114

そうですね。
必ず返信はあるとは限らないですね。
ただ、封筒に厚みを持たせたプレゼント(チープなもの)だったので、もしかして・・・と思いました。
早くもクリスマスカードを贈る時期になりました。
手作リのカードを送ろうかと思います。

私も今年こそは、始めたいです。

投稿者名:kikimama 投稿日:2009.11.13

No.113

ずっと前から、この支援の事を考えていました。2ヶ月程前に大好きだった猫を事故で亡くし、命の大切さと有り難さを日々感じています。この気持ちを、支援に向けられたらと思っています。

聴覚障害と精神障害持ってます

投稿者名:セィス 投稿日:2009.11.12

No.112

スカブーさんと同じく、焦りますが、がんばりますので時期を待ってくださいませ。(^-^)/

まだ 申し込みを してません。

投稿者名:スカブー 投稿日:2009.11.12

No.111

何度も 申し込みを しようとは 思ったのですが 今日の景気の悪さで 支払いが 出来なくなるからです。やはり 一度申し込みすれば 最後まで 責任をおわなければと 簡単な気持ちでは 出来ません。なんとか 力にはなりたいのですが、、、

申し込みました

投稿者名:ソウスケ 投稿日:2009.11.12

No.110

仕事の取引先へ向かう電車の中で、今回のキャンペーン広告を見て申し込みました。
昨年からユニセフのマンスリーサポートプログラムに加入してたので、正直迷いましたが、こちらの皆さんのコメントを拝見して決めました。
自分も何か手伝いたい、ただそれだけですが、あとは自分の子供に、世界にはこういう子供たちがいることを知ってほしくて。
よろしくお願いします。

クリスマスキャンペーン

投稿者名:かすみ 投稿日:2009.11.07

No.109

クリスマス特設ページの下のほうにあったチャイルドを見ていたら、
いてもたってもいられなくなって、
ふたり目になりますが申し込みました。
どうしてもあのチャイルドに少しでも笑顔をもたらしてあげたい!
スワジランドの女の子です。
先に支援を始めたエチオピアのチャイルドには
クリスマスカードを送りました。
喜んでもらえるといいな。

決して余裕などない日々の生活ではありますが、
がんばって支援していこうと思います。

ラブラドールさんへ

投稿者名:N 投稿日:2009.11.06

No.108

こんにちは。
私は、チャイルドスポンサーシップに参加してから1年半になります。

チャイルドに手紙を出すと、1ヶ月で返事が届くとは、羨ましく思いました。

私の場合、この1年半、手紙を出しても、クリスマスカード、チャイルドの成長報告、誕生日カード&プレゼントのお礼の手紙の3通だけですよ。

チャイルド自身も勉強や生活があるし、性格にもよるのかな〜と思っています(笑)。

4ヶ月経っても返事がなかった場合、問い合わせをしてみてはいかがでしょうか。

ラブラドールさんへ

投稿者名:yuki 投稿日:2009.11.05

No.107

こんにちわ。返事が来なくて心配してる気持よく分かります。私は支援を始めて10カ月になります。私も私の子からの手紙楽しみにしてます。でも、あまりこだわらない方がいいと思います。私たちも日常生活いろいろ忙しく、返事すぐ書けないこともあるから。4か月たっても返事がない場合は、追加の手紙を送るより、まず事務所に連絡した方がいいですよ。追加の手紙が来たら、プレッシャーになる子もいるんじゃないかな。

ルワンダ

投稿者名:Yusuke 投稿日:2009.11.04

No.106

以前からボランティア活動に興味があり先月から、ルワンダの男の子に支援を初めさせてもらいました。
自分は、20歳でアルバイトを掛け持ちしています。 月に4500円と聞いて金銭的に正直安いと思いました。1日150円で、日本から程遠い国の可愛い子供とコミュニケーションがとれ、英語の勉強にもなるし、支援させてもらう事で、支援する側もされる側も少しは環境や心が豊かになる、と考えたらとても素晴らしい事で良い事だらけだと思います。
ワールドビジョンで体感させてもらってる事を沢山の友人に伝えて行きたいと思います(^^)

追加申し込みました

投稿者名:ai 投稿日:2009.11.03

No.105

支援をと思って始めて気がついたらお手紙のやり取りが楽しく、元気を私が頂いている感じに。
何だかこちらが支援してもらっているようです(笑)
今回、クリスマスキャンペーンで一人追加支援を申し込みさせていただきました。
モンゴルのチャイルドになりました。
お手紙に地域柄が良く出るのでこれからのやり取りがとても楽しみです。
ちなみに以前からのチャイルドはアフリカのチャイルドです。

届いたかなあ?

投稿者名:ラブラドール 投稿日:2009.11.03

No.104

9月のお誕生日に合わせて、定型の封筒に小さなプレゼントを入れて送りました。
今まで、お手紙を出したら返事は一か月くらいで届いていたのですが、連絡がないので手渡ってないのか心配です。
チャイルドも、お誕生日カードを楽しみにしてたかと思うと、申し訳なくて。確認の手紙を送ろうか迷ってます。
皆さんは、こんな経験はありますか?

クリスマスカードを送りましょう!!

投稿者名:ジョージ 投稿日:2009.11.03

No.103

自分はコンゴ民主共和国の男の子とエチオピアの女の子の2人を支援しています。先日、東京タワーの雪景色のクリスマスカードとちょっとしたクリスマスプレゼントと一緒に送りました。みなさんも日本らしいカードを送りましょう。

私にでも…。

投稿者名:りさ 投稿日:2009.11.02

No.102

9月からスポンサーになりました。

中学生の時にテレビでみた

ストリートチルドレンがきっかけでした。

わがままばかりの生活だったから心が痛くなって。

明日をどう生きるかなんて、考えた事が無かったので

私でも…。1日150円で助けられる命があるなら力になりたいです。

生きて欲しいです。

守りたい人が居ると

自分も負けないで強く生きようって思いました。

チャイルドへの思い

投稿者名:みゆき 投稿日:2009.11.02

No.101

私がチャイルドスポンサーになったきっかけは雑誌の裏表紙のチャイルドの写真を見て、チャイルドの将来を私ができることで繋げてあげたいという気持ちからでしたが、決めるまで迷いました。でも、迷いよりなんとかしてあげたいと言う気持ちが勝ちバングラデシュのチャイルド、その翌年にラオスのチャイルドのスポンサーになりました。写真をみてまっすぐ素直に見つめるきれいな瞳に、この子達を守りたいと思いました。世界中の子供たちと支援地域のみんなが一日も早くちゃんと生活ができるようになればいいですね。

私のきっかけも・・

投稿者名:yuyu 投稿日:2009.10.31

No.100

はじめまして。
9月からスポンサーになり、エチオピアの女の子を支援しています。手紙はまだ届いていませんが、楽しみに待っているところです。
実は私のきっかけも、りつこさんと同じくマイケルジャクソンの死でした。
彼の歌を改めて聞き、世界の子供たちの幸せを考え始め
私にも「何か」出来るんじゃないかって・・・。
どんなきっかけでも、私はこの素晴らしい出会いに感謝しています。一人でも多くの人に理解してもらい
一人でも多くの人にスポンサーになってもらいたいです。

はじめました

投稿者名:ごろー 投稿日:2009.10.30

No.99

今日からはじめました。よろしくお願いします!

頑張って続けます

投稿者名:のん 投稿日:2009.10.30

No.98

みなさんの書き込み、励みになります!私も頑張って続けます。

私も頑張って続けます

投稿者名:よしえ 投稿日:2009.10.29

No.97

3年前にチャイルドスポンサーになりました。月々4500円は正直厳しいなと思う時がありますが、チャイルドから手紙が届くと私自身がとても励まされます。これからも頑張って続けようと思っています♪

今申し込みしました。

投稿者名:マリ 投稿日:2009.10.28

No.96

高校生の時、新聞広告で見て以来ずっとスポンサーシップに参加したいと思っていました。ようやく、ようやく始めることができました。子供の写真が送られてくるのが楽しみです。

わたしのきっかけ

投稿者名:りつこ 投稿日:2009.10.23

No.95

こんにちは、7月からミャンマーの女の子を支援しています。同時に翻訳のボランティアもさせてもらっています。ミャンマーという国の状態に前から興味(怒り?)がありましたが、でも実際は何も出来ない状態が何年も続いていたのです。今回私に大きな一歩を後押ししてくれたのは、6月のマイケルジャクソンの死でした。彼は生前チャリティにとても熱心でした。その彼がいなくなり、私も行動しなくてはいけないと思ったのです。はっきりいって、ひとからみたらミーハーなおばかな理由かもしれません。でも、こうして今、ここに参加して、逆におおきな喜びをかみしめていることを、皆様にご報告したいと思います。

自信を持って!

投稿者名:Vailla 投稿日:2009.10.13

No.94

nanaさんの投稿を見て思わず呟いてしまいました。
どうしてそんなに自分を見下すの?偽善なんかじゃない。少なくとも貴方は助けたいと思ったんでしょう?だったら、もっと胸を張って!貴方のチャイルドは、貴方の愛に支えられているんだから。貴方がスポンサーになって、どれだけの期間が過ぎたのかは分かりません。でも、例え1ヶ月でも、たった1日でも、貴方は貴方の愛で、チャイルドを支えたんです。

だからお願い!もっと自信を持って!!

やろうと思ったのは、

投稿者名:nana 投稿日:2009.10.12

No.93

昔母親がしてたのを思い出したのと、色々死にたいような出来事が重なったんですが、そのせいで自分が一番辛いと思い込んでしまう己の弱さが嫌で仕方なく、それをどうにか払拭する方法が欲しかったからです。

まぁ自分よりも下の人間を見て、自分はまだ幸せだ、頑張れる、と再確認しようとしているだけです。
下種な行為で偽善にすぎないけれど、偽善でも善は善だし、何も知らない子供達の手助けになれるのなら、それも捨てたものではないのかな…と考えています。

上目線の同情からくる援助と、本気で泣きたくなるぐらいの心配が、子供達の写真を見る度にぐるぐる回ります。

私と共に。

投稿者名:taku 投稿日:2009.10.11

No.92

先々月より、モンゴルのチャイルドスポンサーになりました、私自身、仕事や生活で、あまり余裕があるとはいえませんが、もっと、苦境に立たされている子供たちのことを知り、私の励みにもなると、支援をつづけてます。内面的にも、何か人の為に尽くせる、人間性を高めたいと思ってました。
世界の情勢を知り、まだ自分は恵まれているなと思い直しました。共に頑張ります!!

きっかけは...

投稿者名:HK 投稿日:2009.10.10

No.91

マラウィのチャイルドのスポンサーをしている知人から、こちらの制度を知りました。
少しでも誰かの役に立つことができるのであれば...との思いで、私も2ヶ月前からスポンサーをさせていただいています。
ちょうど2日前にチャイルドから手紙が届き、心温まる気持ちで何度も読み返しています。
チャイルドを支援することで、反対にチャイルドから私の心を支援してもらっている気がします。

はじめまして!

投稿者名:misaccho 投稿日:2009.10.04

No.89

今月から、ケニアの女の子のチャイルドスポンサーになりました。
スポンサーキッドの写真を見て、彼女の成長が楽しみになり、自分も一緒に成長していけたらいいな。と思いました。
お手紙を書く為に英語を勉強し始めました。
いづれ会いに行きたいです。

ちょっとした支えになっています。

投稿者名:ebi 投稿日:2009.09.27

No.88

色々とあって「自分を変えないとなぁ」と思っていた時に、この制度を知って、始めました。

失恋した女子が髪を切るような、そんな感覚だったかもしれませんw

「なんだ、自分のためじゃん」とも思うのですが、「それで、貧困などに苦しむ子供たちの役に少しでもたてるのだったら、それも良いじゃん」とも思っています。

子供から手紙をもらったり、カフェで活動報告を聞いたりすると「自分も少しは生きている価値があるのかも」なんて嬉しく思ったりします。

「人のために」なんて言うと「自己犠牲」を連想してしまいますが、みなさんの投稿を拝見していると、「人の役に立つことは、自分の幸せにつながるんだな」と改めて感じました。

Vaillaさんへ

投稿者名:YUKI 投稿日:2009.09.26

No.87

返事ありがとうございました。今、私は1周年記念と新年のカードを書くのを楽しみにしてます。私の行ってるヨガでは見返りを求めない真心での貢献を言われます。そして、何かをしようとする時には、その方法を考えるのでなく、意志が100%あれば方法はいくらでも出てくる、と。意志が80%であれば80%分の成功しか成しえません。心のままに全力で彼女に向き会っていきます(*^_^*)

我が団地内の子供達と、支援を要する子供達を比べてみて。

投稿者名:和田沖人 投稿日:2009.09.22

No.86

今住んでいる団地は柵のない一般市民にも開放されたユニークな団地です。できて十年ほどになりますが、子育てがしやすいのか幼稚園前後の子供も多くなり、正面の円形の公園では、雨が降らない限りいつも親子連れで、子供達が生き生きとしてあそんでいます。
それに比べて、幼い頃から劣悪な環境の中に育って
餓えに苦しむ子供達がいることに対して、自分の生活をまもるだけでなく、お互い自分のできる範囲内でこの子達がいることの認識と、援助が必要だと思います。
また、そんな環境の中にある子供ほど、多くのことを学びたい、自分の国を良くしたいと願うことを少なくとも、日本人の大人も子供も理解してあげる必要があると思います。

自分も支えられてるかなと…

投稿者名:SIB 投稿日:2009.09.22

No.85

ネットカフェに来たついでに、はじめて書き込ませていただきました。
コンゴの女の子一人を支援させてもらってます。
自分は凝り性すぎて気疲れしやすい性格で、どうしても友達付き合いや結婚などができないため、せめて若い人と関わりを持ち続けるためと、アマゾンの同梱の広告を見て応募しました。
これを機に携帯のネットを切りました。つい遊びすぎて仕事に悪影響していたので、それを抑える事があるのはいいことだと思っています。
低所得なので、正直ぎりぎりのところでやってますので、一人の支援で精一杯です。隣県のイベントに参加する余裕すらありませんが、支援はなるべく長く続けられたらいいな~と思っております。

実は不安・・・

投稿者名:vailla 投稿日:2009.09.18

No.84

実は私もチャイルドの笑顔を見た事が無いのです。見たいんですけどね・・・^^; でも、それを求める気は無いのです。だって、もし自分がチャイルドと同じ境遇で生まれたとしたら、果たして自分は笑顔を忘れずに生きていけるだろうか、と思うのです。送られてくる手紙の文面は、まるで友達とお喋りしてるかのような物です。でも、写真はいつも硬い顔。だから私は、最近書く手紙は、この言葉で締める事にしました。 「君の心に光はある?そしてそれは今も輝いてる?君の笑顔が人を幸せにする。だから、笑おう」 例え貧しくても、心は豊かでいられるように、ね^^

vaillaさんへ

投稿者名:YUKI 投稿日:2009.09.18

No.83

ご意見ありがとうございました。I miss you は会ったこともないけど、それが寂しいっていう心理ですよね。チャイルドより2回位、自分の国に招待したいと言ってもらってます。でも、彼女の文と2回目にもらった笑顔のない顔がマッチしなくて不安になってしまいました。会報から、初めはチャイルドも笑顔がなく、徐々に笑ってくれる様になるって分かってるけど、自分の子がそうなんだと実感すると自分の接し方に自信がなくなってましたが、考えれば支援始めてまだ8カ月。しかもまだ11歳。彼女が思いっきり笑顔になるまで私らしく楽しくやっていきます。ありがとうございました。vaillaさんのチャイルドはどんな感じですか?

YUKIさんへ

投稿者名:vailla 投稿日:2009.09.15

No.82

チャイルドへの手紙の書き方。スポンサーなら誰もが悩む事ですね。YUKIさんもやはり悩める内の一人なんでしょう。でもねYUKIさん。答えはもう出ていますよ^^
「I MISS YOU」 貴方に会えなくて寂しい。
きっとYUKiさんはチャイルドとは一度も会ったことが無いと思います。それなのに、手紙のみのやり取りだけなのに、貴方のチャイルドは会えない事の寂しさを訴えているのです。充分じゃないですか^^ きっと貴方のチャイルドは、YUKIさんの手紙が届く度に貴方の面影を想い、励まされているのです。こんなに素晴らしい事はありませんよ♪ YUKIさんは今まで通り、チャイルドに接してあげれば良いと思います。頑張って^^

複雑な気持ち

投稿者名:ある人 投稿日:2009.09.15

No.81

「出来ることからしよう」の精神で、協力しようと思っていますが、客観的には自分は「ワーキングプア」なんです。
正直言って、こんな人間が寄付してよいのか正直複雑な感情があります。
どっちが正しいか、分かりませんがとにかく協力したいと思います。

質問!!

投稿者名:YUKI 投稿日:2009.09.11

No.80

支援を始めて8カ月になります。チャイルドへの手紙ですが私は英語で書いてます。元々、英語で世界の色々な人と15年以上手紙のやりとりやチャットをしたりしてるので、チャイルドともそのノリでやってるので楽しくもあります。でも、そんなノリでいいのかなーと… こないだは勢い余って便箋4枚にもなりました… 自分のこと、相手への質問など… その甲斐あってか、チャイルドからI MISS YOU といってもらえることもできました。でも、参考例の文章を見てるともっと、相手を励ましねぎらう方がいいのかなーとか、私の文章が自分勝手な文に思える時もあって… どなたか回答をお願いしまあす。

コメントに励まされました

投稿者名:canon 投稿日:2009.09.06

No.79

今年の春からミャンマーの女の子のスポンサーになりました。私はずっと以前から世界の子供たちに何かをしなければと思いながらなかなか実行が出来ずにいました。でも
自分というより、この豊かな日本で生まれたものとして何かをしなければならないと考えが及んだ時に、
一歩を踏み出す事が出来たのです。日本人として・・
出来る事は沢山ある・・このコメント欄で私が思ってた事と同じ事を書かれていた方がおいでで本当に勇気を頂きました。考え方は人それぞれ・・・同じ気持ちと願いを持つ皆様のコメントは清涼剤です。ミャンマーに娘が出来たようで幸せを感じます。

前からずっと気になっていました。。。

投稿者名:sachi 投稿日:2009.09.05

No.78

春からスポンサーになりました。
前からやろうと決めていたのですが、事情がありできずにいました。ようやくスポンサーになることができ、チャイルドも娘と同じ年齢とゆうことで縁を感じています。
豊かな国に生まれたからなにかできればと思っていましたが、何から手をつけていいのかわからないのが本音でした。大きなことはできない、でもひとりなら…ようやく形にできました。
下の子も生まれ幸せな今、チャイルドの子も幸せを感じてほしいと願っています。

我が子に人間として大切なことを伝えたい・・・

投稿者名:sachie 投稿日:2009.08.29

No.77

今年21年夏よりスポンサーに参加させて頂きました。
先日その子からお手紙が届き、大変嬉しく思いました。日本という恵まれた国で子供2二人を育てる中、国は違っても同じ人間だという事やどれだけ自分が恵まれた環境にいるかを、子供共々学んでいきたいと思っております。
彼が我が子と同じ歳ということもあり、彼にいつか会えたらいいな~とそう思います。

母親になって

投稿者名:yasuko 投稿日:2009.08.22

No.76

第一子の誕生を機に、支援を始めました。出産の際に多くの人からの支えがあって娘がいることを思い、参加しました。娘の成長とともに支援ができればいいなと思っています。

もっとフレンドになりたいので!

投稿者名:西岡田 芳美 投稿日:2009.08.22

No.75

まだ入会して3ヶ月 やっとケニアからお手紙が届きこちらからも頑張って英語の手紙を送りました
もっとまめに文通して友達になりたいのですがなかなか返事がもらえないことは少し寂しいです
64歳になりますが英語の勉強を始め世界の子供たち
を知り愛し一滴の水をプレゼント出来たら幸せです
良い出会いを知り良かったと思います 色んなボランテアに参加していますが未来を送るこの支援を出来るかぎり続けたいと思います

はじめまして

投稿者名:まり 投稿日:2009.08.18

No.74

2年前から参加させて頂いています。
一時期無職になってしまったり、続けることがピンチになったりもしましたが(親に反対されるなど)、恵みで続けることができ、支援していたチャイルドの家族が自立に向かい卒業となりとても嬉しかったです。そして新たに別のチャイルドを支援することになりました。私ごとですが、結婚に導かれ、理解ある夫でしたので、チャイルドをもう一人増やすことができました。感謝です。私たち自身ももチャイルドと一緒に成長していきたいと思います。

生きて行く道筋

投稿者名:スポンサーになって 投稿日:2009.08.17

No.73

ありがとう。
 参加させて頂くチャンスを頂き。
 私 66歳 脊髄性小脳変成症です。
 パソコンを始めて 飛び込んで来たのが
 この会でした。
 孫と同い年の 女の子です。
 字を良くかけません。
 ので 手紙は かけませんが
 たくましく生きる 彼女の姿に
 勇気を 貰います。
 10年は 生きる と 自分に言い聞かせ
 大人になる 彼女を 見たいです。
  

天国の主人と心を合わせて

投稿者名:yukachi 投稿日:2009.08.17

No.72

今回はじめてチャイルド・スポンサーとなりした。
今年4月、1年の闘病生活を経て、主人が天国へ召されました。私たち夫婦は21年間、二人だけで生活してきました。子どもは大好きでしたが、その分の、教会学校の子どもたちの成長を楽しみにささげてきました。ワールドビジョンの働きは、以前から存じていましたが、夫婦の会話の中には登場しても、中々現実とはなりませんでした。しかし、主人を見送って3か月、仕事に戻った私のパソコンに、再びワールドビジョンの文字が飛び込んできました。私も天に召されるときが来ると思いますが、そのときまで、何とか一人の子どもでも、助ける糸口があるならと、参加を決めました。

いっしょにがんばろうね

投稿者名:kotomi 投稿日:2009.08.14

No.71

私は母一人子一人の母子家庭です。公的機関から扶養手当や児童手当などの援助を受けながらの参加です。親にも「自分が援助してもらっているのにそういうお金があったら自分の子供に何かしてあげなさい」と言われました。でも日本というしっかりした国から援助されている私だからこそ、そうでない国の子供達に援助の手を差しのべる大切さがわかっているのだと思います。スポンサーになる時は、子供と相談して決めました。チャイルドにも私の事情はお話して、「いっしょにがんばろうね」と伝えました。経済的には余裕はありませんが、心は豊かになった感じがして、誰かに何かしてあげるって人間にとって大切なことだなと思いました。

我が子が生きていることに感謝して・・・

投稿者名:花咲和奏 投稿日:2009.08.14

No.70

私は今月からチャイルド・スポンサーになりました。ラオスの6歳の男の子を支援します。以前から海外の子供達に何か支援をしたかったのですが、いろいろあってどれにしようか絞れなかったんです。先月末に第4子が産まれた時に、この子が当たり前の様に生きていられるのは、きっと色んな人たちの支えによってなのだろう。子供が生まれた分、他の子供にその感謝の思いを返していければと思い、支援に至りました。本当は4人分の支援がいるのですが、まずは1人から。毎日ジュースを買っていたのをやめて支援に当てています。

はじめまして!

投稿者名:トンコリ 投稿日:2009.08.13

No.69

私がスポンサーを始めたきっかけは、「闇のこどもたち」という映画でした。見終わってからずっと頭を離れなかった発展途上国の子どもたちの悲惨な姿。子どもを食い物にする大人の姿。その思いを抱えながら、大阪で電車に乗っていった私は、電車内広告に映るアフリカの栄養失調の子どもの目に、見入っていました。それが、ワールドビジョンのポスターだったのです。その時「スポンサーになろう!」と決意しました。まったく迷いはありませんでした。それは、とても不思議な感覚でした。

11歳になる少女から多くを学ばせて頂いています

投稿者名:香雪蘭 投稿日:2009.08.13

No.68

向上心が強く賢く思いやりのある、目のキラキラした純粋な彼女の夢は看護師さんになること。私は多くを学ばせてもらいながら重大な役割を担っているのだと感じている昨今です。彼女の国は状勢が不安定。都市部では時に小競り合いも。彼女は大変勉強熱心なので、いつか都市部に出て勉学に励む機会を得るかもしれません。1日も早く安定した国になり、武器を買うお金が将来を担う子供たちのために使われるお金に変わりますよう、願ってやみません。彼女との出会い、そしてワールドビジョンジャパンの皆様のご活躍に、心から感謝申し上げます。

自問中です。

投稿者名:k15 投稿日:2009.08.12

No.67

テレビ等で貧しい国のこと知っていたけど正直他人事でした。自分が親になって親の目で発展途上国の子供たちを見たときから何かしたいと思つつ、正しくお金が使われてるかどうか不安と言う考えでした。
 この前、飲み会に行きましたが、こはん食べてカラオケで騒いで・・・と特に楽しくも無い時間を過ごし、同じお金を使うならと、思い切って申し込みました。でも、一人のスポンサーが精一杯です。洋服代減らすとか何とかすればもう一人くらいできるのではないか?いつかチャイルドに会いに行きたい、でも、その旅費であと何人かのスポンサーしたほうがいいんじゃないか。それをしない自分はどうなのかと自問中です。

チャイルドが学校へ!

投稿者名:Y.Hirono 投稿日:2009.08.11

No.66

スポンサーになって1年半程経ちます。きっかけは、新聞広告とWVJのホームページでした。「なにもかもはできなくても、何かはきっとできる。」私の場合、「何か」のほうが私の背中を後押ししたという感じがしています。ただ、手足が動き、申込書を取り寄せ、記入し、発送した。不思議であり、必然。そんな感じがしています。そのチャイルドも学校へ通うようになりました。現地ボランティアの方は、お友達といっしょに通学するチャイルドの姿を写真におさめて送ってくれました。とても嬉しく思いました。支援がチャイルドとその地域に届いている。そう実感できる写真でした。この思いをもっと多くの人と共有することができたらと思います。

まず一歩から

投稿者名:がんばるゾウ 投稿日:2009.08.05

No.64

はじめまして。スポンサーになってまだ数カ月のものです。助産師という仕事がらか世界のHIVの状態を教科書で学びました。私にできることはないかなと思いながら何年かがすぎ、二人の子供にも恵まれ、三人めがほしかっでたのですが、夫からの反対にあい、じゃあ、スポンサーになってどこかの国で一人でも今よりもいい状態になったらいいなと思い、申し込みました。夫からは寄付したお金はその子のところにはほとんどいかないとか言われたりもしましたが、今は見守ってくれています。チャイルドは自分のこと同じ歳でいつか会うことができたらなっと思います。細く長く支援が続けられたらと思う今日この頃です。

私の「きっかけ」です。

投稿者名:よもぎもち 投稿日:2009.07.28

No.63

うちの家族も、スポンサーになりました!
でも、まだ、他の人に話してません。

きっかけを誰かに話したい!
というわけで、私の「きっかけ」を聞いてください。

先日「生かされて」という、ルワンダ大虐殺について書かれた本を読みました。
あまりの悲劇に、ショックを受けました。
なにか自分にできることないかな、、でもアフリカ、遠いな。。
(距離的にも、心理的にも。)
と思っていたところ、
新聞で、このチャイルドスポンサーのことを知りました。
HPを見ると、支援国に「ルワンダ」が!

これもなにかの縁だなーと思い、
悩みましたが(家を購入したばかりなので、家計が苦しいんです)
えいやっ、と参加しました。

昨日、ルワンダのチャイルドの紹介カードが届きました。
みなさんと一緒に、続けていきたいと思います。
よろしくお願いします。

善いことにまったなし

投稿者名:かゆがも 投稿日:2009.07.18

No.62

時々この掲示板をみていると周囲の反対・嫌疑の目を向けられ、傷つくかたもおられるようですが、善い行いには待ったなし、です。世界の状況を冷静に鑑み、支援のてを差しのべることは勇気ある行為です。誇りをもって生きましょう。

きっかけは・・・

投稿者名:suzy 投稿日:2009.07.15

No.61

スポンサーになってまだ数ヶ月です。私たちにはチャイルドと同じ歳の子が2人います。
夫は第3子が欲しいと・・・でも私は・・・
それなら、スポンサーになって我が家の第3子として迎え入れようと!
それに、7歳の息子が学校に寄付金を持っていく機会があり、「遠い国にはね、あなたのような当たり前の生活ができない子供がたっくさんいるんだよ。」と言って聞かせたにもかかわらず、学校に持っていくはずのお金を
使ってしまったなんていうことがありました。きっと彼にはまだ理解できなかったのでしょう。子供たちには絶対に理解してもらいたい。
それがきっかけです。
周囲からは、「あなたたちの生活もままならないのに・・」などと言われましたね~。
心無い事をいう人もいますよね。
今、子供たちはチャイルドからの手紙を心待ちにしています。

きっかけ&思い

投稿者名:匿名 投稿日:2009.07.12

No.60

私は2年前まで25年間タバコを吸ってました。今から思うとタバコは麻薬だったなあって、何でお金を払って自分の体を傷つけてたのか、お金を貰ってもダメじゃんと思えます。タバコを止めたと同時に1日1箱×30日=9000円はエチオピアとタイの子の支援に変わりました。そして3月にはエチオピアに行かさせて頂きました。自分の体をどちらかといえば死に向かわせてたお金や考え方が今は子ども達の生や命や笑顔に向かっていることや自分がとても幸せな気持ちでいられることが一石二鳥いや一石百鳥に思えます。エチオピアで御一緒させて頂いたお二人の方も前のツアーではタバコを吸っていたが今は支援に変わっているとおっしゃってました。楽しく支援したいな、してほしいな、すぐでなくてもほんの少しでも分かって頂ける方がみえたらとてもうれしいです。

ありがとうございます

投稿者名:POOH 投稿日:2009.06.30

No.59

皆様、ご意見ありがとうございます。
実を云うと、この疑い発言の主は私の母でした。信頼・敬愛している母からの言葉だったから、よけいにがっかりしたのだと思います。
でも、伝わらないこともあるかもしれないけど、いつか伝わるかもしれないし、ま、あせらずに行きますね。
ありがとうございます!(^v^)

少なくとも・・・

投稿者名:vailla 投稿日:2009.06.29

No.58

悔しいですね、そう、悔しいです。私にも、経験があります。それは親に言われました。
「誰の手に渡るか分かったもんじゃなし・・・」
他の誰かに言われるならともかく、まさか自分の親がこんな事を言うとは思っても見ませんでした。だから、私は親に言いました。
「だから?少なくとも自分は誰かの為に行動してる」
そう、貴方だって、少なくとも誰かの為に立ち上がった人なんです。もっと胸を張りましょうよ^^
第一、そんな疑い方をするなら、この世の全てを疑わないといけません。身動き出来ません。
少なくとも貴方は立ち上がった。
少なくとも貴方は愛を持った。
少なくとも貴方は思いやった。
そう、それだけは、確かなんですから・・・。

支援することに幸せを感じましょう。焦らずにいきましょう。

投稿者名:匿名 投稿日:2009.06.20

No.57

残念、くやしいは誰に対してですか?僕は支援しててとても幸せです、自分のためにしています。伝えたい人に伝えられないことに対しては「分かってもらえたら良いなあ」「申し訳ないなあ」「自分にくやしい」という感じです。例えば席を譲る行為、お婆さんが席に座れて幸せということではなくて、席を譲る行為、手を差し出す行為自体に温かさややさしさや幸せな感じがあると思います。スポンサーも同じだと思います、チャイルドがどう思うかではなくて大切なのは私やあなたがチャイルドのことをどう思うかだと思います。分からない人や興味のない人にいくら理屈で説明しても簡単ではないと思います。又、お金が届いている、役に立っていると分かっても、結局お金がもったいないになってしまうでしょう。上手く伝えられているか分かりませんが、あなたが幸せそうにスポンサーをしていたら周りの人がやりたいと感じるでしょう。僕は先月親友がスポンサーになりました、先週チャイルドに手紙を書いていたら僕の話をある人から聞いたと電話がありワールドビジョンを伝えました、今月中には活動報告会に連れて行った大切な人が多分スポンサーになると思います。とても幸せです。

募金報告書を見せてあげたらどうでしょう?

投稿者名:もんた 投稿日:2009.06.18

No.56

ワールドビジョンの支援がいいなぁ、と私が支援先として信頼した理由は、募金の報告書が必ずあることです。

他の団体は、大きい組織でも、募金報告書がなかったりして、実際どんな風に使われたかよくわからず、そのような印象をもたれている方が多いのだと思います。(私自身、そんな風におもっていろいろな支援団体をさがしまわってここに落ち着いたものです)

募金してから支援報告が来るのは、募金による支援事業が終わってからですから、1年くらい待つこともありますので、もしまだワールドビジョンの募金報告をみたことがないなら、このページ(http://www.worldvision.jp/shien/report.html)にありましたので、プリントアウトしてご友人に見せてあげたらいかがでしょうか。少なくとも、自分自身が納得していれば、人にはすぐにわかってもらえなくてもいいようにも思います。
まぁ、理解してもらえないのは残念ですけどね・・。

くやしいです (>_<。)

投稿者名:POOH 投稿日:2009.06.16

No.55

世界の貧しい子供たちの現状、遠く離れていても支援できるチャルドスポンサーと、支援に喜ぶ子供たちの笑顔、そんなことをほかの人にも伝えたいと思っています。
でも、「そんなお金、届いてないんでしょ?何に使っているのやら」「本当に役立っているんならいいけどねえ・・・(疑いの眼差し)」といった冷たい反応を受けます。
残念です。くやしいです。
皆さんの中にも、そういう経験のある方はきっといますよね?
どう思われますか?
皆さんのお話、お待ちしてます。

エチオピアで見えた「何か」と想い

投稿者名:匿名 投稿日:2009.06.15

No.54

「何もかもは出来なくても何かは出来る」3月にエチオピアに行かせて頂き何かが見えました。何かは、水の施設(井戸・パイプライン・貯水槽)であり、衛生センターであり、学校であり、お父さんが亡くなられとても貧しい母子家庭に贈られた黒い一頭の牛などでした。例えば学校、教室で見た女の子は将来何になりたいかの問いに、目を輝かせはにかみながら、医者の手伝いと答えました、皆様からの支援がなく学校がなければ結婚、出産という年頃だそうです。例えば一頭の黒い牛、とても貧しく土のついた服や体、そのお母さんにペッタリ寄りそう幼い女の子、彼女はこの牛のミルクで栄養をとり、このミルクを市場で売って学校に行けるそうです。何かは、喜びであり希望であり可能性であり安全であり安心であり未来でありやさしさであり笑顔でした。やさしさや笑顔が広がってほしいと思います、又、広がると思います、もしチャイルドにやさしさが伝わっているなら周りの誰かにやさしくしてあげてほしいと思います。皆様のして頂いている想いは、未来の子ども達にとっても素晴らしいことです。本当にありがとうございます。感謝。

もしも・・・

投稿者名:M 投稿日:2009.06.01

No.53

 死後、『もう一度、人生をやり直せ』と。
 『さあ、今度はお前が、彼らの人生を生きる番だ。』
 こう言われるとしたら、あなたは何をしますか?
 哀しいかな。なぜか、地球人は平等ではありません。
 豊か過ぎる国が、多くの貧困国を生み出していると言えるのではないでしょうか。
 家庭から出る食料の廃棄率が世界一位のこの国の未来は、望むべくもありませんが、偶然、日本に生まれ育った私たちが、どれだけ恵まれているかを知るだけではなく、一人一人が、『日本人としての責任。役割。』を自覚する時期に来ているのかもしれませんね。

喜びとともに

投稿者名:らくだ 投稿日:2009.05.12

No.52

うちの夫婦は、結婚20年。
残念ながら子供を授かりませんでした。
初めてチャイルドの写真を見た時、支援をするぞ!という気持ちよりも、

「この子の幸せに健康に一役かうことができるのだ」

という私自身の喜びを感じ、うれし涙がこぼれました。
もしかしたら、孫をもつとこんな感じ?

子供を産めなかったことで、心の片隅にずっとありつづけた寂しさが、この時癒されたのを感じました。
私にとってのスポンサーシップは、チャイルドとの関係で得られる

「大きな幸福感の小さな恩返し」なのです。

決して一方通行ではない幸せのやりとり。
これからも続けていきたいと思います。

無題

投稿者名:GO 投稿日:2009.05.11

No.51

大学を卒業し、就職を機会にチャイルド・スポンサーシップを始めることにしました。定期的にメールやお手紙を頂いていましが、忙しさを理由にメールや手紙によく目を通していませんでした。ただ、こないだ色々と嫌なことがあり、気持ちの整理するために机の整理をしたらチャイルドの写真を見つけました。一回も会ったこともないし、話したこともないし、今何をしているのかもわからないですが、そのチャイルドの写真を見るだけで地球のどこかに自分と一緒に頑張っている子供がいると感じ、とても勇気をもらいました。

できる事は何かある!

投稿者名:匿名 投稿日:2009.05.09

No.50

チャイルド・スポンサーになってからまだ1年足らず。
よくテレビで貧困についての番組がありますが、見ていると何か出来そうな感じになると思います。
自分たちが同じ時代に生まれてきているのに、
生まれた場所で格差があるのは複雑。
当たり前に水を飲めて、コンビニに行けば何でもある、何でもあるから無駄も出てくる。
自分の場合はお酒が好きで飲み過ぎます、
次の日は飲んだことを忘れているなんて当たり前です。
無駄な事をするなら助けたい思いが出てきます。
その思いはずっと前からあったけど、
ただ数回の募金よりも、パートナーとなり一緒に人生を歩んだ方が自分の為でもあるし、パートナーの成長も楽しみです。
手紙が送られてきた時は感激しました。

なにかひとつでも

投稿者名:亮平 投稿日:2009.05.06

No.49

 私が、初めて知ったのはweb検索をしていまして、興味を持ちました。

 私は、18歳の時にバイク事故をしてから10年になります。そして、障がい者になり年金を頂いております。確かに、障がい者は年金を頂かないと就職出来ず生活も出来ません。しかし、私は周りに恵まれており福祉の仕事に就き6年目であります。
 少しばかりですが、『なにかひとつでも、小さなことでも』と、考えました。きっかけは、素敵な宇宙船「地球号」を欠かさずに見ていました。自分にも、何か出来ることはないかと思い、スポンサーになりました。
 私だけではなく、知り合いなど声を掛けてもっと多くの方にわかってもらえたらいいと思います。

大切な宝物

投稿者名:宝物 投稿日:2009.04.26

No.48

小学校の頃貧しい国の人のテレビを見て、将来貧しい国の人の支援をしたいとおもいました。就職をし、パソコンを買ったのをきっかけにワールドビジョンのことを知りました。まだ始めたばかりですが、これから、チャイルドの手紙を励みに仕事を頑張り、一人でも多くのチャイルドを支援したいです。そして、いつか、私の夢であるチャイルドに会いたいです。ワールドビジョンは私の大切な大切な宝物です。ワールドビジョンに出会えて本当に良かったです。

支えられています

投稿者名:POOH 投稿日:2009.04.22

No.47

転職をきっかけに、自分がどんなに恵まれているかを実感するようになりました。
なにか人の役に立てたら。
私にできることがあれば。
いくつかの支援団体を比較し、じっくり考えてワールドビジョンに決めました。
始めてみると、こちらこそ支えられているような気がしています。

2年前・・・

投稿者名:ayaka 投稿日:2009.04.14

No.46

私がスポンサーになったのは2年前です。
高校2年の時バイトをしていて
自分のためにすべてお金を使って
かなり浪費をしていました。
そんな中、テレビで貧困の国の子供達が
一生懸命家族のために働いてがんばっているのを見て
目が覚めました。

人のために何かをする
というより
この子たちのために自分は何かをしたい
そう思い
スポンサーになる事を決意しました。

スポンサーになった今
手紙のやりとりや現地報告書をみて
働いたかいがあるというか
自分は誰かのために働いている
そんな気がしてがんばれています。
スポンサーになって
チャイルドだけじゃなくて
私自信もすごく変わりました。

私もいろいろな人に支えられているから

投稿者名:みのり 投稿日:2009.04.06

No.45

大学生の時電車のつり革の広告を見て知りました。
社会人になり働きましたが過労のため鬱病になってしまって無職です。地元に戻って親と一緒に暮らし、病院に支えられて生活しています。少ないですが障害者年金で自分の分はやりくりしています。
パソコンをできるまで回復してきて、ワールドビジョンの広告を見つけました。今回は興味があったので、ホームページを読みました。
世界中に貧困で苦しんでいる小さな子供たちがいること。命の危機と隣り合わせて生活している事などがわかりました。
私も病気があり辛いですが、極端な事を言うと自ら命を絶たない限り私は生きてられると言う事です。でも、支援を待っている子供たちはもっと過酷な状態だと思って。
それで、家族と話し合って、「誰かのためになれればなと」思いスポンサーになる事にしました。私もみんなに支えられて生きているので、私も何か力になれればなと思っています。
私は結婚もしていないし、もちろん子供もいないので。チャイルドを紹介していただいた時自分に子供ができたようで嬉しかったです。
これからチャイルドが元気に成長していく姿を楽しみにしています。

オーストラリア。

投稿者名:上村朝子 投稿日:2009.04.06

No.44

始めまして<(_ _)>
私がスポンサーを始めてもう10年になろうとしています。きっかけは、高校時代に2週間ホームステイしたオーストラリア。たまたまホストファミリーがスポンサーをしていまして、ワールドビジョンがどんなものかを教えてくれました。その頃は「へぇ。そんなのがあるんか~。」程度でした。
それから留学で再び渡豪し、そこで出逢った他国の友達からもワールドビジョンについて教えてもらいました。その頃には家族や友達に恵まれ、幸せすぎる自分に気がつき、「その幸せを誰かに返したい」と思うようになりました。
そして帰国後、スポンサーになりました。4500円はご飯食べに行ったと思えばいい。そのお金で人の役に立てるのなら、ステキじゃないですか。でも、なによりも嬉しいのは、チャイルドと繋がること。最初は一言や絵できた手紙が、成長するにつれてしっかりした言葉になってきました。それを読んで、支援させてもらっているけど、私もチャイルドから幸せを貰っていることに気がつきました。だから自分のためにも、これからもずっと、スポンサーを続けます!

自分自身への投資

投稿者名:熊本・阿蘇から発信 投稿日:2009.04.01

No.43

始まりは、つり革広告でした。
私は確かに『何か』をしたかった人間のひとり。だけど、「どこに寄付しても何もわからない。だから手を出せない」。そんな想いが自分の足を止めていました。

しかし、クリスマスも近い、数年前の11月。
つり革広告を目にして、これだ!と思いました。


私にはまだ子供はいません。
だけど、我が子の様に、チャイルドの成長が楽しみです。

そして、この不況で無職となりましたが、
そのチャイルドのスポンサーを続ける為に、
毎日頑張ってる次第です。


だから、自分への投資でもあるんです。

これが私のきっかけです。

きっかけは息子の自立

投稿者名:桜のはなびら 投稿日:2009.03.31

No.42

次男が就職したのをきっかけに、ウガンダの女の子のスポンサーになりました。当時3歳だった子がもうすぐ6歳になります。毎年送られる成長記録に目を細めております。
その次男も結婚し、娘がふたりできました。
孫たちの幸せを願うとともに、世界の子どもたちも幸せであってほしいと切に願っています。
その後長男も就職しましたが、それをきっかけに、翻訳ボランティアとして協力させていただいております。
近い将来三男が就職したら、また違う形で協力できたらいいなと思っています。

明るい絵、人を思いやる心をもった子供たち

投稿者名:ホホデミ 投稿日:2009.02.03

No.41

ア○ゾン同封の案内や当サイトで検討して始めて○年余りがたちました。(早いですね!)
決め手になったのは、「チャイルドとお手紙の交換ができる」ことでした。「私の新しいお友達になってくれてありがとう!」最初にそう書きました。
その子の描いてくれる絵には動物がいたり、木々が連なっていたり明るい太陽が描かれていたり、とにかく明るい色彩で、私はこの子の「絵」が大好きです。

後から知ったのですが、お手紙交換をはじめた頃、その子はまだ小さくて文字が書けなかったのです。実は、お兄ちゃんが代筆してくれていたのです。ある日そのお兄ちゃんがお手紙をくれその事を教えてくれました。
その内容のしっかりしていること。妹を思う気持ち、人への思いやり、素朴で礼節に溢れたお手紙。素晴らしかったです。それが自然にできるよう躾けられたご両親が素晴らしいです。チャイルド、そしてお兄さんから心のギフトをいっぱい頂いています。
「いつか、会いに来てね」その子は言ってくれました。そうですね、いつの日か会ってその子と一緒にお散歩してみたいです。

家族でサポート

投稿者名:ゆうじ 投稿日:2009.01.25

No.40

アマゾン同梱されていたパンフレットが前から気になっていました。
家族と幸せに暮らしている中で、当たり前になっている自分がいました。
資料請求をし、4人の子供もおこずかいの1割を出し合い、残りを私たちのこずかいから出すことになりました。
今の平和な日本の中で、幸せで豊かな自分たちを理解し、弱者にやさしい、心豊かな大人になるように家族でサポートしながら、勉強したい。

win-win

投稿者名:Y.O 投稿日:2009.01.11

No.39

スポンサーになってまだ1ヶ月ほどですが、支援をしようと思ったきっかけは自分で稼いだお金の使い道について考えたからでした。必要ではないものや、無駄なことにお金を使っていると気づき、何か人に役立つお金の使い道を考えていました。ある日、電車の広告でワールドビジョンを偶然見つけ、これしかないと思いました。お互いがwin-winの関係になれることも今では魅力に感じています。
まだ学生の身ですが、社会人になってからも支援は続けていこうと思っています。

笑顔がいっぱい

投稿者名:ツインPAPA 投稿日:2008.12.08

No.38

小学2年生の双子の父です。

子供の笑顔は、多くの人に勇気を与えます。

子供の笑顔は、多くの人の心を暖かくしてくれます。

そして、子供の笑顔は、私たちの宝物です。

世界が、子供たちの笑顔でいっぱいになってほしい・・との願いで参加しました。

小さな力ですが、お役に立ちますように。

感謝をこめて。

投稿者名:Lucky 投稿日:2008.11.24

No.37

大学の時から一人暮らしをはじめて、来年の春でちょうど10年目をむかえます。
学生の間の4年間、勉強・生活・精神的な環境、すべての面で母からのサポートを受けました。当時、何も考えず、当然のように過ごしていました。自分が働くようになり、母がたった一人で私の生活をどのようにして支えていてくれたのか聞きましたが、母は「母親なんだから当然よ」と笑うだけでした。
今考えると、きっと母は自分の服や食べ物など我慢し、私のためだけに夜遅くまで残業していたのだとわかります。

自分ひとりで生きていける人などいない。必ず誰かに支えられているのだと、そして、誰かを大切に想う心を持つことの力の強さを、私は母に教わりました。
もしも、いつか私の小さな力で、誰かを支えられたり、夢を持つことを助けることができるのなら「今がその時だ!」と感じました。
「Lucky」という素敵な名前の女の子。言葉も文化も違う場所だけれど、ただ、この子が素敵な未来を思い描けるように、応援し続けられればと思います。私をずっと支え続けてくれて、きっとこれからも私の最強のサポーターである母への感謝の意味も込めて。



さっそく

投稿者名:のぞみ 投稿日:2008.11.23

No.36

某通販サイトの小包とともに同封されていたチラシを見て、その日の内に申込を済ませました。

通販サイトではCDと本を購入しましたが、このCD何枚かと本を我慢すれば、子供たちのために私でも力になれるんだと分かって、すぐに決断しました(^^♪

今、チャイルドへの手紙を書き終えて、明日郵便局に行く予定です。

チャイルドの笑顔を想像すると、こちらも幸せな気持ちになります。

世界の子供たちが、笑顔でいっぱいになりますように(*^。^*)

どの子も同じ…

投稿者名:ようのす 投稿日:2008.11.08

No.35

 2006年に不妊治療のすえ、やっと子どもを授かり男の子を出産しました。
あわただしかった1年目を終え、ふと世間に目をやると、子供が犠牲になる事件がなんて多いことか…。

 犠牲になる子供の家族は、どんなにつらい思いをしているか、母になるまで、そこまで思いが至らなかった自分のふがいなさを反省すると共に、基本的な命の安全さえ保証されない子供の方が世界に多いのでは…と感じ始めました。
 
 自分の子供は、衣食住の心配をする事はほとんどない日本に生まれてきたのに、世界には出産することさえ命がけな地域に住む妊婦さんや、5歳までの生存率が極端に低い国もあります。
 
 そのことに気づいたとき、初めて「どの子も同じ、ウチ(地球)の子」との意識が高まり何かしたいと思いスポンサーになりました。

 一日150円。
なんとなく使ってしまう金額です。
今日、このお金がなくても死にはしない、誰かに命を奪われる心配も殆どない日本という国に生を受けた者として、息子と同じ命を今以上に輝かしいものにできれば…と思います。

はじめての

投稿者名:Werknesh 投稿日:2008.11.08

No.34

手紙が届きました=D
スポンサーになってまだ3か月程です。
私はまだ結婚もしていないし、子供もいませんが、子供が好きな気持ちを何かに役立てたらと思いスポンサーシップに参加しました☆
実際に自分の手紙が届いているか少し不安でしたが、チャイルドからの手紙が届き、嬉しい気持ちです☆

チャイルドの健やかな成長を願います。

手紙が届いた嬉しさを自身のブログに載せたところ、同世代の友人から興味を示してもらえこれもまた嬉しかったです。

会いたい。

投稿者名:ヴァイラ 投稿日:2008.11.05

No.33

スポンサーになってまだ2ヶ月ちょっと。まだ私が出した手紙はケニアの友達の手元には届いてないかな?
私にとって、ケニアにいる私のチャイルドは、友達なのです。しかし、まだ彼からの手紙が届いてない状態でここまで感情移入するとは自分でも驚いてます。
ボール遊びが好きな彼。弟の世話をして過ごしている彼。ケニアのツアーが組まれたら迷う事無く参加します。
そして会った時は・・・、その時は、彼を抱き締めてあげたい。

成長を目にして

投稿者名:これまたいろいろ 投稿日:2008.11.01

No.32

この秋で、スポンサーを始めさせていただいて一年が経過しました。
チャイルドの成長ぶりに驚くやら、嬉しいやら、感動せずにはいられません。

そういえば、わが子にも身長体重を追い抜かれつつあり、子供の成長は凄いなぁ!と上り調子の勢いを感じるのでした。

高齢者の方々と接する仕事をしています。
チャイルドやわが子、地域の子供達に元気をもらい、高齢者の方々に色々教えていただき、こうやって生きて、様々なことを前向きに感じていられるって素晴らしいと感謝する毎日です。

いつかチャイルドに直接会って、ありがとうと伝えるのが夢です。

初めての返信

投稿者名:ミサコ 投稿日:2008.10.03

No.31

昨日、チャイルドから初めての返信が届きました。
私が送ったシールや絵葉書が無事に、彼の手に届いたのが分かりちょっとほっとしました。
小さな男の子だから、短い文面だったけど翻訳をして下さったボランティアの方や地元のスタッフの方に心から感謝しています。

次回の手紙を早速書いて、来週には出したいと思ってます。で、彼にはスポンサーではなく名前を呼んで欲しいとお願いするつもりです。会った事はなくても、毎日考えているチャイルドは家族のような存在ですもの。手紙の書き出しが、スポンサー様では寂しくて。

クリスマスの贈り物

投稿者名:ひうる 投稿日:2008.07.21

No.30

2007年のクリスマスキャンペーンから参加しています。
現在、エチオピアとカンボジアのチャイルドのスポンサーです。

私が子供の頃、母子寮で暮らしていた時、
キリスト教のボランティアの高校生のお姉さん達が、クリスマスパーティーをしてくれた事があります。

プレゼントを貰って、ゲームをしてうたを歌って、とても嬉しかった。

自分がスポンサーになって思い出しました。

「こういうのは現地に届いてないんでしょ?」と疑念を持つ方がとても多い事も、スポンサーを始めてから知りました。

又、「今助けても、将来どうなるかまでは見てあげられないし、気まぐれみたいになるんじゃ…」と先の事を心配する方もいたり…

私はあの時、お姉さん達がしてくれた事が、ただとても嬉しくて、

毎年してくれないのかとか、そんな事じゃなかった。

クリスマスだけでもとても温かかったんです。

“何もかも”はできなくとも、“なにか”はきっとできるって、そういうことなんですよね。

私にとっても、支えです。

投稿者名:きぬ 投稿日:2008.07.07

No.29

仕事を辞めたら、しばらくのんびりしたい!なんて思ってたけど・・・
『無職になったら支援を続けられない!』と、チャイルドの写真を見てすこし思い直しています。こんな気持ちになるなんて。。。
してあげる・してもらう、という立場は関係なく,『行ったこともない国の誰かとつながっている』ただそれだけで、大きな喜びです。
携帯電話代をおさえれば、もう1人支援できるかも!なんて考えています。





新たな生きがい

投稿者名:Shell 投稿日:2008.06.29

No.28

子供の頃からずっと生きる意味にしてきた

「自分が救われた娯楽に携わり、人に提供する」

という夢をかなえて数年経ち、そこへありえないほどひどい失恋が重なって自分の存在価値を見失いかけていたところへ

「自分のしたことを形にして残したい。社会貢献をしたい」

という想いが芽生えました。

調べたところ、大金持ちではなくてもできる社会貢献がたくさんあることを知り、その中からチャイルドスポンサーシップに出会い、
そのやりがいに惹かれて申し込むことにしました。

今はチャイルドのプロフィールを見ながら

「この子と家族を救うことができるんだ」

と思うと充実した気持ちになれます。

振りかって・・・

投稿者名:絆 投稿日:2008.06.27

No.27

はじめまして。
始めて6ヶ月程の新米です。
中学時代のボランティア活動の先輩から、この団体の存在は、知っていました。
参加するのが遅れたのは、19歳から26歳まで海外ボランティア活動数十各国に参加していたので、日本に帰国してから、っていうもの何かが足りませんでした。
いえ、足りないと言うよりも、忘れなかった!
貧困・紛争・内戦・病気の笑顔が、特に子供達の笑顔が印象的で、目の奥の涙が、
そんな想いから、国内で何か出来ないかなっと、考えていた時に、昔の先輩の話を思い出して、就職が決まった時に、参加させて頂きました。

絵本「この子を救えるのは、わたしかもしれない」

投稿者名:みっぽ 投稿日:2008.05.11

No.26

4月に発売されたこの本を、書店に取り置きしてもらい、昨日手にしました。
眩暈がしそうでした。これが実話?こんなことが実際に起きている?
もし私がこの子の立場だったら、自分の子供がこうなってしまったら・・・そう思っただけで身震いがしました。
知らないことがありすぎて、知ってしまった今、なにができるだろうかと考え込みました。
人として生きていける日本に生まれた私に、できること・・・
この本を私が接することができる人に一人でも多く見てもらうこと、そして考えてもらうこと。そして、実行してもらいたいと思います。
まず友人知人に回覧しようと、何冊かこの本を買い求めました。本に私のメッセージを挟んで・・。

この子を救えるのは、私かもしれないから・・・!

G8の署名

投稿者名:みっぽ 投稿日:2008.04.06

No.25

チャイルドスポンサーとは直接繋がらないけれど、子供を思う気持ちは一緒!ということで書きます。
ネットや携帯での署名もいいけれど、手軽に目の前で署名してもらいたいという私の希望で、事務局に署名用紙を作っていただきました。
私はどこに行く時も、この署名とパンフのグッズを持ち歩いています。家族や勤務先はもちろん、勤務先への出入り業者、買い物先のお店の人、習い事の教室の先生や生徒、私が入っているNPOの福祉団体に話したところあっという間に用紙がコピーされて今はどこをどうまわっているやら・・・の状態です。
声をかけた人たちは、みんな快く署名してくださって・・・あたたかな気持ちが伝わってきて本当に嬉しい思いでした。
署名はまだまだ廻っています!!!!!!!

うれしい知らせ

投稿者名:みっぽ 投稿日:2008.04.06

No.24

私がチャイルド・スポンサーになって、3年が経ちました。先日2007年度プログラム近況報告書が届き、支援しているインド、マドラス地域の報告が載っていました。
私はまだ3年しか携わっていませんが、2010年にプロジェクトが終了するマドラス地域の活動と改革には目を見張るものがあり、立ちつくして夢中で読んでしまいました。嬉しくて嬉しくて・・・涙が溢れました。
地域の人たちが自分たちの力で、自分たちの生活基盤を築いて行っている姿に感動しました。そしてそうなるまでの地道なスタッフの努力、知力、行動力に頭が下がりました。

子供を幸せにすることは、家族を幸せにすること、そしてそれは、地域を豊かにし活性化させ自立させることで初めて可能になること・・を知りました。
私のチャイルドが本当に幸せになり、夢や希望をもてることを切に切に願います。
そしていつか、助けを必要としている人の力になりたいと思い、実践しようとする意志を持ってもらえたら・・・と思います。
一人が一人の力になれたら・・ということで、私は毎日頑張って過ごしています。

誰のためでもなく、、、

投稿者名:TOMO 投稿日:2007.12.23

No.23

ずっと、仕事でもプライベートでも嫌な事が続き
どうして私はいつもこうなんだろう・・・と嘆いていたとき、たまたまこのチャイルド・スポンサーの事を知りました。
毎日、暖かい家で暖かいご飯を食べる事が出来て
ゆっくり眠る事が出来る・・・
それなのに不幸だと思っていた自分が恥ずかしくなりました。
そして、もしかして少しだけでも役に立てるかもしれない。
そう思う気持ちが湧いてきました。

でも正直なところ
それだけではないのかもしれません。
本当はチャイルド・スポンサーになることによって今の嫌な状況を変えることが出来るかもしれない、、、
そんな自分勝手な、自分のために申し込んだのかもしれません・・・
私がパワーを貰いたいだけなのかもしれないですね。

こんなにも情けない私ですが子供たちとともに成長していけたら、、、と思っています。

娘たちといっしょにできること

投稿者名:ぷうちいの母 投稿日:2007.12.20

No.22

以前、知人がこの活動のスポンサーをしていることを聞き、その時は「へえ、そんなことできるんだ」というくらいの意識しかありませんでした。今私には小学6年生と4年生の娘がいて、ピアノにバレー、そろばんと習い事をさせています。でも、今の自分たちの幸せな状況は決して当たり前のことではなく、恵まれた感謝すべき毎日なのだということを知ってほしい、そんな気持ちで私もやってみようと思いました。娘たちにそんな私の思いを話すと、娘たちも自分たちのお小遣いから協力してくれると言ってくれました。私は月々のお小遣いから4,000円、娘2人は250円ずつ、合わせて4,500円です。娘たちといっしょに誰かのために役立つことができるなんて・・・なんて幸せなことでしょう。これからたくさんの出会いがあり、世界のいろんな現状を知ることができると思うと、とても楽しみです。

きっかけに感謝

投稿者名:かよ 投稿日:2007.12.10

No.21

私は、日本に生まれた事に感謝します。
同時にそのためにしなくてはいけない事も感じるようになりました。
ある大きな仕事が一段落して自分へのご褒美っ♪と大きな買い物をしたとき。帰り道であるポスターが私の目に留まり、思考が止まったような感覚に陥りました。
「あなたが今日何を食べようか迷っている時、今日は何か食べたいと思っている子どもがいる」
衝撃でした。途上国は貧しい。周知の事実のように語られる言葉。理解の範囲を超えていたのかもしれません。
こんな事をしている場合ではないと思い、チャイルドスポンサーになりました。
人のためと称した自分のためかもしれません。けれども、それで何かが変わるのならどちらでもよいのだと思います。
肝心なのはその後ですよね。

Ⅹ'mas

投稿者名:masa 投稿日:2007.12.03

No.20

小さい頃からⅩ'masは特別な日で、普段より豪華な食事とケーキ、そしてプレゼントが貰える最高の日でした。そんな思い出があるから大人になった今でもⅩ'masが近づくとワクワクします。そんなある日「クリスマス募金」の広告を目にしてショックでした。Ⅹ'masどころか日々を生きるのに困難な子供たちが、世界中にたくさんいる事を知りました。
もし自分がその子たちの立場だったら・・。
耐えられない・・・涙が出てきました。自分とその子たちの境遇を比較すればするほど、苦しかった。この差を・・縮めたい。一人でも助けたい!・・・。その反面、責任の重大さに悩みました。しかし、命の方がどれだけ重い事か・・・こう悩んでいる間にも消えかかっている命がどれだけあることか・・・。そう思い参加する事を決心しました。一人でも多くの子供たちの顔が、泣き顔から笑顔に変わるように、そう祈り続けていきます。

これからも微力ながら支援という形で、一緒にお手伝いをさせて頂きたいと思っています。

自分のためかも

投稿者名:koma 投稿日:2007.12.02

No.19

あまりにも幸せだから、なにかしないと罰でもあたるんじゃないかと思って。
これって、誰かを助けたいというより、自分のためですよね・・・。
しかも、些細なことで落ち込んでしまいがちな私は、チャイルドの境遇を知ってから、逆に励まされているような心境です。
皆さんの思いを読んでいると恥ずかしくなりますが「どんな思いであれそれで助かる命があるのなら」という開き直りのような気持ちになったのがきっかけです。

「幸せ」のおすそわけ

投稿者名:スポンサー歴1年弱 投稿日:2007.11.20

No.18

日本に生まれ育った私は、ホント、幸せだと、ひしひしと感じる今日、この頃。私ごとではありますが、心配ごと・悩み事・不平・不満などありません。それに、冷蔵庫を開ければ食べ物・飲み物はあるし、布団の上で寝ることができる。トイレもあり、お風呂にも毎日、入ることができる。具合が悪ければ、スグ、病院で診てもらえる。蛇口をひねれば、キレイな水は出てくる。雨・風しのげる家もある。字だって読める。幸せですね。100%以上、幸せです。これ以上、何を望みましょうか。

苦しむ子供に、したくても何も出来ない親の気持ちを考えると・・・

投稿者名:shigunario 投稿日:2007.11.20

No.17

私は26歳の♂です。4年前に出来ちゃった婚で結婚しましたが、その子は入籍した次の日に亡くなりました。
昨年の夏に妻と離婚した事をきっかけにしてチャイルド・スポンサーを始めて現在は違う国の二人の男の子のスポンサーをしています。
親になれなかった私がいうのは変ですが、親だったら子供の為だったら大なり小なり「自分の犠牲を払ってでも子供の幸せ、苦しみを取り除きたい」と願うと思うのです。
世界には子供の為に何かしたくても手段がない親が大勢います。
それは「生き地獄」に等しいと思います。
稼ぎは少ない私ですが、その地獄を少しでも軽減できたら・・子供達の笑顔を少しでも多く見ることが出来たらと思い参加させていただいています。
実際、写真や手紙などで子供の成長は早いと感じる事が出来て幸せです。
「毎日仕事が出来て、食事も取れて、明日の生死を心配する必要もない」という毎日がるって幸せな事ですよね。
自分が幸せな環境にいると思う方がいらっしゃったら是非その幸せを分けていただきたいと思います。
小さな力が大きな奇跡を起こす事を信じています。

きっかけ

投稿者名:武井亜希子 投稿日:2007.11.19

No.16

スポンサーになってまだ3か月です。きっかけは自分が普通に食事が出来て普通になりたい仕事が出来る事普通に年間の行事(クリスマスなど)が行える環境にある事・・この「普通に」ということが出来るのは一握りの人が出来る、本当に恵まれた事と思ったからです。子供に勉強したり仲間に出会ったり、そこから世界が変わって「世界は楽しいことが沢山あるんだよ」と言うことを気づかせてあげたかったからです。勉強することでその子供の好きな仕事・やりたい夢にちょっとでも近づけるお手伝いをしたかったからです。私は幸い両親もいて何が欲しいと聞かれても自分である程度は買えます。少しでも世界に目を向けて自分よがりの人生を変えたいとの理由もありました。私も人からずいぶん助けられて育ちました。今の自分があるのも周囲の人がいたからこそです。感謝の気持ちも込めてスポンサーをしています。よくお金を送るのみでは・・といっている人もいますが、みんなが個々で思いつくヘルプをしていかなくては「変化」も何も起こらない。その中で改善して一歩一歩どうしたら世界が生きやすい場になるか考え、行動してみることが大事な事と思います。

衝撃、哀しみ、決意、勇気、実行

投稿者名:由利亜 投稿日:2007.11.19

No.15

きっかけは、一冊の本でした。
ルワンダのジェノサイドを知り、理不尽な環境の中で懸命に生きる子供達を知りました。そして、子供達の未来の為に、私が出来ること…

得体の知れない団体に寄付するのも納得できず、同じ信念概念を持つNGOを探していました。スポンサーシップは素晴らしい取り組みです。それぞれの勇気で始める事が出来ます。私は、エチオピアの女の子とマラウィの男の子を紹介して戴きました。まだ始まったばかりです!二人の成長が楽しみです。一緒に頑張れます。
アフリカに行けるようになったら、二人の笑顔に会いにいきます。抱きしめてあげたいです




最初は自己満足だったけど

投稿者名:めぐ 投稿日:2007.11.17

No.14

非常に個人的なことですが、四年前に初めて授かった子供を流産しました。それからも授からないままです。
期間の短い転勤族なので親しく付き合い始めた方がいても、すぐにお別れ。
周囲や友人はどんどん子供ができて幸せそうな姿を目にしたり、話が出たりすると、態度には出さなくても焦燥感や惨めな気持ちが広がってきて苦しかったのです。
あるとき新聞の広告を見て、ネットで調べて、サポートの方針に共感したのと私にも(助けられる)子供がいたなら」という気持ちからスポンサーに申し込みました。
コンゴの女の子です。
彼女の境遇を知って、自分の甘えなど吹き飛んでしまいました。今では視野を広げたい気持ちと力強さをもらっています。
現実に寂しいときもありますが、一緒に前向きに生きて行けたらなぁと思う毎日です。

励まされています。

投稿者名:齋藤 美保子 投稿日:2007.11.16

No.13

チャイルドスポンサーになって、もうすぐ3年になります。私のチャイルドはインドの女の子です。一年生だった彼女ももう3年生になり、写真を見る度大きくなって大人びていく彼女に親のような喜びを感じています。2~3ヶ月に1度出す手紙もとても楽しくて、英語に悪戦苦闘しながらも早く届いてほしいという一心で書いています。いっしょに同封するシールやカード、折り紙や写真も増えました。私のまわりの人も私のインドの娘のために、いろいろと手作りのプレゼントを作ってくれます。地震や災害がインド方面である度、私だけではなくまわりのみんなが心配してくれます。人を思う気持ちがこんなにも温かく、優しく、私やまわりの人を満してくれるのを感じます。私こそ励まされているんですね。私は実際には遠くにいて、現地で活躍されているスタッフのみなさんにお任せするだけだけれど、自分ができることを今することがとても大事なことなのだと思っています。だれもが普通に暮らすことができることを願いながら・・・スポンサーを続けていきたいと思います。

長年のモヤモヤが・・・ 

投稿者名:照代 投稿日:2007.11.15

No.12

子供達と食事をしながら 途上国の子供達の様子をテレビでよく目にしていました。「うちに連れてきてくれたら もう一人増えたって3人も4人も同じよね。大学までは無理でも高校卒業くらいまでならなんとかしてあげられるのに・・・」と子供達に話し いつも歯がゆく思っていました。 何かできることはないか と思いはしても なかなか行動に移すことができない私でした。今回ネットで初めてチャイルドスポンサーシップを知り 迷うことなく参加しようと決めました。世界中の子供に笑顔を取り戻して欲しい。私の子供達と同じように 将来に希望を抱いて目を輝かせて欲しい。 一人の力は小さくとも 私でも何かの役に立てる という喜びを感じています。洋服一枚我慢すればいいんですから・・・我慢することをとても嬉しく感じます。笑顔のために頑張ります。 

子供達の幸せを願わずにはいられない

投稿者名:PUN 投稿日:2007.11.15

No.11

子供達が笑顔で暮らせるのは、地球上のほんの一部の地域だけで、多くの子供達が貧困と病気に苦しめられている現状の中で、自分に何か力になる方法はないだろうか?と考えていたところ、チャイルドスポンサーの広告を目にしました。
一人の力では限界がありますが、スポンサーが集まればいろいろな活動が可能になると思い、参加しました。チャイルドとの手紙の交流は、彼らの純粋さにこちらが逆に励まされる思いです。世界中の子供達が笑顔で暮らせるように祈っています。

瞬間

投稿者名:s-z 投稿日:2007.11.15

No.10

私はある福祉事務所に勤務しています。
職業柄、この日本においても本当に貧しい子どもたちや障がいを持った子どもたちが大勢いるのを知り、そしてその子どもたちの輝きを目の当たりにしています。毎日